メッセージ - 201106のエントリ

礼拝説教メッセージ音声:大水の中から引き上げてくださる(使徒23:25-35):右クリックで保存
韓国語通訳有

千人隊長はパウロをユダヤ人の陰謀から救うため、彼をカイサリヤのフェリクスの元へ護送した。

パウロはローマ市民だから下手に扱えないし、ユダヤ人達は3度も阿鼻叫喚の騒動を引き起こし、その度にローマ兵を遣わしてパウロを救出しなくてはならないし、しかも彼等がパウロを訴える理由というのは凶悪犯罪ではなくユダヤ人の律法に関する問題で、死刑や投獄に相当する理由は無い。
千人隊長からすれば、かなりの頭痛の種となっていただろう。
だからパウロ殺害の陰謀が起きた時、色々な口実をつけて総督フェリクスの元へ送り出した。

総督フェリクスは千人隊長の手紙を読むと、この案件の厄介さを悟ったのか、パウロの出身を聞いて別の州で裁判を受けさせられる可能性を示唆したものの、結局このフェリクスの元で裁判が行われることとなった。

パウロとしては、ユダヤ人からは命を付け狙われているし、ローマ人からは厄介者扱いされ、たらい回しにされるしで、心もとない事極まりないだろう。
しかし全ての事は主の御手の内にあり、彼は安全で心地良い所へと導かれていく。
それから2年の間、パウロはこのカイサリアの総督官邸で快適に保護される事となり、しかもある程度の自由が与えられ、仲間も彼の世話が自由に出来るように取り計らわれた。

「主は高い天から御手を遣わしてわたしをとらえ/大水の中から引き上げてくださる。
敵は力があり/わたしを憎む者は勝ち誇っているが/なお、主はわたしを救い出される。
彼らが攻め寄せる災いの日/主はわたしの支えとなり
わたしを広い所に導き出し、助けとなり/喜び迎えてくださる。」(詩篇18:17-20)

ダビデはサウル王の手から救い出された時この詩篇を詠んだが、ダビデの時代も、パウロの時代も、今私達が生きている現代日本も、主は、同じ主である。
主を避け所とし、助けを求めるなら、たとい害為す災いが大水のように押し寄せようとも、憎む者がいかに勝ち誇っていようとも、主は高い天から御手を遣わして引き上げ、広い所へと導き出して下さるのである。

いつでも主を助けとし、広く快適な所へと導いていただく皆さんでありますように。
主イエス・キリストの名前によって祝福します!

礼拝説教メッセージ音声:寝ている間に与えられる(使徒23:12-24):右クリックで保存
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ユダヤ人達はパウロを殺す陰謀を企て、殺害するまでは一切飲み食いしないとまで誓った者は、40人以上いた。
しかし主は、彼等が集まって陰謀を企てる以前、既にその陰謀を企てる会合場所に、パウロと千人隊長に知らせるための使者を遣わしておられた。
その日中にその陰謀はパウロと千人隊長に知られてしまい、その夜の内にパウロは遠くへ護送される手はずが整えられた。
千人隊長が用意したのは、歩兵200名、騎兵70名、軽武装兵200名、さらにパウロ用の馬まで用意され、総勢470人のボディガードに連れられて、次に証する者たちの所へと、安全に護送されて行ったのである。

パウロがこんなにも特別扱い的に主によって守られていたのは、彼がイエスキリストの働き人であり、御言葉を大切にしていたからである。
最高法院の長老達、祭司長達は、御言葉に従って裁く立場におりながら守らず、むしろパウロのほうが御言葉に従っていた。
祭司長や断食した40人以上のユダヤ人は、人間の興しうる最高の計らいとモチベーションによってパウロを葬り去ろうとしたかもしれない。
しかしそのお陰で千人隊長が動き、ローマ兵270人を動かし、パウロは無事次の証すべき地へと送られる便宜が図られ、彼らは単なるダシとして主に用いられたに過ぎない。

「主御自身が建ててくださるのでなければ/家を建てる人の労苦はむなしい。主御自身が守ってくださるのでなければ/町を守る人が目覚めているのもむなしい。
朝早く起き、夜おそく休み/焦慮してパンを食べる人よ/それは、むなしいことではないか/主は愛する者に眠りをお与えになるのだから。」(詩篇127:1,2)

パウロとしては特に何かしたわけではなく、兵営の中でじっとしていただけである。
ユダヤ人達とローマ部隊が勝手に騒いで、結局はパウロの便宜が図られた。
主に信頼を置く者は、眠りを、安らかな平安を与えてくださるだけでなく、眠っている間に全て備えられるのだ。

