メッセージ - 201905のエントリ

いのちの養いが無い働き人に注意せよ(1テモテ1:5-20)
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1テモテ1:5 わたしのこの命令は、清い心と正しい良心と偽りのない信仰とから出てくる愛を目標としている。
1:6 ある人々はこれらのものからそれて空論に走り、
1:7 律法の教師たることを志していながら、自分の言っていることも主張していることも、わからないでいる。
1:8 わたしたちが知っているとおり、律法なるものは、法に従って用いるなら、良いものである。
1:9 すなわち、律法は正しい人のために定められたのではなく、不法な者と法に服さない者、不信心な者と罪ある者、神聖を汚す者と俗悪な者、父を殺す者と母を殺す者、人を殺す者、
1:10 不品行な者、男色をする者、誘かいする者、偽る者、偽り誓う者、そのほか健全な教にもとることがあれば、そのために定められていることを認むべきである。
1:11 これは、祝福に満ちた神の栄光の福音が示すところであって、わたしはこの福音をゆだねられているのである。
1:12 わたしは、自分を強くして下さったわたしたちの主キリスト・イエスに感謝する。主はわたしを忠実な者と見て、この務に任じて下さったのである。
1:13 わたしは以前には、神をそしる者、迫害する者、不遜な者であった。しかしわたしは、これらの事を、信仰がなかったとき、無知なためにしたのだから、あわれみをこうむったのである。
1:14 その上、わたしたちの主の恵みが、キリスト・イエスにある信仰と愛とに伴い、ますます増し加わってきた。
1:15 「キリスト・イエスは、罪人を救うためにこの世にきて下さった」という言葉は、確実で、そのまま受けいれるに足るものである。わたしは、その罪人のかしらなのである。
1:16 しかし、わたしがあわれみをこうむったのは、キリスト・イエスが、まずわたしに対して限りない寛容を示し、そして、わたしが今後、彼を信じて永遠のいのちを受ける者の模範となるためである。
1:17 世々の支配者、不朽にして見えざる唯一の神に、世々限りなく、ほまれと栄光とがあるように、アァメン。
1:18 わたしの子テモテよ。以前あなたに対してなされた数々の預言の言葉に従って、この命令を与える。あなたは、これらの言葉に励まされて、信仰と正しい良心とを保ちながら、りっぱに戦いぬきなさい。
1:19 ある人々は、正しい良心を捨てたため、信仰の破船に会った。
1:20 その中に、ヒメナオとアレキサンデルとがいる。わたしは、神を汚さないことを学ばせるため、このふたりをサタンの手に渡したのである。

従う気が無いのに預言者に助言を求める者(エレミヤ42章)
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エレミヤ42章

イザヤ30:15 主なる神、イスラエルの聖者はこう言われた、「あなたがたは立ち返って、落ち着いているならば救われ、穏やかにして信頼しているならば力を得る」。しかし、あなたがたはこの事を好まなかった。
30:16 かえって、あなたがたは言った、「否、われわれは馬に乗って、とんで行こう」と。それゆえ、あなたがたはとんで帰る。また言った、「われらは速い馬に乗ろう」と。それゆえ、あなたがたを追う者は速い。
30:17 ひとりの威嚇によって千人は逃げ、五人の威嚇によってあなたがたは逃げて、その残る者はわずかに/山の頂にある旗ざおのように、丘の上にある旗のようになる。
30:18 それゆえ、主は待っていて、あなたがたに恵を施される。それゆえ、主は立ちあがって、あなたがたをあわれまれる。主は公平の神でいらせられる。すべて主を待ち望む者はさいわいである。
 

醜い汚しごとの応酬の土俵に降りて行く事なくキリストへの従順で勝利せよ(2コリント10章)

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2コリント10:1 さて、「あなたがたの間にいて面と向かってはおとなしいが、離れていると、気が強くなる」このパウロが、キリストの優しさ、寛大さをもって、あなたがたに勧める。
10:2 わたしたちを肉に従って歩いているかのように思っている人々に対しては、わたしは勇敢に行動するつもりであるが、あなたがたの所では、どうか、そのような思いきったことをしないですむようでありたい。
10:3 わたしたちは、肉にあって歩いてはいるが、肉に従って戦っているのではない。
10:4 わたしたちの戦いの武器は、肉のものではなく、神のためには要塞をも破壊するほどの力あるものである。わたしたちはさまざまな議論を破り、
10:5 神の知恵に逆らって立てられたあらゆる障害物を打ちこわし、すべての思いをとりこにしてキリストに服従させ、
10:6 そして、あなたがたが完全に服従した時、すべて不従順な者を処罰しようと、用意しているのである。
10:7 あなたがたは、うわべの事だけを見ている。もしある人が、キリストに属する者だと自任しているなら、その人はもう一度よく反省すべきである。その人がキリストに属する者であるように、わたしたちもそうである。
10:8 たとい、あなたがたを倒すためではなく高めるために主からわたしたちに賜わった権威について、わたしがやや誇りすぎたとしても、恥にはなるまい。
 
