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礼拝説教メッセージ音声:イエスの名によって(使徒3:1-10)
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我々は祈る時、「イエス様のお名前によって祈ります。アーメン」と締めくくる。
なぜか。それは、イエス様の名前によらない祈りは、日本銀行券と書いていない万札は使えないように、権威の裏づけが無いからだ。
万札という紙が価値を持つのは、日本銀行という権威ある機関が、これには価値がありますよ、というハンコを押しているからで、それが無ければ、ただのキレイな模様が書いてある紙切れに過ぎない。
和紙にどんな綺麗な模様や偉大な人物像を描いて、精巧なすかしを入れて、千万円とか壱億万円とか、桁を大きくしてみせても、日本銀行のハンコがなければ「ニセ札」であり、そんなものを使えば逮捕されるのと同様、祈りに「イエス様の名前」が無ければ、どんなに一晩中祈っても、体を傷つけても、夕暮れまで踊っても、そんなものは「ニセ祈り」であり、神の御前に差し出せば、罰を免れない。(1列王記18:21-40)

教会に何年通っても、イエスの名によって祈るのを忘れてしまう人がいるが、それには理由がある。
それは、イエス様の名前がホンモノで、この世でも来る世でも力があり、真に人を救うものであるのだが、そのホンモノを妬んで反逆した奴・サタンがいて、そいつらがホンモノを隠そうと、常に見張っているからだ。
ただの紙であるはずの札束も、手に入れるために裏切ったり、殺したりするのは、そこに価値があるからだ。
ホンモノであるイエス様の名は、どれほど妬まれるものだろう。
ホンモノを隠す奴が頭に入り込んでくるのは、つけ込まれる土壌があるからで、不平不満や怒り、つぶやきは奴らが付け入る格好の土壌となる。

このイエスの名に、いかに力があるか。使徒3:1-10を見てみたい。
ペテロとヨハネが神殿の門に入ろうとすると、生まれつき足が利かない物乞いに施しを求められた。
彼は40歳を越えており、施しは頂いていても門の向こう側に入って礼拝する事は許されていなかった。
二人はその人をじっと見た所、二人はきっと感じ取ったのであろう。その人が切実に礼拝する事を求めており、イエスを知っており、イエスは癒して下さるお方であると信じている事を、恐らく感じ取ったのだろう。
ペトロは「わたしには金や銀はないが、持っているものをあげよう。ナザレの人イエス・キリストの名によって立ち上がり、歩きなさい。」と言って手を取って彼を立ち上がらせると、自分の足で立ち上がった。
イエスこそ救ってくださるお方だと信じる者には、仰々しい祈り文句も多くのパフォーマンスもいらず、イエスの名によって瞬時に束縛から解放されるのである。

当時はイエス様の名前を使ったら逮捕されてしまうご時世で、ペテロ達はイエス様の名前を使ったかどで逮捕され、祭司長や議員達、法律家などの偉い人達に尋問されたが、ペテロは聖霊に満たされて言った。
「この人が良くなって、皆さんの前に立っているのは、あなたがたが十字架につけて殺し、神が死者の中から復活させられたあのナザレの人、イエス・キリストの名によるものです。
この方こそ、『あなたがた家を建てる者に捨てられたが、隅の親石となった石』です。
ほかのだれによっても、救いは得られません。わたしたちが救われるべき名は、天下にこの名のほか、人間には与えられていないのです。」(使徒4:10-12)
40年足が不自由だった人が癒されたのも、ペテロ達が大胆に告白できたのも、イエス様の名前による。
私達は世の中で色々なものを土台とし、救いを求めるが、唯一土台となり得て救われるのはイエス様のみ。
その土台石は捨てられたが、このお方以外に救われるべき名は、他には無い。
「あなたがたのすることは、ことばによると行ないによるとを問わず、すべて主イエスの名によってなし、主によって父なる神に感謝しなさい。」(コロサイ3:17)
主は私達に、イエス様の名前によって「祈ります」「求めます」「祝福します」「悪い者は出け」と、イエス様から与えられた御名の権威を大胆に行使する事を望んでおられる。
なぜなら、この世は主に贖われた者達が支配するよう創られているからである。(創1:28,ロマ8:19-22)
主から与えられた大いなる御名の権威を大胆に行使し、分捕り、立ち取る皆さんでありますように。

いつのまに!

