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メッセージ - エレミヤ書カテゴリのエントリ

 エルサレム崩壊の日 - 守られた人々と滅んだ人々(エレミヤ39章)

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エレミヤ39章
詩篇91篇
詩篇146篇
 

 エルサレムの問題 - エレミヤ書の9つのGolden Key 8/9(エレミヤ39:1)

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ユダの王ゼデキヤの第九年、その第十の月に、バビロンの王ネブカデレザルは、その全軍勢を率いてエルサレムに攻めて来て、これを包囲した。
 
新約に至る全ての年月までの、神の御旨が成就には、必ず、エルサレムの問題がある。
主が来られるその日まで、世界情勢の中心的な存在である。
イエス様が来るまで私達はエルサレムを注視しなくてはならない。
 
名前由来
エルサレム:イェル シャラィム、すなわち、平和の土台という意味。
イェル:「ヤラー」置かれる、基礎。
シャライム:「シャレム」平和。
 
歴史
エルサレムは、元々はカナンの都市国家だった。ダビデが取って、イスラエルの首都になった。
そしてダビデ以降、今日のこのエレミヤ書の箇所に至るまで、ずっとダビデ王家の町としてあったが、この時、崩壊する事になった。
 
その後、世界歴史の主役は、バビロン、メディア、ペルシア、ギリシア、ローマの支配と転々とし、ユダヤ人はそこに住む事は出来ても土地の権利はずっと得ていない状態だった。
そしてイエス様の時代、エルサレムにイエス様が入ってくるが、この都はイエス様を拒否し、AD70年、ディアスポラになった。
マタイ23
23:37 ああ、エルサレム、エルサレム、預言者たちを殺し、おまえにつかわされた人たちを石で打ち殺す者よ。ちょうど、めんどりが翼の下にそのひなを集めるように、わたしはおまえの子らを幾たび集めようとしたことであろう。それだのに、おまえたちは応じようとしなかった。
23:38 見よ、おまえたちの家は見捨てられてしまう。
23:39 わたしは言っておく、『主の御名によってきたる者に、祝福あれ』とおまえたちが言う時までは、今後ふたたび、わたしに会うことはないであろう」。
 
エルサレムは、イエス様がエルサレムに入城された日に、「主の御名によってきたる者に、祝福あれ」と言って迎えたが、しかしそれは一日しか続かなかった。
その1週間後には、「十字架につけろ」となってしまった。
エルサレムは、キリストが主人であり、王である。花嫁が花婿なしでは機能不全であるように、キリストなきエルサレムは、機能不全状態で、キリストを排除してしまったエルサレムは、その後、ユダヤ戦争によってばらばらに散らされ、ディアスポラになってしまう。イエス様は、石の上に石が積まれるものがない、とまでに言った。
彼らは、散らされながらでも礼拝を捧げ、いのちのように大切にしていたトーラーを持って行った。モーセ五書を持って出ていった。トラーの模造品をもって。
 
それ以降、イスラエルは1900年代までは散らばっていたが、第一次世界大戦以降、イスラエル帰還運動が起きた。
そして1948年5月14日、独立宣言がなされ、今のイスラエルになった。
しかし元々住んでいたパレスチナ人は追い出された。相変わらず所有権を主張している。
 
エルサレムの平和がすなわち世界の平和である。詩篇122篇。
私達の祈りは、アブラハムの子孫に対する祈り、エルサレムに対する祈りの二つが欠かせない。
アブラハムへの祝福は祝福につながり、エルサレムの平和は私達の平和につながるから。
イエス様もエルサレムのために泣いた。
シオニズムは、関係ない。エルサレムに対して関心を持つべき?関係ない。聖書が命じ、イエス様が愛されたから。
 
現在の情勢
エルサレム、2018年5月から変わった。2018/5/14、アメリカはトランプ大統領の指示により、在イスラエル大使館をエルサレムに移転した。
また、色々の国の大使館もエルサレムへの移転を検討しているので、アラブはうかつに攻められなくなった。
イスラエルがこれを歓迎する一方で、パレスチナ人は激怒している。
 
エルサレムはやがてどうなるのか
エルサレムは、再び神の民が集まって来る。 エレミヤ31章。
しかしその後、サタンの勢力である敵に囲まれるが、しかし天から火が降ってきて、その者達を主は滅ぼす。黙示録20章7-10
 
その後、新しい天と地が開け、聖なる都、新しいエルサレムが、静かな海のほとりに建っている。この新しい聖なる都は、夫のために飾られた花嫁のように整えられ、神の御元から下ってくる。(黙21:1-2)
 