ヤコブ4:6 しかし、神は、さらに豊かな恵みを与えてくださいます。ですから、こう言われています。「神は、高ぶる者を退け、へりくだる者に恵みをお授けになる。」
4:7 ですから、神に従いなさい。そして、悪魔に立ち向かいなさい。そうすれば、悪魔はあなたがたから逃げ去ります。
4:8 神に近づきなさい。そうすれば、神はあなたがたに近づいてくださいます。罪ある人たち。手を洗いきよめなさい。二心の人たち。心を清くしなさい。
4:9 あなたがたは、苦しみなさい。悲しみなさい。泣きなさい。あなたがたの笑いを悲しみに、喜びを憂いに変えなさい。
4:10 主の御前でへりくだりなさい。そうすれば、主があなたがたを高くしてくださいます。
4:11 兄弟たち。互いに悪口を言い合ってはいけません。自分の兄弟の悪口を言い、自分の兄弟をさばく者は、律法の悪口を言い、律法をさばいているのです。あなたが、もし律法をさばくなら、律法を守る者ではなくて、さばく者です。
 
2コリント10:9 ただ、わたしは、手紙であなたがたをおどしているのだと、思われたくはない。
10:10 人は言う、「彼の手紙は重味があって力強いが、会って見ると外見は弱々しく、話はつまらない」。
10:11 そういう人は心得ているがよい。わたしたちは、離れていて書きおくる手紙の言葉どおりに、一緒にいる時でも同じようにふるまうのである。
10:12 わたしたちは、自己推薦をするような人々と自分を同列においたり比較したりはしない。彼らは仲間同志で互にはかり合ったり、互に比べ合ったりしているが、知恵のないしわざである。
10:13 しかし、わたしたちは限度をこえて誇るようなことはしない。むしろ、神が割り当てて下さった地域の限度内で誇るにすぎない。わたしはその限度にしたがって、あなたがたの所まで行ったのである。
10:14 わたしたちは、あなたがたの所まで行けない者であるかのように、むりに手を延ばしているのではない。事実、わたしたちが最初にキリストの福音を携えて、あなたがたの所までも行ったのである。
10:15 わたしたちは限度をこえて、他人の働きを誇るようなことはしない。ただ、あなたがたの信仰が成長するにつれて、わたしたちの働きの範囲があなたがたの中でますます大きくなることを望んでいる。
10:16 こうして、わたしたちはほかの人の地域ですでになされていることを誇ることはせずに、あなたがたを越えたさきざきにまで、福音を宣べ伝えたい。
10:17 誇る者は主を誇るべきである。

10:18 自分で自分を推薦する人ではなく、主に推薦される人こそ、確かな人なのである。 

主の働きに加わる事は、香ばしい捧げ物、栄光の富を引き出す鍵(ピリピ4:14-23)

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ピリピ4:14 しかし、あなたがたは、よくもわたしと患難を共にしてくれた。
4:15 ピリピの人たちよ。あなたがたも知っているとおり、わたしが福音を宣伝し始めたころ、マケドニヤから出かけて行った時、物のやりとりをしてわたしの働きに参加した教会は、あなたがたのほかには全く無かった。
4:16 またテサロニケでも、一再ならず、物を送ってわたしの欠乏を補ってくれた。
4:17 わたしは、贈り物を求めているのではない。わたしの求めているのは、あなたがたの勘定をふやしていく果実なのである。
4:18 わたしは、すべての物を受けてあり余るほどである。エパフロデトから、あなたがたの贈り物をいただいて、飽き足りている。それは、かんばしいかおりであり、神の喜んで受けて下さる供え物である。
4:19 わたしの神は、ご自身の栄光の富の中から、あなたがたのいっさいの必要を、キリスト・イエスにあって満たして下さるであろう。
4:20 わたしたちの父なる神に、栄光が世々限りなくあるように、アァメン。
4:21 キリスト・イエスにある聖徒のひとりびとりに、よろしく。わたしと一緒にいる兄弟たちから、あなたがたによろしく。
4:22 すべての聖徒たちから、特にカイザルの家の者たちから、よろしく。
4:23 主イエス・キリストの恵みが、あなたがたの霊と共にあるように。
 