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礼拝メッセージ説教音声配信 » パスター日記
執筆 : 
pastor 2011-5-21 23:50

罪にまみれて行き倒れているような人達を、主ははらわたがちぎれる思いで呻き、その人をケアして下さる。

私達キリスト者は主と同じうめきを持ってとりなし、ケアしなくてはならない、と川合姉妹が言った時、私はとてもじゃないけれどムリ!と即答してしまいました。

でもパスターはあの時、あの人にこれこれの問題があった時、心から呻いてケアをしたじゃない?
この人の時もそうだったでしょ?と言われた時、自分でも「あれ?そういえばそうだった」と思い出した。

主が私達の内に住んでおられるなら、自分でも気付かないうちに、主のわざを為してしまうんですね。

自分の中の、雀の涙もない愛を振り絞る事も無く、ただ100%主がなさる事に委ねている道は、なんとラクでしょうか。

礼拝説教メッセージ音声:関係無いと思うなかれ(ヘブル6:19-7:10):右クリックで保存
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「 このメルキゼデクはサレムの王であり、いと高き神の祭司でしたが、王たちを滅ぼして戻って来たアブラハムを出迎え、そして祝福しました。」(ヘブル7:1)
メルキゼデクとかアブラハムとか、私達とは関係ない昔の外国人と思うだろうか。
実は彼らは、現代を生きる私達と非常に関係が深い。

アブラハムはユダヤ民族の父親中の父親だが、信仰による者こそアブラハムの子孫であると書いてある故(ガラテヤ3:7-9)イエスを信じた私達こそアブラハムの子孫であり、アブラハムは私達にとって父である。
メルキゼデクはかの偉大なアブラハムを祝福した。
彼には系図も無ければ父母も無く、生涯の初めもなければ終わりも無く、創世記のある箇所で突然現れてアブラハムを祝福し、アブラハムは十分の一を捧げた。
「イエスは、わたしたちのために先駆者としてそこ(真の至聖所)へ入って行き、永遠にメルキゼデクと同じような大祭司となられたのです。」(ヘブル6:20)

レビ族はユダヤ民族の中で祭司の役割だが、その族長レビでさえ、アブラハムの腰の中でメルキゼデクに祝福を頂いて十分の一を捧げた。(10節)
ここに一つの原理が見出せる。
すなわち、アブラハムが祝福を受けた時、レビはまだ生まれていなくても、神様の法則では、レビもその時祖先であるアブラハムの腰の中で祝福を受け、十分の一を捧げた、という原理である。

私達は全て、アダムから生まれているが故に、アダムが罪を犯したその時、彼の腰の中にいた私達も同じように罪を犯し、呪いを受けてしまった。
「そういうわけで、ちょうどひとりの人によって罪が世界にはいり、罪によって死がはいり、こうして死が全人類に広がったのと同様に、――それというのも全人類が罪を犯したからです。」(ローマ5:12)
現代においても罪と呪いは現実的にリアルに力を持ち、その支配下に呻いているが、神様はそんな私達を救うために、恵みを備えて下さった。

「恵みには違反のばあいとは違う点があります。もしひとりの違反によって多くの人が死んだとすれば、それにもまして、神の恵みとひとりの人イエス・キリストの恵みによる賜物とは、多くの人々に満ちあふれるのです。
また、賜物には、罪を犯したひとりによるばあいと違った点があります。さばきのばあいは、一つの違反のために罪に定められたのですが、恵みのばあいは、多くの違反が義と認められるからです。」(ローマ5:15,16)
私達も、イエス様を信じる信仰の原理により、2000年前にイエスと共に十字架につけられたとみなされ、罰され済みとみなされ、これ以上罰を負う事は無くなるのだ。
主イエスは贖い主であると同時に、大祭司でもある。
彼が天において私達のために執り成し、私達も先に義とされた王族の祭司として、世の罪の為に執り成すのである。

2011年世界を生きている私達も、イエスキリストやアブラハム、アダムと大いに関係があるのだ。
全てはイエスから始まり、イエスにあって成就し、イエスに帰するのである。
このお方に栄光が豊かにあり、このお方からの恵みと祝福が皆さんに豊かにありますように!

忘れがちな事

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礼拝メッセージ説教音声配信 » パスター日記
執筆 : 
pastor 2011-5-20 23:50

敵はいかなる手を使ってもイエス・キリストの名から引き離そうとします。

福音の初心者はイエスの名で祈る事をすぐに忘れてしまいますし、20年来の信徒さえも怒りに駆られたらイエスの名で祈る事を忘れていました。

そういう時はすぐに「イエス様の名前で祈ってください」とツッコミを入れて、思い出させています。
 

礼拝説教メッセージ音声:キリストから離す巧妙な罠(使徒16:16-18):右クリックで保存
韓国語通訳有 한국어예배

祈り場に通う途中、占いの霊に取り憑かれている女奴隷と出会うようになった。
「この人たちは、いと高き神の僕で、あなたがたに救いの道を宣べ伝えている者です」(使徒16:16)
彼女の言っている事は一見問題無いかのように見えるが、実は巧妙な罠がある。
もし問題無いと思ったとしたら、この占いの霊は、2011年世界を生きるあなたさえも、欺く事に成功した事になる。

