メッセージ - 最新エントリー

教会には最近泊り込みで来られる方が複数おり、交わったり祈ったりしつつ教会から仕事に通う方もおります。

本日は徹夜祈祷会に参加される方が既に来て、合計5人が泊まりこむ予定。今楽しく交わり中です。

当教会に泊り込みで祈りに専念したい方がありましたら、お知らせ下さい。
 

礼拝説教メッセージ音声:心を空白にしておくなかれ(マタイ12:43-45):右クリックで保存
韓国語通訳有 한국어예배

悪霊は人を住まいとする。
主がたとえ話で話された悪霊は、何らかの理由でその人から出てきた。
悪霊は水の無いさまざまな場所を出歩いて休みを得ず、元いた所に戻る事にした。
戻ってみると、そこは空っぽで掃き掃除がされており、飾りつけがしてあって(岩波訳)、悪霊にとって住み心地が良い状態になっていた。
そこで、自分よりもたちの悪い7つの悪霊を連れて来て住み、その人の状態は、前よりも悪くなった。

悪霊にとって心地よく住みやすい場所と言えば、イザヤ34章、エドムの廃墟である。
エドム(ヤコブの兄エサウの子孫)は神の民イスラエルに悪事をはかったため罰が下り、廃墟となる預言がそこに書かれてある。

エサウの性質は、神に属する栄光の家系を継ぐ権利を軽んじ、一杯の食物でそれを売るものである。
彼は、王族の栄えある系列の権利を退け、すぐに無くなる食べ物、肉の欲を取ったため、栄光の家系から外されてしまった。
さらに後には、栄光の系列を受け継いだ者に敵対する者となり、裁かれ、滅ぼされ、悪霊の住処となってしまった。

皆さんは以前は世を支配する者、かの空中に勢力を持つ者に支配されていたかもしれないが、今やキリストを信じ、神に属する栄光の系列とされ、聖なる国民、王族の祭司とされた。(エペソ2章)
もはやエサウのように、その尊い権利を退けて一時の肉欲に自分を売り渡してはならない!
そうしてしまうと、神の民から除外され、神の民に敵対する側となり、裁かれ、滅ぼされ、悪霊の住処となってしまう。

一度でも、魔がさして罪を犯してしまったらもう2度と立ち直れない、という事ではなく、普段、何で心を満たしているかの問題である。
キリストに心を満たしているなら、1度や2度の罪を犯しても元に戻る余地は十分あるが、心を空白にしたまま悪霊の好む飾りつけをしているなら、悪霊に付け入れる隙をいつでも与えてしまっているのである。
心の内は、キリストを豊かに住まわせておくべきである。

(以下、エペソ3:16-21を元にした祈り)
イエスキリストが、力をもって皆さんの内なる人を強めて下さいますように。
皆さんが、信仰によって心の内にキリストを住まわせ、愛に根ざし愛にしっかりと立つ者としてくださり、神の全き充満へと満たされますように。
心が空っぽのまま悪霊の飾りをして放って置くのではなく、キリストの栄光の香りで内側が豊かに満たされますように。
皆さんがキリストの愛の広さ、長さ、高さ、深さがどれほどであるかを理解し、人の知識をはるかに超えるこの愛を知るようになり、そしてついには、神の満ちあふれる豊かさのすべてに与り、それによって満たされますように。
皆さんの内に働く御力によって、求めたり思ったりする事、全てをはるかに超えて、叶える事のおできになる方に、栄光が世々限りなくありますように。
イエス・キリストの名前によって。アーメン。

最近の早天はパウロ書簡が続いていますが、いずれも私達の立ち位置について確認するべき所です。

キリストと共に天の御座に座している。。。これは文書でそのまま読むとにわかにイメージできない程遠大な事ですが、御言葉に対する正しい対応は、信仰によってそのままアーメンと受け入れる事です。