2コリント9:9 「彼は貧しい人たちに散らして与えた。その義は永遠に続くであろう」/と書いてあるとおりである。
9:10 種まく人に種と食べるためのパンとを備えて下さるかたは、あなたがたにも種を備え、それをふやし、そしてあなたがたの義の実を増して下さるのである。
9:11 こうして、あなたがたはすべてのことに豊かになって、惜しみなく施し、その施しはわたしたちの手によって行われ、神に感謝するに至るのである。
9:12 なぜなら、この援助の働きは、聖徒たちの欠乏を補うだけではなく、神に対する多くの感謝によってますます豊かになるからである。

第一テモテへの手紙概要(1テモテ1:1-4)

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テモテ、テトスは牧会書簡。
1:1 わたしたちの救主なる神と、わたしたちの望みであるキリスト・イエスとの任命によるキリスト・イエスの使徒パウロから、
1:2 信仰によるわたしの真実な子テモテへ。父なる神とわたしたちの主キリスト・イエスから、恵みとあわれみと平安とが、あなたにあるように。
 
テモテについて
16:1 それから、彼はデルベに行き、次にルステラに行った。そこにテモテという名の弟子がいた。信者のユダヤ婦人を母とし、ギリシヤ人を父としており、
16:2 ルステラとイコニオムの兄弟たちの間で、評判のよい人物であった。
16:3 パウロはこのテモテを連れて行きたかったので、その地方にいるユダヤ人の手前、まず彼に割礼を受けさせた。彼の父がギリシヤ人であることは、みんな知っていたからである。
 
ピリピ2:19 さて、わたしは、まもなくテモテをあなたがたのところに送りたいと、主イエスにあって願っている。それは、あなたがたの様子を知って、わたしも力づけられたいからである。
2:20 テモテのような心で、親身になってあなたがたのことを心配している者は、ほかにひとりもない。
2:21 人はみな、自分のことを求めるだけで、キリスト・イエスのことは求めていない。
2:22 しかし、テモテの錬達ぶりは、あなたがたの知っているとおりである。すなわち、子が父に対するようにして、わたしと一緒に福音に仕えてきたのである。
2:23 そこで、この人を、わたしの成行きがわかりしだい、すぐにでも、そちらへ送りたいと願っている。
 
2テモテ1:3 わたしは、日夜、祈の中で、絶えずあなたのことを思い出しては、きよい良心をもって先祖以来つかえている神に感謝している。
1:4 わたしは、あなたの涙をおぼえており、あなたに会って喜びで満たされたいと、切に願っている。
1:5 また、あなたがいだいている偽りのない信仰を思い起している。この信仰は、まずあなたの祖母ロイスとあなたの母ユニケとに宿ったものであったが、今あなたにも宿っていると、わたしは確信している。
 
テモテのエペソでの働き
1テモテ1:3 わたしがマケドニヤに向かって出発する際、頼んでおいたように、あなたはエペソにとどまっていて、ある人々に、違った教を説くことをせず、
1:4 作り話やはてしのない系図などに気をとられることもないように、命じなさい。そのようなことは信仰による神の務を果すものではなく、むしろ論議を引き起させるだけのものである。
 
エペソ教会は、テモテの指導の元成長し、やがては長さ400メートル、馬が内部を通れるほどの建物へ。
しかしAD431年、エフェソス公会議すなわち世界教会会議が開かれ、マリヤ神聖が決意された。
以降、地震によって廃墟に。
当時五十万の都市が、今は千人も住んでいない、歴史的価値がある、とうだけで、見た目は瓦礫の山なので、観光客はあまり来ない。
預言どおり。
 
黙示録2:1 エペソにある教会の御使に、こう書きおくりなさい。『右の手に七つの星を持つ者、七つの金の燭台の間を歩く者が、次のように言われる。
2:2 わたしは、あなたのわざと労苦と忍耐とを知っている。また、あなたが、悪い者たちをゆるしておくことができず、使徒と自称してはいるが、その実、使徒でない者たちをためしてみて、にせ者であると見抜いたことも、知っている。
2:3 あなたは忍耐をし続け、わたしの名のために忍びとおして、弱り果てることがなかった。
2:4 しかし、あなたに対して責むべきことがある。あなたは初めの愛から離れてしまった。
2:5 そこで、あなたはどこから落ちたかを思い起し、悔い改めて初めのわざを行いなさい。もし、そうしないで悔い改めなければ、わたしはあなたのところにきて、あなたの燭台をその場所から取りのけよう。
2:6 しかし、こういうことはある。あなたはニコライ宗の人々のわざを憎んでおり、わたしもそれを憎んでいる。
2:7 耳のある者は、御霊が諸教会に言うことを聞くがよい。勝利を得る者には、神のパラダイスにあるいのちの木の実を食べることをゆるそう』。

 

何でも信じてしまう人が、多くの人のいのちを奪ってしまう場合(エレミヤ40:13-41:18)

