メッセージ - 最新エントリー

昨日は純福音富士教会にて、韓国アガペヌリ教会の金ソンキル宣教師のゴスペル集会に招待いただき、少しだけ特別出演させていただきました。

彼は特に音楽の教育を受けたわけでも小さい頃からしてきたわけでもなかったのに、素晴らしい歌声で、まさに「賜物」でした。

会場は一般の方が多く集まっており、伝道としてのゴスペルの可能性を垣間見ました。(もちろん主客逆転してはなりませんが)

集会の録音を、後ほどアップしたいと思います。

なお、今日の礼拝音声を聞けば分かりますが、今日の礼拝は準備段階から色々な攻撃があり、礼拝中もコンピューターや賛美の機械がヘンな動作をしてました。

という事は、今日の御言葉はよっぽどサタンが嫌がるものだろうと分かりましたので、大胆に宣言した所、とても祝福された礼拝となりました。

サタンはなんとか混乱させたり誘惑しようと攻撃を仕掛けてきますが、イエス様に3度までしか出来なかったように、いつまでも攻撃が許されているものではありません。

主の働きをしようとして何か邪魔があった場合は、主の勝利を宣言して大胆に進む皆さんでありますように。

礼拝説教メッセージ音声:言葉の種類と力(ヨハネ1:1−14):右クリックで保存
週報/メッセージ(説教)概要

人は言葉という種を入れる袋のようなもので、どの言葉によって満たすかで人格が決まり、どの種を自分の人生や環境に対して蒔くかによって、どんな実を刈り取るかが決まる。
神は言葉であり、世は言葉によって成り立ったと書かれてある程重要なのに、人はあまりに意識していない。
言葉の大切さを示すためにキリストは肉体という幕屋を張って、直接地上に来られたが、人はその大切な言葉を受け入れなかった程、思いが眩まされていた。(ヨハネ1章)
今日は、その眩まされている原因を突き止め、目のうろこを取って行きたい。

言葉には、3つの種類がある。
すなわち人間から出てくる「人の言葉」、サタンから出てくる「世の言葉」、そして神から出てくる「御言葉」。

「人の言葉」は生まれながらの人間から来る言葉で、喜怒哀楽があり、相手が好きであれば良い感情を込め、嫌いであれば嫌な感情を込めてぶつけるが、保障が無く、永遠の視点から見れば何も生み出さない。
イエス様の代表的な弟子であるヨハネの子シモンは、イエス様に死ぬまでご一緒すると力を込めて言ったが、それを言った夜が明けない内に3度、力を込めてイエスを知らないと言った。
後に「あなたは私を愛しますか」と3度聞かれた時、自分には完全な愛は無いと告白するしか無かった。
人の言葉には保障は無く、永遠の視点から見れば何も生み出さないのである。

「世の言葉」とは何であろうか。それは世代に流行っている風潮、時代の空気から流れてくるぼんやりとしたイメージであり、それは空中の権力を持つ支配者(エペソ2:2)すなわち、サタンから由来する。
この言葉には力があり、不安や絶望といったサタンの悪しき思いが込められている。
人の心がそれに付着すると、いのちから遠ざけられ、死、滅びへと導かれる。
「世にあるもの、肉の欲、目の欲、生活のおごりは御父から出ないで世から出るからです。」(1ヨハネ2:16)
その仕向けてくる言葉は、目にはカッコ良く、情欲をそそり、より良く安定した生活へと向かうかのように惹き付けるが、その実、いのちからより遠く遠く離れさせようとして欺く。
マイケル・ジャクソンはそれらを収めたかのように見えたが、逆にそれらに支配され、縛られ、犠牲となった。
クールでワルでセクシーな「良さ」は、本来のいのちから離れた所にあり、追求し過ぎると破滅をもたらす。