礼拝説教メッセージ音声:神の所にかくまわれて(コロサイ3:1-11):右クリックで保存
韓国語通訳有 한국어예배

「あなたがたは死んだのだし、またあなたがたの命はキリストと共に神の内に隠されたまま」(コロサイ3:3 岩波訳)
キリストと共にあるのであれば、彼と共に神の右に座しており(1節)、私達のいのちも神のうちに隠されたままなのである。
だからそこ私達の本質的な居場所は「上」であり、アイデンティティの置き場は、キリストと共なる天の王座である。

「しかし神は、憐れみに富んでいるために、私たちを愛したその絶大な愛のゆえに、もろもろの過ちのために死んでいた私たちをキリストと共に生かし ――恵みによってあなたがたは救われている ――、キリスト・イエスにおいて共に起こし、共に天上の座に着かせて下さった」(エペソ2:4-6)

今私達は、キリストと共に天上の座に着いてる。
そこは権威を発布する座であり、そこから発布された命令には効力がある。
私達はキリストにあって地で繋げば天で繋がれ、世に対し、サタンに対し、この呪われた大地に対して、いのちを命じるという尊い特権が与えられている。
それは一方的な恵みによるのであり、当然、私達が相応しいからではない。
彼と共に王座に着き、新しい人という王族のローブを着せられたからには、物乞いであった時に身に着けていた穢れに満ちた外套は捨てていなくてはならない。

「地上に属するもろもろの肢体を死に至らしめなさい、淫行、不浄、情動、悪しき欲望、それに貪欲 ――これは偶像礼拝である」(5節)
偶像礼拝とは貪欲であり、この「貪欲」は定冠詞つきで、元の意味は「より多くを持とうとする所有欲」。
地震の時、スーパーから食品が消え、今では水が危ないという事で水が店頭から消えた。
必要なものを買うのは当然だが、より多くを持とうとして、周囲の人も買えなくしてしまう性質が、それである。
金銭やモノに限らず、名声や権力など、身分相応以上に欲しいという肥大化した所有欲や、「誰々を自分の思い通りにしたい」「あの子が他人と仲良くするのは許せない」という歪んだ独占欲も含まれる。

人やモノ、金、権力などを、より多く持ちたいのは何故か?
それは当然、それを頼りにしたいからである。
これがなぜ偶像礼拝と言われているのかというのは「神様よりもこれの方が頼りになる」という考えだからである。

「この世で富んでいる人々に命じなさい。高慢にならず、不確かな富に望みを置くのではなく、わたしたちにすべてのものを豊かに与えて楽しませてくださる神に望みを置くように。」(1テモテ6:17)

私達はキリストイエスにあって良き行いをするように召されている。
古い人を脱ぎ捨て、新しい人を着、神の所にかくまわれた平安な信仰で生きていく皆さんでありますように。
イエス様の名前によって祝福します。

礼拝説教メッセージ音声:決して引き離せない(ローマ8:31-39):右クリックで保存
韓国語通訳有 한국어예배

悩んでいる事を聞いて聞いてあげたり祈ったりした時はスッキリするけれども、家に戻ってみると、依然として思い悩む心が沸き上がってくる、という事がたまにある。
問題の解決は、誰かに祈ってもらうよりも、むしろ、その人自身が「何を信じているか」によって左右される。

私はそのような時、「あなたは誰を主としていますか?」と聞く事にしている。
そう聞くと大体の人は意外な表情をする。
しかし、どのようなお方を主としているか、というのが実はとても大切である。

ある人は「神様」を主としていると言うが、神様と呼ばれるものは世に沢山ある。
願いを叶えてくれる神様、やさいし神様、学業や恋愛成就の神様などなど。
しかし私達が主とすべきは、明確にイエス=キリストである。

イエスが主です、と言っても、その行いや醸し出す雰囲気に平安が感じられない場合、私は疑ってかかっている。
イエスと言っても聖書には「バラバ・イエス」や「バルイエス」、キリストでない「イエシュア」など、同名は多数いる。
私達の主イエス様は、死んだ方、否、むしろ、復活させられた方であり、神の右に座っていて、わたしたちのために執り成してくださる。(34節)