この都は、誰のために、花嫁のように飾られたのか?
それは、一度、この都の外で殺されたが、よみがえり、いつまでも生きておられる真の王、イエスキリストのためである。この新しいエルサレムこそ、キリストの花嫁、すなわち教会(エペソ6:22-24)であり、教会とは建物ではなく私達、すなわち、キリストを信じ、世から神の元へ「召しだされた者たち」である。
彼らは、小羊の血で洗った白い衣を着、しゅろの葉を手に持って、まことの花婿キリストを迎え、永遠の王とする。それゆえ主は彼らの上におおう陰となり、彼らが永遠に苦しむ事も、悲しむ事も、機能不全に陥ることもなく、永遠にキリストを王として生きるのである。

 

イスラエルが滅ぼされた時代 - どっちつかずの王の時代(エレミヤ38章)

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エレミヤ38:1 さて、マタンの子シェファテヤと、パシュフルの子ゲダルヤと、シェレムヤの子ユカルと、マルキヤの子パシュフルは、すべての民にエレミヤが次のように告げていることばを聞いた。
Jer 38:2 「主はこう仰せられる。『この町にとどまる者は、剣とききんと疫病で死ぬが、カルデヤ人のところに出て行く者は生きる。』そのいのちは彼の分捕り物として彼のものになり、彼は生きる。』
Jer 38:3 主はこう仰せられる。『この町は、必ず、バビロンの王の軍勢の手に渡される。彼はこれを攻め取る。』」
Jer 38:4 そこで、首長たちは王に言った。「どうぞ、あの男を殺してください。彼はこのように、こんなことばをみなに語り、この町に残っている戦士や、民全体の士気をくじいているからです。あの男は、この民のために平安を求めず、かえってわざわいを求めているからです。」
Jer 38:5 するとゼデキヤ王は言った。「今、彼はあなたがたの手の中にある。王は、あなたがたに逆らっては何もできない。」
Jer 38:6 そこで彼らはエレミヤを捕え、監視の庭にある王子マルキヤの穴に投げ込んだ。彼らはエレミヤを綱で降ろしたが、穴の中には水がなくて泥があったので、エレミヤは泥の中に沈んだ。
Jer 38:7 王宮にいたクシュ人の宦官エベデ・メレクは、エレミヤが穴に入れられたこと、また王がベニヤミンの門にすわっていることを聞いた。
Jer 38:8 そこでエベデ・メレクは、王宮から出て行き、王に告げて言った。
Jer 38:9 「王さま。あの人たちが預言者エレミヤにしたことは、みな悪いことばかりです。彼らはあの方を穴に投げ込みました。もう町にパンはありませんので、あの方は、下で、飢え死にするでしょう。」
Jer 38:10 すると、王は、クシュ人エベデ・メレクに命じて言った。「あなたはここから三十人を連れて行き、預言者エレミヤを、まだ死なないうちに、その穴から引き上げなさい。」
Jer 38:11 エベデ・メレクは人々を率いて、王宮の宝物倉の下に行き、そこから着ふるした着物やぼろ切れを取り、それらを綱で穴の中のエレミヤのところに降ろした。
Jer 38:12 クシュ人エベデ・メレクはエレミヤに、「さあ、ふる着やぼろ切れをあなたのわきの下にはさんで、綱を当てなさい。」と言ったので、エレミヤがそのとおりにすると、
Jer 38:13 彼らはエレミヤを綱で穴から引き上げた。こうして、エレミヤは監視の庭にすわっていた。
Jer 38:14 ゼデキヤ王は人をやって、預言者エレミヤを自分のところ、主の宮の第三の入口に召し寄せた。王がエレミヤに、「私はあなたに一言尋ねる。私に何事も隠してはならない。」と言うと、
Jer 38:15 エレミヤはゼデキヤに言った。「もし私があなたに告げれば、あなたは必ず、私を殺すではありませんか。私があなたに忠告しても、あなたは私の言うことを聞きません。」
Jer 38:16 そこで、ゼデキヤ王は、ひそかにエレミヤに誓って言った。「私たちのこのいのちを造られた主は生きておられる。私は決してあなたを殺さない。また、あなたのいのちをねらうあの人々の手に、あなたを渡すことも絶対にしない。」
Jer 38:17 するとエレミヤはゼデキヤに言った。「イスラエルの神、万軍の神、主は、こう仰せられる。『もし、あなたがバビロンの王の首長たちに降伏するなら、あなたのいのちは助かり、この町も火で焼かれず、あなたも、あなたの家族も生きのびる。
Jer 38:18 あなたがバビロンの王の首長たちに降伏しないなら、この町はカルデヤ人の手に渡され、彼らはこれを火で焼き、あなたも彼らの手からのがれることができない。』」
Jer 38:19 しかし、ゼデキヤ王はエレミヤに言った。「私は、カルデヤ人に投降したユダヤ人たちを恐れる。カルデヤ人が私を彼らの手に渡し、彼らが私をなぶりものにするかもしれない。」
Jer 38:20 エレミヤは言った。「彼らはあなたを渡しません。どうぞ、主の声、私があなたに語っていることに聞き従ってください。そうすれば、あなたはしあわせになり、あなたのいのちは助かるのです。
Jer 38:21 しかし、もしあなたが降伏するのを拒むなら、これが、主の私に示されたみことばです。
Jer 38:22 『見よ。ユダの王の家に残された女たちはみな、バビロンの王の首長たちのところに引き出される。聞け。彼女らは言う。・・あなたの親友たちが、あなたをそそのかし、あなたに勝った。彼らはあなたの足を泥の中に沈ませ、背を向けてしまった。
Jer 38:23 あなたの妻たちや、子どもたちはみな、カルデヤ人のところに引き出され、あなたも彼らの手からのがれることができずに、バビロンの王の手に捕えられ、この町も火で焼かれる。』」
Jer 38:24 ゼデキヤはエレミヤに言った。「だれにも、これらのことを知らせてはならない。そうすれば、あなたは殺されることはない。
Jer 38:25 もし、あの首長たちが、私があなたと話したことを聞いて、あなたのところに行き、あなたに『さあ、何を王と話したのか、教えてくれ。私たちに隠すな。あなたを殺しはしない。王はあなたに何を話したのだ。』と言っても、
Jer 38:26 あなたは彼らに、『私をヨナタンの家に返してそこで私が死ぬことがないようにしてくださいと、王の前に嘆願していた。』と言いなさい。」
Jer 38:27 首長たちがみなエレミヤのところに来て、彼に尋ねたとき、彼は、王が命じたことばのとおりに、彼らに告げたので、彼らは黙ってしまった。あのことはだれにも聞かれなかったからである。
Jer 38:28 エレミヤは、エルサレムが攻め取られる日まで、監視の庭にとどまっていた。彼はエルサレムが攻め取られたときも、そこにいた。
 