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エレミヤ40:13 またカレヤの子ヨハナンと、野外にいた軍勢の長たちはみなミヅパにいるゲダリヤのもとにきて、
40:14 彼に言った、「アンモンびとの王バアリスがあなたを殺すためにネタニヤの子イシマエルをつかわしたことを知っていますか」。しかしアヒカムの子ゲダリヤは彼らの言うことを信じなかったので、
 
申命記23:3 アモン人とモアブ人は主の集会に加わってはならない。その十代目の子孫さえ、決して、主の集会に、はいることはできない。
23:4 これは、あなたがたがエジプトから出て来た道中で、彼らがパンと水とをもってあなたがたを迎えず、あなたをのろうために、アラム・ナハライムのペトルからベオルの子バラムを雇ったからである。
23:5 しかし、あなたの神、主はバラムに耳を貸そうとはせず、かえってあなたの神、主は、あなたのために、のろいを祝福に変えられた。あなたの神、主は、あなたを愛しておられるからである。
23:6 あなたは一生、彼らのために決して平安も、しあわせも求めてはならない。
 
エレミヤ40:15 カレヤの子ヨハナンはミヅパでひそかにゲダリヤに言った、「わたしが行って、人に知れないように、ネタニヤの子イシマエルを殺しましょう。どうして彼があなたを殺して、あなたの周囲に集まっているユダヤ人を散らし、ユダの残った者を滅ぼしてよいでしょう」。
40:16 しかしアヒカムの子ゲダリヤはカレヤの子ヨハナンに言った、「この事をしてはならない。あなたはイシマエルについて偽りを言っているのです」。
 
マタイ10:16 わたしがあなたがたをつかわすのは、羊をおおかみの中に送るようなものである。だから、へびのように賢く、はとのように素直であれ。
 
エレミヤ41:1 七月のころ、王家のもので、エリシャマの子ネタニヤの子であり、また王の高官のひとりであるイシマエルは、王の十人のつかさたちと共にミヅパにいたアヒカムの子ゲダリヤのもとにきて、ミヅパで食を共にしたが、
41:2 ネタニヤの子イシマエルおよび共にいた十人の者は立ち上がって、バビロンの王がこの地の総督としたシャパンの子アヒカムの子であるゲダリヤを刀で殺し、
41:3 イシマエルはまたミヅパでゲダリヤと共にいたすべてのユダヤ人と、たまたまそこにいたカルデヤびとの兵士たちを殺した。
 
箴言24:21 わが子よ。主と王とを恐れよ。そむく者たちと交わってはならない。
24:22 たちまち彼らに災難が起こるからだ。このふたりから来る滅びをだれが知りえようか。
 
41:4 ゲダリヤが殺された次の日、まだだれもその事を知らないうちに、
41:5 八十人の人々がそのひげをそり、衣服をさき、身に傷をつけ、手には素祭のささげ物と香を携え、シケム、シロ、サマリヤからきて、主の宮にささげようとした。
41:6 ネタニヤの子イシマエルはミヅパから泣きながら出てきて彼らを迎え、彼らに会って、「アヒカムの子ゲダリヤのもとにおいでなさい」と言った。
41:7 そして彼らが町の中にはいったとき、ネタニヤの子イシマエルは自分と一緒にいた人々と共に彼らを殺して、その死体を穴に投げ入れた。
41:8 しかしそのうちの十人はイシマエルに向かい、「わたしたちは畑に小麦、大麦、油、および蜜を隠しています、わたしたちを殺さないでください」と言ったので、彼らをその仲間と共に殺さないでしまった。
41:9 イシマエルが自分の殺した人々の死体を投げ入れた穴は、アサ王がイスラエルの王バアシャを恐れて掘った穴であった。ネタニヤの子イシマエルは殺した人々をこれに満たした。
 
黙示録6:9 小羊が第五の封印を解いた時、神の言のゆえに、また、そのあかしを立てたために、殺された人々の霊魂が、祭壇の下にいるのを、わたしは見た。
6:10 彼らは大声で叫んで言った、「聖なる、まことなる主よ。いつまであなたは、さばくことをなさらず、また地に住む者に対して、わたしたちの血の報復をなさらないのですか」。
6:11 すると、彼らのひとりびとりに白い衣が与えられ、それから、「彼らと同じく殺されようとする僕仲間や兄弟たちの数が満ちるまで、もうしばらくの間、休んでいるように」と言い渡された。
 
黙示録16:4 第三の者がその鉢を川と水の源とに傾けた。すると、みな血になった。
16:5 それから、水をつかさどる御使がこう言うのを、聞いた、「今いまし、昔いませる聖なる者よ。このようにお定めになったあなたは、正しいかたであります。
16:6 聖徒と預言者との血を流した者たちに、血をお飲ませになりましたが、それは当然のことであります」。
16:7 わたしはまた祭壇がこう言うのを聞いた、「全能者にして主なる神よ。しかり、あなたのさばきは真実で、かつ正しいさばきであります」。
 