愛する妻子を、都心の高層のマンションに住ませ、無菌パックに入った食物や、最先端のデバイスを与え、恥ずかしくないブランドを身につけさせるために、夫婦揃って残業漬けになる生活は、健康的だろうか。
子供や妻に、モノしか与えていなければ、時間が経てば「何もしてくれなかった」という思いしか残らないが、信頼や希望、愛情はいつまでも残り、その思い出は時が経てば経つほど麗しくなっていくものである。

唯一有益な言葉が、「神の言葉」である。
それは一見、魅力的には写らず、地味で、忍耐が必要な事もあるが、力と保障があり、ふんだんに愛が込められ、そこに留まればいのちを豊かに生み出し、無から有を生み出す。
時には痛い事もあるが、その痛みは滅びに至るものではなく、余計な所に力を使わせないためであり、後にはいのちと有益をもたらす。(ヨハネ15章)
雨が降ると必ず地を潤し、実を結ばせ、空しく戻らないように、信仰を持って聞くと必ず良い実を結ばせる。
神様の言葉は、元来備わっているいのちが成長し、元来持っている美しさが豊かになって行く。

神の子なら神の子らしく、信仰の篭った御言葉である「いのち」を振り蒔き、いのちを刈り取るべきである。
神は世に向かって「なれ」と言って、その通り成った。
私達は神の子であるので、信仰を持って「なれ」と命じる事ができる。
御言葉をたっぷり蓄え、至る所、あらゆる機会で御言葉の種を蒔き、その唇の実であるいのちをたっぷり刈り取る皆さんでありますように。イエス様の名前によって祝福します!

横浜天声キリスト教会 copyright 2011

本日の箇所は、一昨日早天で行ったものですので、順番的には昨日と前後します。

一昨日は静岡行きのためテキスト起こしする時間が無く、予め打ち込んでいた水曜祈祷会メッセージを配信させていただいた次第です。

さて、これから純福音富士教会のゴスペルイベントに向かいます。

勧士・川合が賛美&導きをし、私がピアノです。

現時点、特に打ち合わせも練習もなく、ぶっつけ本番ですが、どうなる事やら。。。

お近くの方、よろしければご参加ください。

礼拝説教メッセージ音声:全てを共有に(使徒4:32-37):右クリックで保存
韓国語通訳有 한국어예배

使徒達の生活の様子が再び出て来るが、ここで強調されている事は、心と魂がひとつであり、一切を共有して生活し、何も自分の物とは言わない事である。
土地や家を持っているほどの者は、家や畑を売って、使徒達の足元に代金を置いた。
実に思い切った事をするものである。
なぜ彼らがそれだけの事をしたのか。
まず、イエスキリストを信じた者達はそれほど「兄弟姉妹」だったからであり、イエスキリストの通った兄弟姉妹のほうが血の通った兄弟よりも真実の兄弟姉妹なのである。
そればかりでなく、世の富が霞んで見えたからであり、売ったとしても収支が余りある大いなる恵みが彼ら一同の上にあった(33節)から、喜んでそれが出来たのだ。

さて、36節以降にバルナバが出てくる。
「訳せば慰めの子」と書いてあるが、言語的には慰めの子とは訳せない。
しかし彼の後の行動を見れば「慰めの子」の名前が相応しい事が分かる。

教会を迫害していたサウロ(後のパウロ)がイエスを受け入れた直後、教会は彼を非常に恐れていた。
そんな時、バルナバはサウロを受け入れ、使徒達の元に連れて行き、彼を仲間に加える仲介人となった。
また、後の伝道旅行の時、パウロは、以前伝道旅行を脱退して行ったようなマルコは連れて行けないと主張したが、バルナバは断固一緒に連れて行くように主張し、激しい意見衝突となり、結局二人は別のルートで行く事になったエピソードもある。
この箇所で二人は別れたが、分かれた後もパウロはバルナバを忠実な僕として認めていた様子である。
それが1コリント9:1-7 に書かれてある。

この箇所を見る限り、バルナバも独身を通していた節がある。
「私の働きの成果は、主にあるあなたがたではないか。」(1コリント9:2)
パウロもバルナバも、たとい妻や子供はいなくても、コリントの人達や世界中で伝道して得た主にある兄弟姉妹たちが子であり、父であり母であり、家族である。
主にあるいのちにつながった兄弟姉妹が増える事が大いなる喜びだったからこそ、バルナバは自分の畑も売って、主にある兄弟姉妹、父、子たちに喜んで捧げたわけである。

バルナバのように豊かに捧げ、豊かな実をたくさん得る皆さんであますように。イエス様の名前によって祝福します!