マルコ15:7 たまたま、バラバという者がいて、暴動のとき人殺しをした暴徒たちといっしょに牢にはいっていた。
Mar 15:8 それで、群衆は進んで行って、いつものようにしてもらうことを、ピラトに要求し始めた。
Mar 15:9 そこでピラトは、彼らに答えて、「このユダヤ人の王を釈放してくれというのか。」と言った。
Mar 15:10 ピラトは、祭司長たちが、ねたみからイエスを引き渡したことに、気づいていたからである。
Mar 15:11 しかし、祭司長たちは群衆を扇動して、むしろバラバを釈放してもらいたいと言わせた。
Mar 15:12 そこで、ピラトはもう一度答えて、「ではいったい、あなたがたがユダヤ人の王と呼んでいるあの人を、私にどうせよというのか。」と言った。
Mar 15:13 すると彼らはまたも「十字架につけろ。」と叫んだ。
Mar 15:14 だが、ピラトは彼らに、「あの人がどんな悪いことをしたというのか。」と言った。しかし、彼らはますます激しく「十字架につけろ。」と叫んだ。
Mar 15:15 それで、ピラトは群衆のきげんをとろうと思い、バラバを釈放した。そして、イエスをむち打って後、十字架につけるようにと引き渡した。

どっちつかずのゼデキヤ王と始終一貫していたエレミヤ(エレミヤ37章)
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聖書を燃やした王 vs 決して廃れない御言葉(エレミヤ36章)

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 レカブ人 - 約束を守り行う人の受ける幸い(エレミヤ35章)

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エレミヤ35:1 ユダの王ヨシヤの子エホヤキムの時、主からエレミヤに臨んだ言葉。
35:2 「レカブびとの家に行って、彼らと語り、彼らを主の宮の一室に連れてきて、酒を飲ませなさい」。
 