御言葉を守らない、イエス様に反する勢力は、いかにがんばって断食しようとも空しく、彼等が夜昼がんばって何かを積み上げるのは、積み上げたものを聖徒達に与えるためである。

「神は、善人と認めた人に知恵と知識と楽しみを与えられる。だが悪人には、ひたすら集め積むことを彼の務めとし、それを善人と認めた人に与えられる。」(コヘレト2:26)
パウロに護送つきで無料で行った。

皆さんは主に信頼し、あくせくして働いた末に飢えて歯軋りする者ではなく、信頼して寝ている間にも備えられる者でありますように。
主イエス・キリストの名前によって祝福します!

夜の祈祷会で、ひょうんな事から箴言を輪読する事になりました。

今まで、聖書の輪読は、あまりしていませんでした。
というのは、皆と一緒に日本語の文字を読む事が得意でない方が、普段から多いからです。
(昨晩参加した人でも、韓国人2名、中国人1名、コロンビア人1名、教育を受けられなかった日本人1名)

しかしそれでも読んでみると、それぞれが懸命に読んだり、賢明に日本語に訳したりと、普通人には何でもない事も必死にしている事が喜ばしく、
また、箴言の御言葉は直接的すぎて、すがすがしく心刺され、逆に笑いがこみ上げて来たりと、とにかく恵まれました。

輪読さえ必死にしなくてはならないようなメンバーですが、箴言の輪読を夜の祈祷会でやっていこうと思います。

礼拝説教メッセージ音声:白く塗った壁(使徒23:1-11):右クリックで保存
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パウロは大祭司や指導者達の集う公の場で弁明する事になり、自分は良心に少しのやましいところなく神の御前に生きて来た事を証した。(使徒23:1)
神との間に何の後ろめたさも無いなら実に堂々としていられるが、神との間に何かしらある者はそうではなく、多くの不審な挙動と言葉の洪水によって自己弁護し、あるいは他人を責め立て告発する。

パウロが大胆に証し始めた時、大祭司アナニヤはパウロの口を打てと言った。
律法では、有罪と認められない限り被告に罰を加えるのは不当である。
パウロは彼を「白く塗った壁」と言ったが、それは自分に暴言を吐いたから仕返ししたのではなく、律法に従って裁く座についておきながら律法に反しているから「神にいずれ打たれてしまう漆喰で塗ったり壁」(エゼキエル13:10)という御言葉を適用しただけである。
アナニヤは人々の前では大祭司だったかもしれないが、どんなに人間的権威のある地位に居ようとも、御言葉に沿っていない者は、霊的には「神に崩されてしまう白く塗った壁」に過ぎない。

それでもパウロはアナニヤが大祭司だと知った時「確かにあなたの民の指導者を悪く言ってはならないと書かれている」(出エジプト22:28)と、御言葉にあって口をつぐんだ。
いかにその者が神に打たれるべき塗り壁だとしても、その者が指導者であると知り、指導者を悪く言ってはならない、という御言葉を知ったなら、祝福を得るために、私達も口をつぐむべきである。

最高法院に集った者達が大いに議論を沸かせる原因となった言葉は、御言葉でもイエスの証でもなく「私はパリサイ派です」という「どこの組織の者か」という言葉だった。
それも、千人隊長がまたしてもパウロを強制的に退場させるほど議論を沸かせた。
結局彼らにとっては、どの組織、どの先生、どの神学に属するかが、御言葉よりも重要だったのである。

「その夜、主がパウロの傍に立って、こう言われた、「勇気を出しなさい。エルサレムで私のことを証ししたと同じように、ローマでも証ししなければならないからである」」(23:11)
主が夜現れて御言葉を与えられたのは、大祭司ではなくパウロであり、大祭司や指導者連中に関しては、一言さえ言及されないほど、相手にされていない。
主は、御言葉に即していない宗教的権力者達は相手にされず、御心を求める小さい者にこそ現れて下さり「勇気を出しなさい」と力づけてくださるのだ。

私達が危機的状況に陥る時、もし私達を責め立てるものが、御言葉に敵対する者であるなら、私達は御言葉の保護にある限りは全く恐れるに足りない。
主は「恐れるな」と言われ、私達を通して御心をなされるまで、責任を取って守り通して下さる。

しっかりと御言葉に根ざして歩み、恐れず神を証してゆく皆さんでありますように。
主イエス・キリストの名前によって祝福します!