エレミヤ41:10 次いでイシマエルはミヅパに残っているすべての民、すなわち王の娘たちと侍衛の長ネブザラダンがアヒカムの子ゲダリヤに託したミヅパに残っているすべての民とを捕虜とした。ネタニヤの子イシマエルは彼らを捕虜とし、アンモンびとのもとに渡り行こうとして立ち去った。
41:11 カレヤの子ヨハナンおよび彼と共にいる軍勢の長たちはネタニヤの子イシマエルの行った悪事をみな聞き、
41:12 その兵士たちを率いて、ネタニヤの子イシマエルと戦うために出て行き、ギベオンの大池のほとりで彼に会った。
41:13 イシマエルと共にいる人々は、カレヤの子ヨハナンおよび彼と共にいる軍勢の長たちを見て喜んだ。
41:14 そしてイシマエルがミヅパから捕虜にしてきた人々は身をめぐらしてカレヤの子ヨハナンのもとへ行った。
41:15 ネタニヤの子イシマエルは八人の者と共にヨハナンを避けて逃げ、アンモンびとの所へ行った。
41:16 そこでカレヤの子ヨハナンおよび彼と共にいる軍勢の長たちはネタニヤの子イシマエルがアヒカムの子ゲダリヤを殺して、ミヅパから捕虜として連れてきた、あの残っていた民、すなわち兵士や女、子供、宦官をギベオンから連れ帰ったが、
41:17 彼らはエジプトへ行こうとしてベツレヘムの近くにあるゲルテ・キムハムへ行って、そこにとどまった。
41:18 これは、ネタニヤの子イシマエルが、バビロンの王によってこの地の総督に任じられたアヒカムの子ゲダリヤを殺したことにより、カルデヤびとを恐れたからである。
 

天地を創造された大きな主が、人間に合わせ、小さくなって降りてこられた(ヨブ記38:1-21)

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そして立派な花嫁を育てる者へ(雅歌書8:8-14)

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雅歌書の講解説教が本日で終わる。元は愛し合う男女の愛のささやきあいから始まり、結婚に至り、その後、二人の関係の成熟へと向かっていった。一時期、危機はあったが、しかしどんどん成熟へと向かっていた。
 
8節と9節
"私たちの妹は若く、乳房もない。私たちの妹に縁談のある日には、彼女のために何をしてあげよう。
もし、彼女が城壁だったら、その上に銀の胸壁を建てよう。彼女が戸であったら、杉の板で囲もう。
 
妹は若く、乳房もない。。。
おそらく、花嫁の兄や親たちの言葉と思われる。
家の人たちにとっては、彼女はまだ乳房がない、幼い、と言う認識があり、この妹に縁談がある日までは、彼女を守ってあげようと言う、親達の愛がうかがわれる。
娘というものは、結婚し嫁いで行くお婿さんのために、貞操を守って行かなくてはならない。一家で「守らなくてはならないもの」である。
 
彼女が城壁のように堅固で、世のいかなる誘惑に対しても、城壁のように堅固であるなら、銀で飾ってあげよう。
もし彼女が戸であるなら、、、戸は城壁よりもろいものであるが、もしそうであったとしても、杉の板で囲って、しっかりガードしてあげよう、と言う、彼女の親やお兄さんたちの心意気がある。
 
 
10節に、彼女自身の応答がある。
私は城壁、私の乳房はやぐら(ミグダール:5:13花壇)のよう。それで、私はあの方の目には平安をもたらす者のようになりました。
 
彼女自身は、自分は嫁いでいく相手の夫にとって平安をもたらすもののようになるために、城壁のように操を守ってきました。そしてわたしの乳房、すなわち、男性に安息を与え(箴言5:18-21)、子供にいのちを養うものを、やぐらのように堅固にして来た。
そういうわけで、私は、あの方の目には平安をもたらすもののようになった。
 
平安はシャローム。安息、安心。この人と一緒にいるなら安息できる、と言う感覚。
結婚前の娘が、家族に守られ、また自分で自分自身をしっかりと守り、貞操を守ってきた女性は、新郎にとっては、安心できる、平安をもたらすものになることができる。
 
彼女は自分の乳房はやぐら(ミグダール:5:13花壇)のよう、胸も成長して、愛する方の前に平安をもたらす者のようになった。
乳房、それは、子供を産んだ時に、子供に命与え、養うものである。
この男性にとっては、彼女は自分にとっては、花壇のよう、そして子供たち、赤ちゃんに、しっかりと命の養いができそうだ、ということが、安心に見えた。
私たちも、主にあって生まれ、主にあって育って行ったが、やがては私たち自身が、主人である主に安息を与え、霊的な子供たちの命の養いをさせてあげなくてはならない立場へとなっていく。
家族の人たちは、妹が乳房がない時から、縁談がある日まで守ってきたように、私たちも、養うべき子たちがおり、また乳房が育っていない、命の養いがまだ出来ないような未熟な信仰者を、しっかりと、かの日のために育てなければならない。
 