1歴代誌2:55 ヤベツに住んでいた書記の諸氏族は、ティルア人、シムア人、スカ人。彼らはレカブ家の父祖ハマテから出たケニ人である。
 
士師記1:16 モーセの義兄弟であるケニ人の子孫は、ユダ族といっしょに、なつめやしの町からアラデの南にあるユダの荒野に上って行って、民とともに住んだ。
 
35:3 そこでわたしはハバジニヤの子エレミヤの子であるヤザニヤと、その兄弟と、そのむすこたち、およびレカブびとの全家を連れ、
35:4 これを主の宮にあるハナンの子たちの室に連れてきた。ハナンはイグダリヤの子であって神の人であった。その室は、つかさたちの室の次にあって、門を守るシャルムの子マアセヤの室の上にあった。
35:5 わたしはレカブびとの前に酒を満たしたつぼと杯を置き、彼らに、「酒を飲みなさい」と言ったが、
35:6 彼らは答えた、「われわれは酒を飲みません。それは、レカブの子であるわれわれの先祖ヨナダブがわれわれに命じて、『あなたがたとあなたがたの子孫はいつまでも酒を飲んではならない。
35:7 また家を建てず、種をまかず、またぶどう畑を植えてはならない。またこれを所有してはならない。あなたがたは生きながらえる間は幕屋に住んでいなさい。そうするならば、あなたがたはその宿っている地に長く生きることができると言ったからです』。
35:8 こうしてわれわれは、レカブの子であるわれわれの先祖ヨナダブがすべて命じた言葉に従って、われわれも、妻も、むすこ娘も生きながらえる間、酒を飲まず、
35:9 住む家を建てず、ぶどう畑も畑も種も持たないで、
35:10 幕屋に住み、すべてわれわれの先祖ヨナダブがわれわれに命じたところに従い、そのように行いました。
35:11 しかしバビロンの王ネブカデレザルがこの地に上ってきた時、われわれは言いました、『さあ、われわれはエルサレムへ行こう。カルデヤびとの軍勢とスリヤびとの軍勢が恐ろしい』と。こうしてわれわれはエルサレムに住んでいるのです」。
 
2列王記10:15 エヒウはそこを立って行ったが、自分を迎えにきたレカブの子ヨナダブに会ったので、彼にあいさつして、「あなたの心は、わたしがあなたに対するように真実ですか」と言うと、ヨナダブは「真実です」と答えた。するとエヒウは「それならば、あなたの手をわたしに伸べなさい」と言ったので、その手を伸べると、彼を引いて自分の車に上らせ、
10:16 「わたしと一緒にきて、わたしが主に熱心なのを見なさい」と言った。そして彼を自分の車に乗せ、
10:17 サマリヤに行った。エフーはアハブに属する者で、サマリヤに残っていた者を皆殺しにし、その一族を根絶やしにした。主がエリヤにお告げになったことばのとおりであった。
 
35:12 その時、主の言葉がエレミヤに臨んだ、
35:13 「万軍の主、イスラエルの神はこう言われる、行って、ユダの人々とエルサレムに住む者とに告げよ。主は仰せられる、あなたがたはわたしの言葉を聞いて教を受けないのか。
35:14 レカブの子ヨナダブがその子孫に酒を飲むなと命じた言葉は守られてきた。彼らは今日に至るまで酒を飲まず、その先祖の命に従ってきた。ところがあなたがたはわたしがしきりに語ったけれども、わたしに聞き従わなかった。
35:15 わたしはまた、わたしのしもべである預言者たちを、しきりにあなたがたにつかわして言わせた、『あなたがたは今おのおのその悪い道を離れ、その行いを改めなさい。ほかの神々に従い仕えてはならない。そうすれば、あなたがたはわたしがあなたがたと、あなたがたの先祖に与えたこの地に住むことができる』と。しかしあなたがたは耳を傾けず、わたしに聞かなかった。
35:16 レカブの子ヨナダブの子孫は、その先祖が彼らに命じた命令を守っているのである。しかしこの民はわたしに従わなかった。
35:17 それゆえ万軍の神、主、イスラエルの神はこう仰せられる、見よ、わたしはユダとエルサレムに住む者とに、わたしが彼らの上に宣告した災を下す。わたしが彼らに語っても聞かず、彼らを呼んでも答えなかったからである」。
 
エレミヤ34:15 しかし、あなたがたは、きょう悔い改め、各自、隣人の解放を告げてわたしが正しいと見ることを行ない、わたしの名がつけられているこの家で、わたしの前に契約を結んだ。
34:16 それなのに、あなたがたは心を翻して、わたしの名を汚し、いったん自由の身にした奴隷や女奴隷をかってに連れ戻し、彼らをあなたがたの奴隷や女奴隷として使役した。』
34:17 それゆえ、主はこう仰せられる。『あなたがたはわたしに聞き従わず、各自、自分の同胞や隣人に解放を告げなかったので、見よ、わたしはあなたがたに――主の御告げ。――剣と疫病とききんの解放を宣言する。わたしは、あなたがたを地のすべての王国のおののきとする。
 
申命記28:15 もし、あなたが、あなたの神、主の御声に聞き従わず、私が、きょう、命じる主のすべての命令とおきてとを守り行なわないなら、次のすべてののろいがあなたに臨み、あなたはのろわれる。
 
エレミヤ35:18 ところでエレミヤはレカブびとの家の人々に言った、「万軍の主、イスラエルの神はこう仰せられる、あなたがたは先祖ヨナダブの命に従い、そのすべての戒めを守り、彼があなたがたに命じた事を行った。
35:19 それゆえ、万軍の主、イスラエルの神はこう言われる、レカブの子ヨナダブには、わたしの前に立つ人がいつまでも欠けることはない」。
 