7日に引越しした姉妹が、聖徒達を招いてサムギョプサルをごちそうして下さいました。

主が彼女をさらに御国の子、祝福の子として整えて下さいますように。

話が変わりますが、いつもメルマガでパスターからの一言を編集後記に添えていましたが、ホームページでも「パスター日記」として残して行く事にしました。

パスター日記のURL(携帯でも見れます):
http://voh.plala.jp/modules/d3blog/index.php?cid=10

礼拝説教メッセージ音声:問題全て丸投げの平安(使徒22:22-30):右クリックで保存
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パウロのイエスキリストの証が唐突に終わってしまったのは、ユダヤ人達が証の最中に、上着を脱いで空中に放り投げたり、ちりを空中に撒き散らしたりして「こんな男は取り除け」「生かしておいてはならない」と大声でわめき散らし、ただならぬ事態を憂慮した千人隊長が、彼を無理やり陣営に引き入れたからである。

この場面だけを見ると、せっかくの聖なるキリストの証が、群集の汚らわしい狂気によって掻き消されてしまった感がある。
私達も、せっかくの聖なる神の国の仕事が、汚れた者によって阻害されるような経験をする事はある。
しかし主は、それさえもさえも益として最善へと用いてくださるお方である事を、私達は知っている。
事実その狂気の場面の故に、このパウロという人物はただならぬ人物だという植え付けがローマ兵達になされた。

隊長がパウロを鞭打とうとした時、パウロは自分はローマ市民だと告げた。
ローマ帝国市民に対しては、裁判無しに鞭打ちや拷問などは許されておらず、こういった訴訟事件が起きた場合はカエサルに上訴する特権もある。
パウロがこの時、先手を読んでいたかどうか知らないが、そう明かした事によって、実はさらに多くの場面、さらに多くの権威ある者達に対して証する機会が増えていった事になる。

この使徒22章という時点のパウロの状況だけを見るなら、一人ぼっちで誰も助けがおらず、いつ命を奪われるか分かったものでは無い、お先真っ暗な状況である。
しかし、パウロの様子は落ち着き、平安に満たされ、その趣には余裕さえ感じられる。
災いの渦中にある者には、もちろん将来は見えない。
しかし世に勝ったお方、全てを益とし最善へと導いて下さるイエスに信頼し続けているなら、どのような状況下にあっても、手放しで喜べる平安、重荷は全部丸投げした余裕の内に、守られるのである。

「わたしがこれらのことをあなたがたに話したのは、あなたがたがわたしにあって平安を持つためです。あなたがたは、世にあっては患難があります。しかし、勇敢でありなさい。わたしはすでに世に勝ったのです。」(ヨハネ16:33)

私達の特権は、単に地上において守られるというものだけでなく、天においても幸いな報いがある。
正しい事の故に苦しい目に遭うのは実は幸いで、むしろ、踊るほど喜べ、といわれているのだ。(マタイ5:12)

先が見えない困難な状況も、主イエスにあって手放しで喜べる平安に満たされる皆さんでありますように。
主イエス・キリストの名前によって祝福します!
 

オカルトの儀式に関わっていた方は助言者(口寄せ?)からもらったという指輪をずっと持ち歩いており、その指輪を恐れていたので、引き取らせていただきました。

ピラミッドマークや不思議な模様が刻まれていて、これをしていると色々な場面で守られたり、あるいは自分自身に災いを下されたりする、と言うのです。

とりあえず便器の裏側に置いておき、聖徒達が集まった時に一人一人にこの指輪を踏みにじらせて

「恐れてはならない。おののいてはならない。強くあれ。雄々しくあれ。あなたがたの戦うすべての敵は、主がこのようにされる。」(ヨシュア10:25)

と宣告して、聖徒達と悪霊達の見せしめにしました。

聖徒達のハイヒールや靴に踏みにじられる内に、指輪はカンタンに割れましたが、割れた中身を見ると、何の事は無い、メッキの安物でした。

炎の中にぶちこみたかったので、生ゴミに入れて捨てました。

かつてオカルトの儀式に関わっていた方と話しましたが、イエス様を信じた後も恐れに付きまとわれているようでした。

イエス様を信じた者は、以前の事柄に対してはもう死に、キリストと共に既に勝利した事を話しているのですが、恐れに長く取り付かれていると「勝利した」という概念が中々実感できないようです。

人は何を信じて生活しているかによって、人生の色合いがかなり違ってしまうのだなあと思いました。

礼拝説教メッセージ音声:キリストの祭りと人の祭り(出エジプト20:23-25)
第一礼拝(日本語)礼拝全体音声:右クリックで保存
第二礼拝(韓国語通訳つき)説教音声:右クリックで保存
週報/メッセージ(説教)概要:右クリックで保存