横浜天声キリスト教会 copyright 2011

昨日も静岡・沼津の聖徒達と満ちた足りた交わりを持ちました。

私達もとても恵まれましたが、彼女達がエクレシアとの交わりを求めていたその求めに、主は本当に応えておられるのだな、と思います。

尚、かなり急ですが明日、純福音富士教会のゴスペルイベントで少しだけ出演(?)する事となりました。

以前新年聖会で、礼拝前の整えの賛美がとても満たされたので、今回このイベントをするので参加していかがですか、とお誘いいただきました。

日時は明日2月26日、午後7時。

純福音富士教会の地図と住所、電話番号は以下です。

http://navishizu.com/0545-54-5344/

勧士・川合が賛美/導き、パスターがピアノです。(詳細は未定。相変わらず導きのままです。。。)

お近くの方、よろしければご参加ください。

礼拝説教メッセージ音声:アナニヤとサッピラ(使徒5:1-11):右クリックで保存
韓国語通訳有 한국어예배

アナニヤとサッピラはたちどころに死に、その事を聞いた原初教会は大きな恐れに包まれた。
少しでも不正な心を持って捧げれば即滅びるのであれば、教会に集う多くの者は既に倒れているはずであるが、そうでもない。
なぜ彼らに、このような事が起きたのか。

アナニヤとサッピラが行ったのは、土地を売って聖徒達の足者に置いたのだから、外見的には立派な行動である。
しかし、彼らの心は「全く逆」で、心はサタンに満たされ、聖霊を欺いていたのだ(3節)。
主は、そのような事は、そのまま捨て置かず赦されない。
当時はまだ新約聖書が無かったが、この出来事によって、神様は何を望んでおられ、何を赦されないのかを、聖徒達は厳粛に知って行く事ができたであろう。

私達は日常生活において、このお金は神様に捧げ、このお金は生活のため活用する、といった仕分けをするが、それはもちろん正当な行為である。
問題は、聖徒達は自分の資産を売って一円違わずきっちり捧げなくてはならない、といったような事ではなく、「心の内をサタンで満たし、聖霊を欺く」事であって「代金を」ごまかすという行為に限った事ではない。

主の御霊を試みて、世の富に心奪われるというのは、ヨシュアの時代のアカンのように「滅び」を自分の内にとどめておくような事である。
世と世の欲望(肉の欲、目の欲、資産の誇り)は滅びるものだが(1ヨハネ2:15-17)、彼らが残しておいたものは、まさしく「滅び」だったのである。

私達という神の畑は、キリストのからだなる教会に、全て売りつくしたはずである。
キリストの血によって買い取られた代金をごまかし、肉の欲、目の欲、資産の誇りのために残してはならない。
この夫婦はその時その場に倒れたが、もし、サタンに心満たされ聖霊を欺いたままで、奉仕や捧げ物をするなら、早かれ遅かれ倒れる。
それはとても厳粛な事であり、古今東西全ての聖徒に対する戒めである。

憐れみと猶予が与えられている今、キリストの血の値は差し引きする事なく、捧げるべきは全て捧げ尽くしたものとする皆さんでありますように。
イエス様の名前によって祝福します!