私達は、この主イエスと共に御座に座している者だ。(エペソ2:14)
キリストは死から勝利し、いつも共におり、私達の内におられる。
そして彼の愛から私達を引き離すものは被造物の中には何もない。

行き詰まることは確かにある。
しかしこれら全ての事の中にあって、私達を愛してくださるお方にあって、輝かしい勝利を得る事ができるのだ。

「死も、命も、天使も、支配するものも、現在のものも、未来のものも、力あるものも、高い所にいるものも、低い所にいるものも、他のどんな被造物も、わたしたちの主キリスト・イエスによって示された神の愛から、わたしたちを引き離すことはできないのです。」(ローマ8:38)

そのイエス様にあって、平安を保つ皆さんでありますように。
イエス様の名前によって祝福します!

礼拝説教メッセージ音声:共に天の王座に着かせられ(エペソ2:1-10):右クリックで保存
韓国語通訳有 한국어예배

「キリスト・イエスによって共に復活させ、共に天の王座に着かせてくださいました。」(エペソ2:6)

この言葉はそのまま聞くと、にわかには信じられない言葉だが、御言葉はそのまま受け入れるべき真実である。
イエスを主とした者は皆、間違いなくキリストと共に復活され、共に天の王座に着かせられている。

王座とは、権威を行使し、命令を発布する所である。
キリストと共に権威の座に座している時、限りない平安の内に権威ある言葉を語る事が出来る。
このエペソの御言葉はサタンが非常に嫌う所で、あらゆる手段、あらゆる思いの吹き込みによってそこから逸らそうとする。

もしサタンが
「天の所に座している?おまえのような罪人が?!ふざけるな!」
といった偽りの思いを吹き込んだとしても、
「御言葉にはこう書かれてある」
と言って対抗すれば、サタンは去っていく。
御座においては、世も、サタンも、この呪われた被造物も、イエスキリストの名によって支配されるのだ。

なぜ私達にこんなに特権が与えられているのか。
それは、私達自らの力や権力に拠らず、一方的な恵みによる(8節)。
自らの何かによって、大自然やサタンに対抗するなら、当然やられる。

サタンはかなりしつこく思いに攻めてくる。
「あの時ああしたじゃないか、こうしたじゃないか」
悪いことに、サタンの突く事には確かに心当たりがある。
しかし、私達にとってまことに都合が良い事に、私達の何かに拠って戦うのではなく、キリストイエスによって戦うのである。

行いに拠るのではない。行いによるのであれば到底不可能。
皆さんは恐らく昨日も一昨日も、罪を犯した事だろう。
私達が戦っていくのには、いかに力をつけるかではなく、どの立場に立つのかである。
私達が立つべきは、主イエスと共に、天の王座にである。

この天の御座から迷い出たりする事が無いように。
世に対し、サタンに対し、そして呪われた被造物に対し、主イエスの名によって命じる皆さんでありますように。
イエスの名によって祝福します!

礼拝説教メッセージ音声:祭りを祝えず悲しむ者を集める(ゼファニア3:14-20):右クリックで保存
韓国語通訳有 한국어예배

「その日、人々はエルサレムに向かって言う。「シオンよ、恐れるな、力なく手を垂れるな。
お前の主なる神はお前のただ中におられ、勇士であって勝利を与えられる。主はお前のゆえに喜び楽しみ、愛によってお前を新たにし、お前のゆえに喜びの歌をもって楽しまれる。」(ゼファニア3:17)

この希望に満ちた言葉は当然、誰にも彼にも、というわけではなく、悔い改めて主を呼び求める者に対してである。
実はゼファニア書の大部分は、恐ろしい災いの預言に満ちている。