神の定めた掟
「あなたたちはわたしについて、何も造ってはならない。銀の神々も金の神々も造ってはならない。
あなたは、わたしのために土の祭壇を造り、焼き尽くす献げ物、和解の献げ物、羊、牛をその上にささげなさい。わたしの名の唱えられるすべての場所において、わたしはあなたに臨み、あなたを祝福する。
しかし、もしわたしのために石の祭壇を造るなら、切り石で築いてはならない。のみを当てると、石が汚されるからである。」(出エジプト20:23-25)
出エジプト20章は有名な十戒授与の場面で、この命令は、火と密雲が立ち込めるシナイ山の麓で、大地は震え、雷鳴と角笛の音が高く鳴り響くという、モーセさえ恐れて震える程恐ろしい状況の中で与えられた。
エジプトを出たイスラエル民族に、神が幾度も偶像を作ってはならないと幾度も命じたのは、神は見えないお方である故、人は神から目をそむけ、目に見える偶像や指導者のほうを頼りやすいからである。
私達が神に捧げるべき礼拝は、土、あるいは、ノミを当てない(汚されていない)石の祭壇の上で、まことの犠牲となられたイエスキリストのみを捧げるべきである。

人の祭り(出エジプト32:1-6)
ところがイスラエルの民は、指導者モーセが40日姿を見せなくなると、金の子牛という偶像の神を造って早くも逆らい、各自身につけていた飾りの品々を寄せ集め、ノミで型を作り、若い雄牛の鋳像を造り「イスラエルよ、これこそあなたをエジプトの国から導き上ったあなたの神々だ」と言った。(出エジプト32章)
そして焼き尽くす献げ物をささげ、和解の献げ物を供えた。民は座って飲み食いし、立っては戯れた。
鋳像とは、鋳型にノミを当てて好き勝手な形を造り、そこに溶かした金属を流し込んで作る像である。
人の祭りは、人手による「型」にノミを当て、各自が身につけていた飾りを集約して流し込み、そうして作った好き勝手な「理想像」にいけにえを捧げ、その前にで飲み食いしたり戯れたりするのである。
主の大いなる御技の数々を経験し、主の臨在の雲と火の柱の前にあっても、自分の欲に従って動きたい者は、まことの神を押しのけ、節操無く好き勝手な神を作り出し、好き勝手な礼拝を生み出すものである。
こうした人の力による「理想像」は、古くはバベルの塔であり、神無しでやっていくための文明の利器である。
牛は畑の力であり(箴言14:4)、物を運んだり食肉にしたり、便利で有用な財産である。
そして人が神に捧げるべきものであるが、決して人間が神にしてあがめるものではない。
人にとって有用な牛や、文明の利器、あるいは指導者を偶像化し神格化し、まことの神以外を神とする行為こそ、最も忌み嫌われる罪であり、親子3代4代にも呪いを招く行為である。(十戒第1,2戒)

私達の勤め
モーセは民が乱れており、アロンが彼らをほうっておいたので、敵の物笑いとなっているのを見た。(32:25)
民が乱れかける最初の時、アロンはほうっておいたため節操無く乱れて行き、敵の物笑いとなった。
「主は彼らを滅ぼすと言われたが/主に選ばれた人モーセは/破れを担って御前に立ち/彼らを滅ぼそうとする主の怒りをなだめた。」(詩篇106:23)
本来神は偶像礼拝を忌み嫌われ、民はこの時全員殺されて然るべきだったが、それでも生き残れたのは、モーセが執り成したからに他ならない。
私達も破れを担って神と人との間に立ってとりなさなくてはならない。
また、我々のエクレシアにおいて「人の祭り」が兆候を見せた時、速やかにその芽を摘み取らなくてはならない。
我々はキリストがわたしたちの過越の小羊として屠られたため、混じりけの無い純粋なパンであり(1コリント5:6-8)そしてそれは、わずかのパン種によって容易に汚されてしまう。
人間の祭りの原因となる人の欲望や、人の手による業というパン種をきれいに取り除き、パン種の入っていない、純粋で真実のパンで祭を祝うみなさんでありますように。
イエス様の名前によって祝福します!

 

以前静岡の姉妹から譲っていただいたiphoneは、電話としても使えるようになりました。

今の所ネックとなっているのはアドレス帳がうまく引き継げない事で、SBショップ端末の転送ツールやgmailのインポート、iアプリなど色々試しているのですが、どうも満足いく結果が得られません。

でもうまく転送できれば、色々と便利になりそうです。

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