横浜天声キリスト教会 copyright 2011

 

かなり急ですが、純福音富士教会のゴスペルイベントで少しだけ出演(?)する事となりました。

以前新年聖会で、礼拝前の整えの賛美がとても満たされたので、今回このイベントをするので参加していかがですか、とお誘いいただきました。


日時は明日2月26日、午後7時。

純福音富士教会の地図と住所、電話番号は以下です。

http://navishizu.com/0545-54-5344/

勧士・川合が賛美/導き、パスターがピアノです。(詳細は未定。相変わらず導きのままです。。。)

お近くの方、よろしければご参加ください。

礼拝説教メッセージ音声:約束の子と奴隷との争い(ガラテヤ4:28-5:1):右クリックで保存
韓国語通訳有 한국어예배

主イエスを信じた私たちは主に愛された者たちであり、それは妬まれ、嫉妬されるほどである。

イサクの時代のように、奴隷の子と自由の子の争い、神から離れた者達対神の子達の相克は、ずっと続けられており、私たち自身も身近に経験する。
地上においては確かに苦難があるが、奴隷の者たちは追い出され、約束の子達は全てを相続し受け取る事が約束されている。

サタンは自分の裁きが確定しており、教会が愛され、守られ、必要が満たされているのを見て歯軋りするのである。
サタンは地上に投げ落とされたため、地に住む私たちもその影響を受けるが、私たちには打ち勝つ手段がある。
「兄弟たちが勝利する根拠は、子羊の血と、あかしの言葉である。」黙示12:7-12
あかしとは、イエスキリストが確かに生きておられ、私たちの主であると証言する事である。
サタンは教会における麗しい交わりをめちゃめちゃにしようと虎視眈々と狙っているが、私たちはその時、主にある立場を宣言すべきである。

天における裁判の情景がゼカリヤ3章に出てくる。
大祭司ヨシュアが民の代表として裁判の席に立たされているが、主はサタンに対し
「サタンよ、お前が攻められている」と言われる。

私たちは肉においては諸々の罪を犯すかもしれないし、罪の負債をいまだに引き摺っているかもしれない。
しかし主が責められるのは、サタンに対してであり、私達にではない。
そもそも、私達は元々愛されるべき者として創られており、人類を罪へ引きずり出したのは元々サタンだからである。

主は私達の穢れた衣を脱がせ、聖なる衣を着させ、聖なる冠をかぶらせて下さった。(4節)
私たちはこの立場を宣言すべきである。

「略奪した国々に。私の民に触れる者は、わたしのひとみに触れる者だ。」(ゼカリヤ2:8,9)
私たちは主にとって瞳のように大切な存在であるが故、聖徒達を攻め立て略奪する者たちに対しては、逆に略奪されるままにされるのである。(9節)
神は善人と認めた者には恵みを与えられるが、あ悪人にはひたすらその主が義と認めた人達に渡すために積み上げる事を勤めとされる。(伝道者2章)

日々の諸々の障害に対しては、イエスの血を宣言し、悪人たちの積み上げた富を得る皆さんでありますように。
イエスの名によって祝福します!

横浜天声キリスト教会 copyright 2011

昨日はある事で、暗闇に対し、偽りに対し、悪霊に対して、イエスの名をもって対応しましたが、ヤツらって本当、イエスキリストの御名を覆い隠すものですね。

御言葉には光が必ず勝利すると書いてありますし、事実勝利したのですが、もっと確信を持って大胆に御言葉を宣言する者になりたいと思いました。

礼拝説教メッセージ音声:大胆に御言葉を語らせて下さい(使徒4:23-31):右クリックで保存
韓国語通訳有 한국어예배

ペテロとヨハネは、釈放されるとコイノニヤ(主の集まり)の元へ戻り、祭司長達に言われた事を残らず報告した。
結局祭司長らは二人に何もする事が出来なかったが、もはやイエスの名によって語ったり何かを成す事も禁じられた。
弟子達は次のように祈り始める。
「天と地と海とそれらの中のすべてのものを造りたもうた主よ。」
私達の主は、天と地と海とそれらの中のすべてのものを造りたもうた主。
被造物よりも遥かに尊く、全ての人よりもはるか高い主。
これが、私達のバックについておられるお方である。