ネヘミヤ3:14 糞の門はベテ・ハケレムの区域の知事レカブの子マルキヤがこれを修理し、これを建て直して、そのとびらと横木と貫の木とを設けた。
 
ユダヤ教の口伝承『ミシュナ』は「ヨナダブの子孫が神殿の祭壇で燃やす薪を持ってくる人」として言及している(実用聖書注解)
 
申命記28:1 もしあなたが、あなたの神、主の声によく聞き従い、わたしが、きょう、命じるすべての戒めを守り行うならば、あなたの神、主はあなたを地のもろもろの国民の上に立たせられるであろう。

主との約束を反故にする者の災い(エレミヤ34章)
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正義の若枝による王族と祭司の回復(エレミヤ33章)
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エルサレム崩壊を前に、諸々の証書を保管せよと命じられた主の真意(エレミヤ32章)
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エレミヤ32:1 ユダの王ゼデキヤの十年、すなわちネブカデレザルの十八年に、主の言葉がエレミヤに臨んだ。

2列王記25:1 そこでゼデキヤの治世の第九年の十月十日に、バビロンの王ネブカデネザルはもろもろの軍勢を率い、エルサレムにきて、これにむかって陣を張り、周囲にとりでを築いてこれを攻めた。
25:2 こうして町は囲まれて、ゼデキヤ王の第十一年にまで及んだが、
25:3 その四月九日になって、町のうちにききんが激しくなり、その地の民に食物がなくなった。
25:4 町の一角がついに破れたので、王はすべての兵士とともに、王の園のかたわらにある二つの城壁のあいだの門の道から夜のうちに逃げ出して、カルデヤびとが町を囲んでいる間に、アラバの方へ落ち延びた。
25:5 しかしカルデヤびとの軍勢は王を追い、エリコの平地で彼に追いついた。彼の軍勢はみな彼を離れて散り去ったので、
25:6 カルデヤびとは王を捕え、彼をリブラにいるバビロンの王のもとへ引いていって彼の罪を定め、
25:7 ゼデキヤの子たちをゼデキヤの目の前で殺し、ゼデキヤの目をえぐり、足かせをかけてバビロンへ連れて行った。

