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使徒信条の学び 第3回 鄭先生(右クリックで保存)

鄭先生による使徒信条の学び。第3回(通訳音声)

横浜天声キリスト教会 copyright 2010

 

使徒信条の学び 第2回 鄭先生

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鄭先生による使徒信条の学び。第2回(通訳音声)

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礼拝説教メッセージ音声:共にいて下さる主(ヨシュア1:5-9)(右クリックで保存)

鄭先生によるメッセージ。
戦争でない時さえ民はモーセに不平不満を叫んだ。ヨシュアはこの民を約束の地に導いて行かなくてはならない中で、民は自分に従順にしてくれるか恐れていた。
ヨシュアに勇気と力を与えてくださった神は私達にも祝福を与えてくださる。
何か災いがあると神が離れていると思われていたが、主は決してあなたを離れず見捨てない、世の終わりまで、いつまでも、永遠に、イエス様が共にいてくださる。
神は全ての事を働かせて益としてくださる。神は共にいて下さる事を信じるなら、一生の間誰も立ちはだかる事ができない、というのが、主の約束であり御言葉である。

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礼拝説教メッセージ音声:権威を学ぶ(マタイ8:5-13) (右クリックで保存)

イエスが「これほどの信仰は見たことがない」と褒められたのは、イスラエル人ではなくローマの百人隊長だった。
百人隊長は、律法とは程遠いローマの軍隊生活をしながらにして、神の国の重要な事を学んでいた。
彼は権威というものを日々熟知しており、イエスにこそ一切の権威が与えられている事を認めたので、病さえも「行け」と言えば行くし、「来い」と言えば来ると思ったのである。
信仰は、教会に通ったり御言葉を沢山聞いたりする事によって育つのではなく、日々の生活のあらゆる事に神の国を認め、与えられている事を忠実に為す事によって育つのだ。

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使徒信条の学び 第1回 鄭先生(右クリックで保存)

鄭先生による使徒信条の学び。(通訳音声)

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韓国より鄭先生が昨日来日しました。

8日より10日までの間、朝5時の早天祈祷会と、午後2時の集会、12日主日礼拝にてメッセージ奉仕をされます。

礼拝説教メッセージ音声:必ず祝福を受ける(申命記15:4-6)한국어예배 (右クリックで保存)

鄭先生によるメッセージ。
御言葉にのみ聞き従うなら、私達は必ず祝福を受ける。
一時損をするかのように見えたとしても、最終的に私達に待っているのは幸いである。
主の御言葉を聞いて行うなら揺るがされる事は無い。

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礼拝説教メッセージ音声:決して足し引きしてはならぬもの(マタイ23:13-22)한국어예배 (右クリックで保存)
※ メッセージ中、「災いなるかな」のギリシア語を誤って発音しておりました。
「ουαι(オーアィー)」が正しいです。謹んで訂正します。

律法学者達が災いである事をイエスは嘆息を込めて叫んだに違いない。
彼らは御言葉に身勝手なつけたしをする事によって、真っ向から御言葉に反する事をする。
例えば「神殿にかけて誓えばその誓いは無効である」(マタイ23:16)という例外をわざわざ作る事によって、誓いを果たさなかった時の逃げ道を作る事が出来る。
しかしイエスは決して誓ってはならないと言われたのは、御言葉に照らされるなら、人間は罪があり偽りのある存在である事は否めないからだ。
罪がある事を認めるなら救いへの渇望が芽生え、救い主への道が開かれ、イエスキリストへと導かれる。
御言葉には付け足しも間引きもせず、真実に向き合う皆さんでありますように。

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礼拝説教メッセージ音声:律法学者に気をつけよ(マルコ12:38-40、マタイ23:1-12)한국어예배 (右クリックで保存)

律法学者やパリサイ人はモーセの教座に着いている故、彼らが言う事は守り行うよう主は命じているが、唯一の指導者はキリスト一人だけである。
彼らは言うだけで行わなかったり、人に見せるために行う、という彼らの「行い」は、まねてはならない。
モーセに勝る最高の指導者はキリストである。
律法学者が負わせる重荷はとても担いきれないが、キリストは、重荷を負っている者は私のところに来なさい、と言われた。
変な指導者に重荷を負わされたなら、キリストの所に行って重荷を降ろし、彼とくびきを共にして歩めば安らぎが来る。
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主日第3礼拝メッセージ音声:ザカリヤ(ルカ1:5-25)

イエスの受胎告知は無名の密やかな所で行われたのに対し、バプテスマのヨハネの告知は神殿において公に、有名な出来事として行われた。
律法と預言者はバプテスマのヨハネまでであり、彼以降、神はイエスキリストによって人を通して現れ、人と神との関係は公ではなく、非常に個人的、親密的である。
ザカリヤは口がきけなくなってしまい、一見災いのように見えるこの出来事は非常に多くの人々を驚かせたが、それらの出来事は、産まれてくるバプテスマのヨハネが、人々を主の道へと帰らせ、ひいては救い主イエスに心を向けさせるために、しるしとして現れたのであるが、そのしるしを見てイエスキリストへと導かれた者は残念ながら少ない。
今の終わりの時代もしるしが顕著になってきているが、そのしるしに目を見張る者は多くても、主が戸口まで近づいている事に目を向ける者は少ない。
この時代を生きる者として、主イエスを個人的に宿し、親密に主と交わり、世に対して主イエスをあかししてゆく皆さんであるように。イエスの名によって祝福します!

第1・第2礼拝 「二組の夫婦」(ルカ1:26-38、マタイ1:18-25)礼拝メッセージ音声
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