 
私たちはキリストの弟子を作るべきであり、その弟子の育て方とは、娘を立派な花嫁へと育てていく親のごとく、やがて嫁いで行くまことの花婿キリストに平安をもたらすようなものと成長させていくものである。
娘をしっかり守りやしない、やがて乳房も成長して、いのちの乳の養いが与えられるまでの、弟子を育てて行くのである。
11節と12節。
 
ソロモンにはバアル・ハモンにぶどう畑があった。彼はぶどう畑を、守る者に任せ、おのおのその収穫によって銀千枚を納めることになっていた。
私が持っているぶどう畑が私の前にある。ソロモンよ。あなたには銀千枚、その実を守る者には銀二百枚。
ソロモンは確かにバアルハモン場所に葡萄畑を持っていたでしょうが、収穫の時に、報酬を収めるようになっていた。
 
夫ソロモンは、彼女の乳房をぶどうの房のようとだと言って、それを求める様が書いてあった(7:7-8)。
彼女は、私自身、というぶどうの実を差し上げます、だから、私を守るもの、守ってきた者たちに、銀200枚を与えてください、要求しているのかもしれない。
私も、まことのぶどうの木である主の、ぶどう達を、しっかり守って育てる者のために、報酬を求めることができる。
 
彼女自身、幼い時は他人のぶどう畑を管理して来た(1章)。
その時彼女は、黒くなったと嘆いたか、しかし夫には、その経験が安心できる性質になった。
 
ぶどう園の主人は王であり、私たち働きびとは、それを管理する責任が任されている。
もし、ぶどう園を任されているのに、ぶどう園を私物化し、王に収めるべきものを王に収めないで、かえってその僕を打ち叩いたりするならば、そのような者は、やがてぶどう園から降ろされてしまい、もっと他の忠実な管理人に任されてしまう。
しかし、しっかりぶどう園を管理して30倍60倍、100倍の実を結ばせる者には、しっかりとした報酬が望める。
 
ソロモンの花嫁は、ソロモンにとって平安をもたらすものとなった。
まだ乳房が育っていない時から、家の者に守られて、やがて成長し、花婿の目に喜びとなり、平安をもたらすものとなった。
 
私達にも、主から任されているぶどう園があるはずである。
それは小さいぶどう園かもしれないが、それをしっかりと守っているならば、王の目に慕わしく、平安が与えられるような者となり、しっかりと報酬を求め、それに預かることができる。
私達自身、主の目に に有用な実を豊かに実らせるぶどうの枝となるべきである。
主の上に豊かな実を結ぶなら、この箇所7章の6節-9節のようになる。
7:6 ああ、慰めに満ちた愛よ。あなたはなんと美しく、快いことよ。
7:7 あなたの背たけはなつめやしの木のよう、あなたの乳房はぶどうのふさのようだ。
7:8 私は言った。「なつめやしの木に登り、その枝をつかみたい。あなたの乳房はぶどうのふさのように、あなたの息はりんごのかおりのようであれ。
7:9 あなたのことばは、良いぶどう酒のようだ。私の愛に対して、なめらかに流れる。眠っている者のくちびるを流れる。」
どうか、愛する花婿の主に対して、慰めとなる皆さんでありますように。
 
この箇所の最後、8:14節は、その花婿への愛の呼びかけで終わってい
 
私の愛する方よ。急いでください。香料の山々の上のかもしかや、若い鹿のようになってください。"
彼女が、私の愛する方、どうか急いでください、家で、奥まったところで2人きりでその愛を喜び楽しみましょう、と。
2章の8節9節のところにも、同じ言葉がある。
2:8 愛する方の声。ご覧、あの方が来られます。山々をとび越え、丘々の上をはねて。
2:9 私の愛する方は、かもしかや若い鹿のようです。ご覧、あの方は私たちの壁のうしろにじっと立ち、窓からのぞき、格子越しにうかがっています。
愛する男性が、元気に、かもしかや若い子鹿のように、岩山の上でも、遠い山でも、飛び跳ねて速やかに私のところに帰ってきてください、速やかに帰ってきて、共に愛の時を過ごしたいです、と言っている。
雅歌書は、この愛の言葉で終わっている。
 