エレミヤ32:2 その時、バビロンの王の軍勢がエルサレムを攻め囲んでいて、預言者エレミヤはユダの王の宮殿にある監視の庭のうちに監禁されていた。
32:3 ユダの王ゼデキヤが彼を閉じ込めたのであるが、王は言った、「なぜあなたは預言して言うのか、『主はこう仰せられる、見よ、わたしはこの町をバビロンの王の手に渡し、彼はこれを取る。
32:4 またユダの王ゼデキヤはカルデヤびとの手をのがれることなく、かならずバビロンの王の手に渡され、顔と顔を合わせて彼と語り、目と目は相まみえる。
32:5 そして彼はゼデキヤをバビロンに引いていき、ゼデキヤは、わたしが彼を顧みる時まで、そこにいると主は言われる。あなたがたは、カルデヤびとと戦っても勝つことはできない』と」。
32:6 エレミヤは言った、「主の言葉がわたしに臨んで言われる、
32:7 『見よ、あなたのおじシャルムの子ハナメルがあなたの所に来て言う、「アナトテにあるわたしの畑を買いなさい。それは、これを買い取り、あがなう権利があなたにあるから」と』。
32:8 はたして主の言葉のように、わたしのいとこであるハナメルが監視の庭のうちにいるわたしの所に来て言った、『ベニヤミンの地のアナトテにあるわたしの畑を買ってください。所有するのも、あがなうのも、あなたの権利なのです。買い取ってあなたの物にしてください。これが主の言葉であるのをわたしは知っていました』。
32:9 そこでわたしは、いとこのハナメルからアナトテにある畑を買い取り、銀十七シケルを量って彼に支払った。
32:10 すなわち、わたしはその証書をつくって、これに記名し、それを封印し、証人を立て、はかりをもって銀を量って与えた。
32:11 そしてわたしはその約定をしるして封印した買収証書と、封印のない写しとを取り、
32:12 いとこのハナメルと、買収証書に記名した証人たち、および監視の庭にすわっているすべてのユダヤ人の前で、その証書をマアセヤの子であるネリヤの子バルクに与え、
32:13 彼らの前で、わたしはバルクに命じて言った、
32:14 『万軍の主、イスラエルの神はこう仰せられる、これらの証書すなわち、この買収証書の封印したものと、封印のない写しとを取り、これらを土の器に入れて、長く保存せよ。
32:15 万軍の主、イスラエルの神がこう言われるからである、「この地で人々はまた家と畑とぶどう畑を買うようになる」と』。
32:16 わたしは買収証書をネリヤの子バルクに渡したあとで主に祈って言った、
32:17 『ああ主なる神よ、あなたは大いなる力と、伸べた腕をもって天と地をお造りになったのです。あなたのできないことは、ひとつもありません。
32:18 あなたはいつくしみを千万人に施し、また父の罪をそののちの子孫に報いられるのです。あなたは大いなる全能の神でいらせられ、その名は万軍の主と申されます。
32:19 あなたの計りごとは大きく、また、事を行うのに力があり、あなたの目は人々の歩むすべての道を見て、おのおのの道にしたがい、その行いの実によってこれに報いられます。
32:20 あなたは、しるしと、不思議なわざとをエジプトの地に行い、また今日に至るまでイスラエルと全人類のうちに行い、そして今日のように名をあげられました。
32:21 あなたは、しるしと、不思議なわざと、強い手と、伸べた腕と、大いなる恐るべき事をもって、あなたの民イスラエルをエジプトの地から導き出し、
32:22 この地を彼らに賜わりました。これはあなたが彼らの先祖たちに与えようと誓われた乳と蜜の流れる地です。
32:23 こうして彼らは、はいってこれを獲たのですが、あなたの声に聞き従わず、あなたの律法を行わず、すべてあなたがせよと命じられたことをしなかったので、あなたはこの災を彼らの上にお下しになりました。
32:24 見よ、塁が築きあげられたのは、この町を取るためです。つるぎと、ききんと、疫病のために、町はこれを攻めているカルデヤびとの手に渡されます。あなたの言われたようになりましたのは、ごらんのとおりであります。
32:25 主なる神よ、あなたはわたしに言われました、「銀をもって畑を買い、証人を立てよ」と。そうであるのに、町はカルデヤびとの手に渡されています』」。
32:26 主の言葉がエレミヤに臨んだ、
32:27 「見よ、わたしは主である、すべて命ある者の神である。わたしにできない事があろうか。
32:28 それゆえ、主はこう言われる、見よ、わたしはこの町をカルデヤびとと、バビロンの王ネブカデレザルの手に渡す。彼はこれを取る。
32:29 この町を攻めているカルデヤびとがきて、この町に火をつけて焼き払う。屋根の上で人々が、バアルに香をたき、ほかの神々に酒をそそいで、わたしを怒らせたその家をも彼らは焼く。
32:30 それは、イスラエルの人々とユダの人々とは、その若い時から、わたしの前に悪いことのみを行い、またイスラエルの民はその手のわざをもって、わたしを怒らせることばかりをしたからであると主は言われる。
32:31 この町はそれが建った日からきょうまで、わたしの怒りと憤りとをひき起してきたので、わたしの前からこれを除き去るのである。
32:32 それは、イスラエルの民とユダの民とが、もろもろの悪を行って、わたしを怒らせたことによるのである。――彼らの王たちと、そのつかさたち、祭司たち、預言者たち、またユダの人々とエルサレムの住民たちが皆そうである。
32:33 彼らはその背中をわたしに向けて顔をわたしに向けず、わたしがたゆまず教えたにもかかわらず、彼らは教を聞かず、またうけないのである。
32:34 彼らは憎むべき物を、わが名をもって呼ばれている家にすえつけて、そこを汚し、
32:35 またベンヒンノムの谷にバアルの高き所を築いて、むすこ娘をモレクにささげた。わたしは彼らにこのようなことを命じたことはなく、また彼らがこの憎むべきことを行って、ユダに罪を犯させようとは考えもしなかった。
32:36 それゆえ今イスラエルの神、主は、この町、すなわちあなたがたが、『つるぎと、ききんと、疫病のためにバビロンの王の手に渡される』といっている町についてこう仰せられる、
32:37 見よ、わたしは、わたしの怒りと憤りと大いなる怒りをもって、彼らを追いやったもろもろの国から彼らを集め、この所へ導きかえって、安らかに住まわせる。
32:38 そして彼らはわたしの民となり、わたしは彼らの神となる。
32:39 わたしは彼らに一つの心と一つの道を与えて常にわたしを恐れさせる。これは彼らが彼ら自身とその後の子孫の幸を得るためである。
32:40 わたしは彼らと永遠の契約を立てて、彼らを見捨てずに恵みを施すことを誓い、またわたしを恐れる恐れを彼らの心に置いて、わたしを離れることのないようにしよう。
32:41 わたしは彼らに恵みを施すことを喜びとし、心をつくし、精神をつくし、真実をもって彼らをこの地に植える。
32:42 主はこう仰せられる、わたしがこのもろもろの大きな災をこの民に下したように、わたしが彼らに約束するもろもろの幸を彼らの上に下す。
32:43 人々はこの地に畑を買うようになる。あなたがたが、『それは荒れて人も獣もいなくなり、カルデヤびとの手に渡されてしまう』といっている地である。
32:44 人々はベニヤミンの地と、エルサレムの周囲と、ユダの町々と、山地の町々と、平地の町々と、ネゲブの町々で、銀をもって畑を買い、証書をつくって、これに記名し封印し、また証人を立てる。それは、わたしが彼らを再び栄えさせるからであると主は言われる」。
 