ゼファニアはヨシヤ王の時代に活躍した預言者で、この王は自国から徹底的に偶像礼拝を取り除いたが、その前の王達は、偶像礼拝を広め、強い者達が弱い者を虐げる暴虐に満ちた時代であった。
それ故ゼファニアも、そのような者達に主の怒りの火が下ると1-3章まで預言してきたのである。
神はいてもいなくても同じ、と思っている人(ゼファニア1:12)は、恐ろしさを本当に知らない。
地獄は、確かにある。
私達はライターで簡単に火を点ける事ができるが、地獄ではそれよりも何倍も熱い硫黄による火が見える限り一面に広がり、サタンや偽預言者、イエスを主としない者達がそこで永遠に苦しむのである。
しかし、主は悪い業を悔い改め、心から主を呼び求める者を喜びとし、楽しみ、歌って下さる。
子を持つ親にとって、子供は存在だけでも喜びであるように、主イエスを信じる者は神の子とされ、子とされた者は特別扱いされる。

主は、信じる者のただ中におられ、どこにおいても救いの勇者であり、勝利を与えられる。
たとえ一人であっても、暗闇の中で寒さで震えていても。

「わたしは、祭りを祝えず苦しめられていた者を集める。彼らはお前から遠く離れ、お前の重い恥となっていた。
見よ、そのときわたしは、お前を苦しめていたすべての者を滅ぼす。わたしは足の萎えていた者を救い、追いやられていた者を集め、彼らが恥を受けていたすべての国で、彼らに誉れを与え、その名をあげさせる。」(3:18、19)

誉が与えられる者とは、主の祭りが行えないという事で苦しむ者達であり、主の祭りを祝えなくてもどうも思っていない者達に、誉は与えられない。
主を慕い、主の祭りを行えずに苦しんでいる者達には、主がプライドにかけて恥を除き、苦しみを取り払って下さる。

「そのとき、わたしはお前たちを連れ戻す。そのとき、わたしはお前たちを集める。わたしが、お前たちの目の前で、お前たちの繁栄を回復するとき、わたしは、地上のすべての民の中で、お前たちに誉れを与え、名をあげさせると、主は言われる。」(3:20)

主を恐れる者には、どのような災いの地においても繁栄を回復させ、地上における誉れとして下さる。

地震以来の1週間、主に信頼を置く皆さんを見て、世の人達は驚いたのではないだろうか。
こんな恐ろしい時世なのに、何故こんなに差別的に守られ、心に平安が保たれているのか、と。
主は、信じた者をプライドをかけて守ってくださり、誉れを与えて下さるからである。

その主に拠り頼み、苦しみには慰めを、恥には栄誉を、貧しさには富を、逆に頂く皆さんでありますように。
イエス様の名前によって祝福します。

良いニュースと悪いニュースが混在して入ってきますね。

祈りの手を引き続き緩めず執り成して行きたいと思います。

本日は静岡やイギリスからの兄弟姉妹が来られて、交わりがとても賑やかでした。

先ほどまでの交わり、とても楽しかったです。
 

礼拝説教メッセージ音声:日本のプリム祭となるように(エステル記、1テモテ2:1-8)

第一礼拝(日本語)礼拝音声:右クリックで保存
第二礼拝(韓国語通訳つき)メッセージのみ:右クリックで保存
週報/メッセージ(説教)概要:右クリックで保存

今年は本日3/20がプリムの日、すなわちユダヤ民族が滅亡の危機から開放されたお祝いの日である。

エステルは捕囚先ペルシヤに住む、姿形の美しい従順な女性であり、ペルシャ王アハシュエロスに従順でなかったかつての王妃ワシュティに代わって王妃となった。(エステル2:17)
ある日、ユダヤ人に絶滅の危機が訪れる。
エステルのいとこモルデカイが、ハマンにひざまずかなかったため彼の怒りを買い、モルデカイだけでは飽き足らずユダヤ民族全員をも滅ぼそうという企てに王の印が押され、法として定められてしまった。
そのユダヤ人が殺されるべく日はハマンが「プル」と呼ばれるくじによって決め、その日がプリムの日である。
モルデカイが頑固なまでにハマンにひざまずかなかったのは、ハマンがキシュの子サウルの敵であったアマレク人の王アガグの子孫であったから、と思われている。
しかし結果、思いもよらない悪い事態に発展してしまい、ユダヤ人の間に大きな嘆きが起こった。