ペテロ達は「神に聞き従うよりもあなたたちに聞き従うほうが神の前に義しいかとうか、判断して下さい。」と言う事によって、
天と地と海とそれらの中のすべてのものを造りたもうた主の御前で、逆に尋問した。
人の目から見れば、主の集まりは国家権力によって脅され、尋問を受け、働きを制限されたかのように見えるが、天的にはむしろ、国家権力の方こそ、迫害され、尋問される

立場なのである。

キリストも、その弟子達も、地上の者達に逆らわれる事は定められており、使徒の時代以来現代に至るまでそれはずっと続いている。
私達はどのように祈るべきか。
「今、主よ、彼らの脅迫をご覧下さい。」(29節)
この続きは「彼らから守って下さい」でも「敵を滅ぼして下さい」でもない。
確かに主は守って下さるし、敵を滅ぼして下さるが、御言葉を語る事抜きに、守って下さいとか敵を滅ぼして下さいと祈るのは、順番が違う。

まず告白すべきは、「あなた(キリスト)の奴隷」である事と「大胆な態度で御言葉を語らせて下さい」である。
奴隷は自身の意のままには出来ず、主人の意に添うものである。
私達は以前、世の奴隷であり、暗闇の支配下にあったが、御父は私達を闇の力から救い出して、その愛する御子の支配下に移してくださった。(コロサイ1:13)
主イエスの奴隷であるという事は、とても麗しく、甘い事である。

「同時にあなたの御手を伸ばし、あなたの聖なる僕イエスの名によって、癒しと徴と奇蹟とを行なわせて下さい」(30節)
何の考えも目的も無く単に癒しや徴、奇跡を求めるべきではないが、「御言葉を大胆に伝えるために」であれば、躊躇無く求める事ができるし、現に与えられる。

現代に至るまで、世は相集い、国家権力さえも用いてキリストに逆らい続けてきたし、我々もそのようにされている。
時には支配者を相手にする事になるかもしれないが、私達のバックには天と地と海を創られたお方がおり、このお方にあって御言葉を語り、世を罪に定める事さえできる。
私達はもはや暗闇や死の奴隷ではなく、麗しく慕わしい御子の奴隷であり、そうであるからには私達は主の保護の内にあって御心を成すのみである。

このお方にあって大胆に御言葉を伝え、癒しと徴と奇跡とを行い、暗闇を光に、死をいのちへと満たして行く皆さんでありますように。
イエス様の名前によって祝福します!

横浜天声キリスト教会 copyright 2011

メインメニュー
礼拝ライブ中継

礼拝ライブ中継!

礼拝ライブ中継!

過去の礼拝映像も視聴できます

メッセージ
Twitter
このページを紹介!

 
 
 
礼拝週報
携帯メールで毎日メッセージを購読!無料!

以下コードを読み込み、空メールを送信すれば登録できます。

パソコン/ウィルコム/スマートフォンで受信:以下にメールアドレスを入力下さい。

メルマガ購読・解除
日々のバイブルメッセージ
   
バックナンバー
powered by まぐまぐトップページへ
Podcast

以下画像をitunesへドラッグすれば、更新が自動的にPodcast配信されるようになります。

※2016/1/1より以前に登録された方は、再度、以下Podcast画像をitunesへドラッグする必要があります。

 主日礼拝ポッドキャスト

定期祈祷会ポッドキャスト

その他音声 ポッドキャスト

天声モバイルサイト!

検索
Copyright ©横浜天声キリスト教会
All Rights Reserved.
 〒231-0058 神奈川県横浜市中区弥生町2-17 ストークタワー大通公園-201
TEL/FAX:045-326-6211

ephes_03-tensei@ yahoo.co.jp
© 2010 Powered by XOOPS Cube 2.1
Welcome Guest