新しい契約の問題 - エレミヤ書の9つのGolden Key 7/9:エレミヤ31:31 (エレミヤ31:23-40)
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新しい契約は、イスラエルの家とユダの家とに立てる、と言っている。
モーセを通して与えられたイスラエルの民への「旧契約」と、教会との間に結ばれた「新契約」とは、互いに「別個の」「無関係」のものではない。

31:31 主は言われる、見よ、わたしがイスラエルの家とユダの家とに新しい契約を立てる日が来る。

ここでエレミヤが言っている言葉は驚愕である。新契約は、イスラエルの家とユダの家と結ぶ??
それでは、私達異邦人には、新契約は関係ないのか?

その疑問に答えるのが、次の聖句である。

ローマ2:28 外見上のユダヤ人がユダヤ人なのではなく、外見上のからだの割礼が割礼なのではありません。
2:29 かえって人目に隠れたユダヤ人がユダヤ人であり、文字ではなく、御霊による、心の割礼こそ割礼です。その誉れは、人からではなく、神から来るものです。

コロサイ2:11 キリストにあって、あなたがたは人の手によらない割礼を受けました。肉のからだを脱ぎ捨て、キリストの割礼を受けたのです。
2:12 あなたがたは、バプテスマによってキリストとともに葬られ、また、キリストを死者の中からよみがえらせた神の力を信じる信仰によって、キリストとともによみがえらされたのです。
2:13 あなたがたは罪によって、また肉の割礼がなくて死んだ者であったのに、神は、そのようなあなたがたを、キリストとともに生かしてくださいました。それは、私たちのすべての罪を赦し、
2:14 いろいろな定めのために私たちに不利な、いや、私たちを責め立てている債務証書を無効にされたからです。神はこの証書を取りのけ、十字架に釘づけにされました。
2:15 神は、キリストにおいて、すべての支配と権威の武装を解除してさらしものとし、彼らを捕虜として凱旋の行列に加えられました。
2:16 こういうわけですから、食べ物と飲み物について、あるいは、祭りや新月や安息日のことについて、だれにもあなたがたを批評させてはなりません。
2:17 これらは、次に来るものの影であって、本体はキリストにあるのです。


だから、
「ユダヤ人 対 異邦人(私達)」
という外面的な考え方で見るのではなく、むしろ、
「神の民(私達キリスト者。ユダヤ人も異邦人も関係なし) 対 異邦人(キリストを受け入れないユダヤ人、その他諸々)」
という霊的な見方で見ると、わかりやすい。

つまり、イエス・キリストを通してアブラハムの子孫へと加えられた私達にも、旧契約に記された祝福の法則・呪いの法則は、そのまま引き継がれる。
もちろん、救いはイエス・キリストによるのみで、旧契約をいくら守り行った所で、救いには関係ないが、、、しかし旧約の祝福の法則は、私達・神の民が生きるべきスタンダードとして生きるようにと記されており、呪いの法則は、その道に歩まないようにと警告の意味で受け取るべきなのだ。

1コリント10:11 これらのことが彼らに起こったのは、戒めのためであり、それが書かれたのは、世の終わりに臨んでいる私たちへの教訓とするためです。

31節で「新しい契約」と訳された単語、ベリット・ハダシャーは、旧約とは全く違った、斬新な契約である。
ギリシア語で「新しい」には2つある。
1,ネオス:若い、新鮮な、生じてから時間的にさほど経っていない。
2,カイノス:これまでになかった、今までに経験したことのない、目新しい、新奇な。
「新契約」とは、このカイノスに当たる新しさであり(ルカ22:20、ヘブル9:15,10:11-22)、新契約は、古いものをアレンジする類のものではなく、全くもって新しい、斬新な契約だ。
新天新地もまた、今までに存在したものの上塗りではない、全く新規な、目新しい世界なので、うまく説明できないものである。

エレミヤ31:23 万軍の主、イスラエルの神はこう言われる、「わたしが彼らを再び栄えさせる時、人々はまたユダの地とその町々でこの言葉を言う、『正義のすみかよ、聖なる山よ、どうか主がおまえを祝福してくださるように』。
31:24 ユダとそのすべての町の人、および農夫と群れを飼って歩き回る者は共にそこに住む。
31:25 わたしが疲れた魂を飽き足らせ、すべて悩んでいる魂を慰めるからである」。
31:26 ここでわたしは目をさましたが、わたしの眠りは、ここちよかった。