パウロは「いと高き神の僕」というより「キリスト・イエスの僕」であり(ローマ、ピリピ、テトスの1:1)、パウロが伝えたのは「救いの道」というよりエヴァンゲリオン、すなわち「勝利の良き知らせ」である。
「いと高き神」という言葉は、異邦人はどの神々にも使っているし、「救いの道」という言葉もどこの宗教も、あるいはどのビジネスでも身勝手に使っている言葉である。
パウロが伝えているのは、病や貧しさなどからの現世的な救いに留まらない、罪と死からの勝利の良き知らせであって、その救いは唯一、イエス・キリストの福音のみである。

もし我々の礼拝や聖書勉強会に、占いの霊に憑かれた女がひっきりなしに来て、御言葉を語るごとに何かを叫び続けるなら、例えその内容が正しい事であったとしても、御言葉やメッセージ内容よりもその女に注目と意識が集まって、困るだろう。
こうして占いの霊は、「イエスキリスト」と「福音」から目を引き離させ、注目を「占い女」や「いと高き神の僕パウロ」、「救いの道」へと導いてしまうのだ。
だから、占い女のような者が幾日もそんな事をするのは許してはならず、そのような霊を見抜いたなら、イエスキリストの名によって追い出すべきである。

霊による占いは確かに当たるものだが、それに従う者も占いを導く者も、その終りは滅びである。
その証拠に、そういった人達は、ほぼ100%、突然の良くない最後を遂げている。
それは暗闇の世界の力を利用し、その人が悪しきわざを積み上げているため、その積み上げが神の量りに達したなら、たちまち滅びなくてはならないからである。

この女占い師は、霊に束縛されていただけでなく、占って儲けたお金を吸い上げてられていた彼女の主人たちにも束縛されていた。
もしかしたら、パウロ達に付きまとっていたのは、彼女自身、この人達は自分の状態を良くしてくれるかもしれない、と希望をかけていたのかもしれない。
パウロ達が1000キロ以上も導きを求めてさ迷い、多くの落胆と忍耐を越えてピリピまで導かれたのは、彼女のように、束縛にあるマケドニア人の多くを救いたいという主の御心があったからであろう。

イエスから引き離して、占い女や、いと高き神の僕や、現世的な救いへの誘いへと導くような、そういう巧妙な惑わしを見破る識別力が、皆さんに豊かに与えられますように。
イエス様の名前によって祝福します!

父親のヘルプ

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礼拝メッセージ説教音声配信 » パスター日記
執筆 : 
pastor 2011-5-19 23:50

茨城から父親が来てくれて、役所の諸々の手続きを手伝ってくれました。

忙しくて中々出来なかった事が一気に進んで、とても有り難かったです。
 

礼拝説教メッセージ音声:ピリピまでの道遠く(使徒16:6-15):右クリックで保存
韓国語通訳有 한국어예배

ある場所で御言葉を語る事を聖霊が禁じたり、ある地方に宣教に行こうとしてもイエスの霊が差し止める、という事があるようだ。
言葉には語るべき時と口をつぐむべき時があり、その時は人には分からないが、時と場所は聖霊が導く。
パウロ達はあちらに行っては阻まれ、こちらに行っても阻まれ、そうしてはるばるトロアスまで来たその夜、一人のマケドニア人が助けを求める幻が与えられたため、彼らはマケドニア州に向かうことにした。(使徒16:6-8)

聖書の記述では、わずか3節しか裂いていないが、リュストラからトロアスまでさ迷い歩いた道は千キロほど。
交通手段の発達していない当時からすれば、途方も無い距離である。
ピリピにたどり着くまで、いかほどの日々と苦労、落胆、苛立ちがあっただろう。

彼らはトロアスで幻を見た翌日、早速船出して、マケドニア州の第一都市ピリピへ行ったが、そこには会堂は無かった。
ユダヤの会堂が立つには最低10人のユダヤ人がいなくてはならない。という事は、ユダヤ人は10人いなかったのだろう。
そこで祈り場があると思われる所を見つけたが、そこには女達が集まって来た。

パウロ達はそこで福音を伝え始めたが、主はテアテラ出身の紫布の商人リュディアの心を開き、彼女を通して家族にもバプテスマを施した。
彼女達が、このマケドニア地方で救われた第1号となった。

後にパウロがピリピへの手紙を書いた時、ピリピ教会は成長して監督や執事も立てられ、パウロもピリピに特別な思い入れがあるような書き方をしている。(ピリピ1:1-6)

パウロ達にしてみれば、ピリピに至るまで千キロ以上もさ迷い歩いた末、やっと到着した所は会堂も無く、祈り場に集うのも女達だけ、という霊的僻地で、がっかり続きだったかもしれない。
しかし主は、人の目から見たら「どうしてこんな所に?」と思えるような所でも、ちゃんとご計画があり、人の思いを超えた発展をさせて下さるのである。

私達のビジョンと主のビジョンが違っていると分かったら、すぐに自分の方法を捨てて主に従い、もしすぐに示しが与えられないとしても、忍耐強く御心を求め続けるなら、いずれ監督や執事が立ち、思い入れの強いピリピ教会が建つのである。

私達にとって、建てるべき「ピリピ教会」は何だろうか。
救うべき「マケドニア人」は誰だろうか。
主の導きに忍耐して従い続け、「ピリピ教会」を建て、「マケドニア人」を救う皆さんでありますように。
イエス様の名前によって祝福します!