私たちが持つべきもの、備えるべきことを、雅歌書は豊かに教えてくれた。
私達は、後に私が嫁がなくてはならない真の夫、イエス・キリストにとって、喜びとなり、安息を与える者として、立たなくてはならない。
そして、祈るべきである。
どんな事があってもよく対処できる者として、私たちの信仰が育ち、そして育った者として、大きな信仰と言う乳房をもって、主へと嫁いで行くことができるように。
そして後に、御言葉による聖なる乳を持って、霊的子供たちを育てることができまるように。
まだ乳房が育っていない状態なら、しっかり守り、見事、嫁がせて行く事ができるまで、育てられるように。
 
どうか皆さんも、花婿キリストにとって喜びとなり、またそのような娘を育て、また聖徒を育てて、さらに多くの報酬をいただいていく皆さんでありますように!
イエス様のお名前によって祝福します。
 
祈り
 
主の家で周りの兄弟姉妹を通して、良き学びを教えることができますように、忠実に学び、守り行うことによって、後に報酬を得る私たちでありますように。
私たち自身の信仰と希望と愛が、城壁のようにそびえ立って、やぐらのようにそびえ立ち、あらゆる困難、あらゆる事に対処できるまでに、私たちの信仰が大きく育ちますように。
 
この雅歌書を通して、私たちが実際的な夫妻として、結婚生活、夫であり妻である者たちの立ち振る舞いをあなたが学ばせてくださったことを感謝します。
雅歌書は最後、新郎から褒めたたえられて、本当に素晴らしい場面で終わることを見ました。
 
信仰によって褒めたてられて、新郎が安心する私たちでありますように。
悪の夫であっても真なるイエスキリストであっても、安心させることができるまでの進歩になられますように、整え祝福してくださることを感謝します。
私たちの歩みを通して祈りを通して、主の皆がほめたたえることを感謝して、イエス様の名前よって祈ります。
 

締りのない者歩み方をしている人を戒めなさい(2テサロニケ3章)

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3:1 最後に、兄弟たちよ。わたしたちのために祈ってほしい。どうか主の言葉が、あなたがたの所と同じように、ここでも早く広まり、また、あがめられるように。
3:2 また、どうか、わたしたちが不都合な悪人から救われるように。事実、すべての人が信仰を持っているわけではない。
3:3 しかし、主は真実なかたであるから、あなたがたを強め、悪しき者から守って下さるであろう。
3:4 わたしたちが命じる事を、あなたがたは現に実行しており、また、実行するであろうと、わたしたちは、主にあって確信している。
3:5 どうか、主があなたがたの心を導いて、神の愛とキリストの忍耐とを持たせて下さるように。
3:6 兄弟たちよ。主イエス・キリストの名によってあなたがたに命じる。怠惰な生活をして、わたしたちから受けた言伝えに従わないすべての兄弟たちから、遠ざかりなさい。
3:7 わたしたちに、どうならうべきであるかは、あなたがた自身が知っているはずである。あなたがたの所にいた時には、わたしたちは怠惰な生活をしなかったし、
3:8 人からパンをもらって食べることもしなかった。それどころか、あなたがたのだれにも負担をかけまいと、日夜、労苦し努力して働き続けた。
3:9 それは、わたしたちにその権利がないからではなく、ただわたしたちにあなたがたが見習うように、身をもって模範を示したのである。
3:10 また、あなたがたの所にいた時に、「働こうとしない者は、食べることもしてはならない」と命じておいた。
3:11 ところが、聞くところによると、あなたがたのうちのある者は怠惰な生活を送り、働かないで、ただいたずらに動きまわっているとのことである。
3:12 こうした人々に対しては、静かに働いて自分で得たパンを食べるように、主イエス・キリストによって命じまた勧める。
3:13 兄弟たちよ。あなたがたは、たゆまずに良い働きをしなさい。
3:14 もしこの手紙にしるしたわたしたちの言葉に聞き従わない人があれば、そのような人には注意をして、交際しないがよい。彼が自ら恥じるようになるためである。
3:15 しかし、彼を敵のように思わないで、兄弟として訓戒しなさい。
3:16 どうか、平和の主ご自身が、いついかなる場合にも、あなたがたに平和を与えて下さるように。主があなたがた一同と共におられるように。
3:17 ここでパウロ自身が、手ずからあいさつを書く。これは、わたしのどの手紙にも書く印である。わたしは、このように書く。
3:18 どうか、わたしたちの主イエス・キリストの恵みが、あなたがた一同と共にあるように。

落ち着いて御言葉に信頼すれば力を得る、焦って何かしようとすれば災いに追いつかれる(エレミヤ40:1-12)