エレミヤは今までずっと災いのメッセージしかして来なかった。しかしイスラエルがエレミヤの警告を一切受け付けず、無視し続けたため、その時代に、イスラエルの破壊が確定してしまった。
「旧契約は、人々が破ってしまった」、という主の宣言が、エレミヤ31:32にある。
しかし、これが確定してしまった直後、時を移さずに主が発せられた約束が、この新契約が与えられるという約束である。
ちょうどアダムとエバが堕落してしまった直後、時を移さず、女の子孫が蛇を破壊する預言を発せられたように。

エレミヤ31:27 「主は言われる、見よ、わたしが人の種と獣の種とをイスラエルの家とユダの家とにまく日が来る。
31:28 わたしは彼らを抜き、砕き、倒し、滅ぼし、悩まそうと待ちかまえていたように、また彼らを建て、植えようと待ちかまえていると主は言われる。

旧契約は、主が目を皿にして破らないか、破らないかを見張っているかのような恐怖があったかもしれないが、新契約は、いのちを植え、建てあげようと、待っておられる。

エレミヤ31:29 その時、彼らはもはや、『父がすっぱいぶどうを食べたので、子どもの歯がうく』とは言わない。
31:30 人はめいめい自分の罪によって死ぬ。すっぱいぶどうを食べる人はみな、その歯がうく。

主の約束は、本人自身がその報いを受けるものである。

エレミヤ31:31 主は言われる、見よ、わたしがイスラエルの家とユダの家とに新しい契約を立てる日が来る。
31:32 この契約はわたしが彼らの先祖をその手をとってエジプトの地から導き出した日に立てたようなものではない。わたしは彼らの夫であったのだが、彼らはそのわたしの契約を破ったと主は言われる。
31:33 しかし、それらの日の後にわたしがイスラエルの家に立てる契約はこれである。すなわちわたしは、わたしの律法を彼らのうちに置き、その心にしるす。わたしは彼らの神となり、彼らはわたしの民となると主は言われる。

旧契約は、契約者と契約書は、別存在であるが、なんと新契約は、契約者と契約書が同一である、というのだ。
これは聖霊によって心の板に書き記されるからである。(2コリント3:3)

31:34 人はもはや、おのおのその隣とその兄弟に教えて、『あなたは主を知りなさい』とは言わない。それは、彼らが小より大に至るまで皆、わたしを知るようになるからであると主は言われる。わたしは彼らの不義をゆるし、もはやその罪を思わない」。

旧契約は、頭で文字を記憶して、脳に刻みつける必要があったが、新契約は、聖霊によって主を「知る」のである。

新約聖書には、この新契約の記述が何箇所も登場し、特にヘブル書にその記載が多くある。(ヘブル8-10章)

ヘブル10:11 こうして、すべての祭司は立って日ごとに儀式を行い、たびたび同じようないけにえをささげるが、それらは決して罪を除き去ることはできない。
10:12 しかるに、キリストは多くの罪のために一つの永遠のいけにえをささげた後、神の右に座し、
10:13 それから、敵をその足台とするときまで、待っておられる。
10:14 彼は一つのささげ物によって、きよめられた者たちを永遠に全うされたのである。
10:15 聖霊もまた、わたしたちにあかしをして、
10:16 「わたしが、それらの日の後、/彼らに対して立てようとする契約はこれであると、/主が言われる。わたしの律法を彼らの心に与え、/彼らの思いのうちに書きつけよう」/と言い、
10:17 さらに、「もはや、彼らの罪と彼らの不法とを、思い出すことはしない」と述べている。
10:18 これらのことに対するゆるしがある以上、罪のためのささげ物は、もはやあり得ない。
10:19 兄弟たちよ。こういうわけで、わたしたちはイエスの血によって、はばかることなく聖所にはいることができ、
10:20 彼の肉体なる幕をとおり、わたしたちのために開いて下さった新しい生きた道をとおって、はいって行くことができるのであり、
10:21 さらに、神の家を治める大いなる祭司があるのだから、
10:22 心はすすがれて良心のとがめを去り、からだは清い水で洗われ、まごころをもって信仰の確信に満たされつつ、みまえに近づこうではないか。

新契約の締結は、主イエス様が流された血潮によってであり、イエス様の十字架で裂かれた肉体を通して、私達は新契約に入り、天国へと入っていく事ができるのである。

ルカ22:19 またパンを取り、感謝してこれをさき、弟子たちに与えて言われた、「これは、あなたがたのために与えるわたしのからだである。わたしを記念するため、このように行いなさい」。
22:20 食事ののち、杯も同じ様にして言われた、「この杯は、あなたがたのために流すわたしの血で立てられる新しい契約である。

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