メッセージをしている時、私の中では別に何でもない箇所を、何の感情も込めずにふっと言った言葉でも、ある人にとっては心の琴線に触れ、涙が止まらないほどになる、という事があります。

後になって「パスターのあの時の言葉がとても心に触れられました」と言われても、私自身がそれを覚えていないのです。

触れてくださるお方は主イエス様であり、私は御言葉を配達した郵便配達人に過ぎませんし、その時触れられたのは、その方が信仰を持って御言葉を聞いたからです。

今日の聖書学び会(恵みの投げ合い会)には、新しく2名の方が参加し、いつもよりも2名分よけいに(?)恵みをいただき、幸いでした。

礼拝説教メッセージ音声:テモテを得る(使徒16:1-5):右クリックで保存
韓国語通訳有 한국어예배

パウロはバルナバと決別して後、リュストラ(新改訳:ルステラ)の地において、若く強力な働き人・テモテを得た。
テモテは、ピリピやテサロニケへの手紙のパウロとの共同差出人となり、パウロから与えられた様々なミッションを為し、後には獄中のパウロの代わりに各地の教会を励ました。

そんなテモテの母はエウニケー(新改訳:ユニケ)、祖母はロイスというユダヤ人で、まずロイスに信仰が宿り、その母エウニケーに信仰が受け継がれた。(2テモテ1:3-5)
彼の父親はギリシア人で、名前が記録されていないという事は、キリストを信じるに至らなかったのではと思われる。
ユダヤ法では、父が異邦人で母がユダヤ人であれば子もユダヤ人とみなされるのだが、テモテはパウロと会った時点で割礼を受けていなかったので、父親はそれを許さなかったのかもしれない。

しかし母エウニケーは、テモテが幼いときからずっと聖書によって育て、教えと戒めと義の矯正を受けさせて来た。(2テモテ3:14-17)
テモテが評判の良い者となり(2節)、大いに用いられる器として整えられたのは、ロイスとユニケが御言葉と祈りによって育てていたからであろう。
最初のリュストラ伝道で、町の人々はパウロをヘルメス、バルナバをゼウス神にしてしまい、ユダヤ人達に扇動されると、今度はパウロに石を投げる者達となった。
そのような町の中で、聖書を幼い頃から慣れ親しませるというのは、相当な苦労だったと思われるが、そのような中であっても、母親の祈りと御言葉の教えによって子は清められ、後には主の為に大いに用いられるまでに育つのだ。

パウロにしても、多くの困難に遭ったこの町で見つけたテモテは、苦難の中で生んだ愛する子のようであった。
テモテはパウロが2回目の訪問の時に初めて福音を聞いたのか、それとも最初の訪問の時に福音を聞いたロイスやエウニケーが、最訪問の時までにテモテに信仰を継承したのか分からない。
いずれにせよ、福音を一を聞いたら十を悟るほど霊的な耳が開いていたのだろう。

テモテのように、ロイスやエウニケーのように、いつも霊的な耳を研ぎ澄まし、忍耐し、いかに異教的な家族、異教的な国の中であっても、立派に信仰を継承し、信仰の子を育てる皆さんでありますように。
イエス様の名前によって祝福します!

祝福の流れ

カテゴリ : 
礼拝メッセージ説教音声配信 » パスター日記
執筆 : 
pastor 2011-5-17 20:50

ブティックはこの数日、連日売り上げが祝福されていますし、今朝も早天に初めて参加された方がおりましたし、また、別のある姉妹も教会に繋がるかもしれません。

教会のある女性は、一歩間違えれば日常生活から追い出されてしまう程の突然の危機から救われました。

彼女は主日が近づく度に中にいる霊が騒ぎ、主日の心ぞなえの邪魔をされていたのですが、主は今回の事によって憐れみと戒めを示して下さいました。

 

11日のメールで、神様は大きな霊的詰まりからの開放を私達に用意されておられるのかもしれない事を書いておりましたが、早速いろいろな方面で詰まりが取れて、祝福が流れているようです。

私達には、もっと祝福されて欲しい困難続きの聖徒達がおります。

主が彼らを祝福し、幸いを得させてくださいますように。

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