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エレミヤ40:1 侍衛の長ネブザラダンは、バビロンに移されるエルサレムとユダの人々のうちにエレミヤを鎖につないでおいて、これを捕えて行ったが、ついにラマで彼を釈放した。その後、主の言葉がエレミヤに臨んだ。
40:2 侍衛の長はエレミヤを召して彼に言った、「あなたの神、主はこの所にこの災を下すと告げ示された。
40:3 主はこれを下し、自ら言われたとおりに行われた。あなたがたが主に対して罪を犯し、み声に従わなかったから、この事があなたがたの上に臨んだのだ。
40:4 見よ、わたしはきょう、あなたの手の鎖を解いてあなたを釈放する。もしあなたがわたしと一緒にバビロンへ行くのが良いと思われるなら、おいでなさい。わたしは、じゅうぶんあなたの世話をします。もしあなたがわたしと一緒にバビロンには行きたくないなら、行かなくてもよろしい。見よ、この地はみなあなたの前にあります、あなたが良いと思い、正しいと思う所に行きなさい。
 
ヘブル11:24 信仰によって、モーセは、成人したとき、パロの娘の子と言われることを拒み、
11:25 罪のはかない歓楽にふけるよりは、むしろ神の民と共に虐待されることを選び、
11:26 キリストのゆえに受けるそしりを、エジプトの宝にまさる富と考えた。それは、彼が報いを望み見ていたからである。
 
エレミヤ40:5 あなたがとどまるならば、バビロンの王がユダの町々の総督として立てたシャパンの子アヒカムの子であるゲダリヤの所へ帰り、彼と共に民のうちに住みなさい。あるいはまたあなたが正しいと思う所へ行きなさい」。こうして侍衛の長は彼に糧食と贈り物を与えて去らせた。
40:6 そこでエレミヤはミヅパへ行き、アヒカムの子ゲダリヤの所へ行って、彼と共にその地に残っている民のうちに住んだ。
 
哀歌5:19 しかし主よ、あなたはとこしえに統べ治められる。あなたの、み位は世々絶えることがない。
5:20 なぜ、あなたはわれわれをながく忘れ、われわれを久しく捨ておかれるのですか。
5:21 主よ、あなたに帰らせてください、われわれは帰ります。われわれの日を新たにして、いにしえの日のようにしてください。
5:22 あなたは全くわれわれを捨てられたのですか、はなはだしく怒っていられるのですか。
 
エレミヤ40:7 さて野外にいた軍勢の長たちと、その配下の人々は、バビロンの王がアヒカムの子ゲダリヤを立てて、その地の総督とし、男、女、子供、および国のうちのバビロンに移されない貧しい者を彼に委託した事を聞いたので、
40:8 ネタニヤの子イシマエルと、カレヤの子ヨハナンおよびタンホメテの子セラヤと、ネトパびとであるエパイの子たちと、マアカびとの子ヤザニヤおよびその配下の人々は、ミヅパにいるゲダリヤのもとへ行った。
40:9 シャパンの子であるアヒカムの子ゲダリヤは、彼らとその配下の人々に誓って言った、「カルデヤびとに仕えることを恐れるに及ばない。この地に住んでバビロンの王に仕えるならば、あなたがたは幸福になる。
 
エレミヤ42:10 もしあなたがたがこの地にとどまるならば、わたしはあなたがたを建てて倒すことなく、あなたがたを植えて抜くことはしない。わたしはあなたがたに災を下したことを悔いているからである。
42:11 主は言われる、あなたが恐れているバビロンの王を恐れてはならない。彼を恐れてはならない、わたしが共にいて、あなたがたを救い、彼の手から助け出すからである。
 
エレミヤ40:10 わたしはミヅパにいて、われわれの所に来るカルデヤびとの前に、あなたがたのために立ちましょう。あなたがたは、ぶどう酒や夏のくだもの、油を集めて、それを器にたくわえ、あなたがたの獲た町々に住みなさい」。
40:11 同じように、モアブとアンモンびとのうち、またエドムおよび他の国々にいるユダヤ人は、バビロンの王がユダに人を残したことと、シャパンの子であるアヒカムの子ゲダリヤを立ててその総督としたこととを聞いた。
40:12 そこでそのユダヤ人らはみなその追いやられたもろもろの所から帰ってきて、ユダの地のミヅパにいるゲダリヤのもとにきた。そして多くのぶどう酒と夏のくだものを集めた。
 
イザヤ30:15 主なる神、イスラエルの聖者はこう言われた、「あなたがたは立ち返って、落ち着いているならば救われ、穏やかにして信頼しているならば力を得る」。しかし、あなたがたはこの事を好まなかった。
30:16 かえって、あなたがたは言った、「否、われわれは馬に乗って、とんで行こう」と。それゆえ、あなたがたはとんで帰る。また言った、「われらは速い馬に乗ろう」と。それゆえ、あなたがたを追う者は速い。
30:17 ひとりの威嚇によって千人は逃げ、五人の威嚇によってあなたがたは逃げて、その残る者はわずかに/山の頂にある旗ざおのように、丘の上にある旗のようになる。

 

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