モルデカイは同胞達にリンチされてもおかしくない状況である。
ユダヤ人達は、言ってみれば自分を危機に陥れたようなモルデカイを糾弾する事はせず、また、高貴で安全な立場にいる王妃エステルの提案を怒って蹴る事もせず、ただモルデカイの提案に従い、3日間の断食をする事にした。
神はユダヤ人たちの祈りを聞いてくださり、その日はユダヤ人にとっての滅びの日とはならず、逆に彼らの敵を滅ぼす日となり、彼らにとって誉高き日となり、プリム祭の起源となった次第である。

ここではエステルやモルデカイにスポットライトが当たりがちだが、怒ったりせず清い手を挙げて祈ったユダヤ人一人一人こそ重要であり、祈りに応えた神こそが主人公である。
それと同様、今日本において救援活動している特定の働き人だけが重要なのではなく、聖徒達一人一人が手を挙げて祈って神に求める事も重要である。

今、日本のメディアでは様々な怒号が飛び交い、国中の論客達は、やれトップ対処が間違っていた、何であの時ああしなかったのか等と叫んでいる。
そんな中で聖徒達が為すべきは、1テモテ2:1-8に集約される。
1節「願いと祈りと執り成しと感謝とをすべての人々のためにささげ、王たちやすべての高官のためにもささげ」るなら、平和で尊厳に満ちた、品位ある生活が御言葉によって約束されている。
クリスチャンの中においても、社会情勢や上に立てられた権威に否定的意見があるが、それこそ善悪判断の路線であり、いのちから遠ざかる路線である。
復旧活動に当たっている働き人達の献身的・命がけの働きのお陰で、現在、状況は良くなりつつある。
このユダヤにおけるプリムの日も、日本におけるプリムの日として祝えるよう、私達も祈りたい。

今、実際的な助けを必要としている人達に、一刻も早く助けが備えられるように。
上に立てられている権威に良き知恵が与えられ、正しい判断によって混乱なく指示を出しますように。
今、被災地で救助活動しておられる働き人達の手が守られ、滞りなく進められますように。
分子の陽子・電子・中性子に至るまで、全宇宙の運行を全て支配し管理しておられる主・イエスの名によって、原発や地下プレートが、この国の人々に害する事を禁じます。
今、人を脅かしているあらゆる自然の活動に対し、地の深みから山々の頂に至る全地を統べ治めておられる主イエスの名によって、これ以上この国に害を及ぼす事を、禁じます。
人々を害為そうとしている邪悪な人的・霊的な存在には、自ら掘った墓穴に入るよう呪います。

陽子・電子・中性子から全宇宙の運行に至るまで、全て支配し管理しておられる、主イエスの名によって、日本を祝福します。アーメン。

今回は水曜昼の祈祷会でメッセージした内容を配信します。

メッセージした時点は、福島原発が爆発した事に加えて静岡で震度6強の地震が起きた翌日で、これからどうなるのだろうという状況でしたが、御言葉に留まって安息がありました。

今も予断を許せないですが、19日昼現在、神奈川は放射能レベルは通常状態で、原発も1・2号機へ送電復旧の目処が出てきたようです。

神奈川の環境放射線モニタリングシステム
http://www.atom.pref.kanagawa.jp/cgi-bin2/telemeter_map.cgi?Area=kawasaki_t&Type=WM

1・2号機へ送電復旧、19日にも 福島第一原発(朝日新聞)
http://www.asahi.com.cache.yimg.jp/national/update/0319/TKY201103190134.html

復旧作業が安全に進められるようイエスの名によって祝福し、一刻も早く安定な状態へ回復するよう、引き続きお祈りに覚えたいと思います。

 

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