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メッセージ - 定期祈祷会メッセージカテゴリのエントリ

癒されたなら(ルカ17:12-19)礼拝メッセージ音声(右クリックで保存)

10人のらい病人の所にイエス様が通られた時、彼らは遠くからイエス様に助けて下さるよう叫んだ。
イエス様は癒すと言う事も手を置く事も無く、ただ行って祭司に見せなさい、とだけ言われた。
彼らはその言葉を信じ、実際に自分の足で祭司の所へ向かったが、行っている最中に、全員癒された。
主は時に、私達自身が自ら体を使って信仰を表明する事を要求されるが、その通りにすれば癒しが行われる。
しかし彼らの内、イエス様にお礼するために戻ってきたのは外国人一人だけであった。
イエス様は自動癒し販売機ではなく、人間として関わりを求めておられ、癒された喜びを共に分かち合いたいのである。
もし癒されたり問題が解決したのなら、主の元に言ってお礼し、喜びを分かち合い、主から「安心して行きなさい」というお言葉を頂く皆さんでありますように。

横浜天声キリスト教会 copyright 2010

永遠に賛美する(黙示録7:9-12) 礼拝メッセージ音声(右クリックで保存)

この世の諸要素はいずれ焼け崩れるが、その後も永遠に残るものがある。
古今東西、あらゆる種族・国の内でイエスを主として信じた者達は、世の改まった後、主と共に永遠に共に生き、黙示録のこの情景を体験する。
天国は罪ある私達には聖く素晴らしすぎて、本来、一時も居れないし、居てはならない。
それでも居る事ができる恵みが素晴らしすぎるので、冠を御前に投げ捨てて、永遠に主を賛美しつづけるのである。
©2010横浜天声キリスト教会

 

奉仕と献金について(2コリント9章)礼拝メッセージ音声(右クリックで保存)

私達の奉仕や献金は「愛による動機」こそがかぐわしい香りとなり、評価される、奉仕の内容や献金の金額は全く関係無い。
人と比べる事はナンセンスであり、一人一人がそれぞれに与えられた分に応じて捧げれば良い。
神は私達を常にすべてのことに満ちたり良いわざにあふれる者とするために、あらゆる恵みをあふれるばかり与えることのできる方であり、それは私達があらゆる点で豊かになって「惜しみなく与えるようになり」神への感謝を生み出すためである。

©2010横浜天声キリスト教会

礼拝メッセージ音声: 唇を守る(詩篇39編1-3)

ダビデは唇で罪を犯さないよう気をつけたが、良い事にも口を閉ざしたため内に炎が燃え上がったように苦しみが増し加わった。
我々は偽りに対しては口を閉ざし、真理については口を閉ざしてはならない。

過去の定期祈祷会

2010/8/20以前の定期祈祷会

本日の第1祈祷会メッセージはパスター林が担当させていただきました。

礼拝メッセージ音声: 
肥溜めと湧き水(エレミヤ2:1-9) 한국어예배

人々はまことの神を捨てて異国の神バアルに走ったため、神の怒りを買った。
神が怒るのは、新郎が新婦を愛するようにイスラエルを愛しているからであり、ご自身が用意した栄光の富、永遠の命というプレゼントを、受け取って欲しかったからである。
しかし人は神の用意したプレゼントを気に入らず、好き勝手な道を歩んでいった。
まことの神を捨てるのは、尽きる事の無い湧水を捨て、こわれた水溜を自分のために掘るようなものである。
まことの泉はイエスであり、このまことの水を飲む者は決して渇くことは無く、その人の内で泉となり、川々なり、周りを潤すようになっていく。
まことの泉であるイエスを手放さない皆さんでありますように。

礼拝メッセージ音声: ただ主に目を注ぐしかできない祈り(粁鯊綮20:1-12) 한국어예배

ヨシャパテ王の時代、ユダ王国に滅亡の危機が迫っていた。アラムが大軍を率いて攻めて来たのだ。
ヨシャパテ王は、まず主がどのようなお方であるかを告白し(6節)、どのような御言葉をもってイスラエルに約束をされたかを思い起こしていただき(7-9)、それとは違う現状を訴え(10,11)、自分達には何もできず主しか頼る者はいない事を訴えた。その結果、主は大いなる救いを差し伸べてくださった。
私達の力ではどうしようも無い時、御言葉を盾に取って祈るなら、主は大いなる力でもって救い出して下さる。

早天祈祷会メッセージ集
2010/8/27以前の礼拝メッセージ音声集

礼拝メッセージ音声: 聖なる神殿に埋め込まれた者として(エレミヤ1:4-10)

引用聖句・要旨は第1礼拝と同じですが、メッセージ内容は違います。

過去の定期祈祷会

2010/8/20以前の定期祈祷会

本日の第1祈祷会メッセージはパスター林が担当させていただきました。



礼拝メッセージ音声: 

聖なる神殿に埋め込まれた者として(エレミヤ1:4-10) 한국어예배

エレミヤは生まれる前から預言者として定められていたが、キリスト者は世界の基の置かれる前から聖く傷の無いものとして、愛をもってあらかじめ定められていた。(エペソ1:3-5)


神様の御技を為すには、老若男女は関係無い。私達の能力によらず、権力によらず、神の霊によって御技を為すことができるのであり、どこに行くべきか、何を語るべきかは、全て主から与えられる。


まことの神殿であり堅い岩であるキリストの内にある私達は、堅固な城壁や鉄の柱のように揺らぐ事は無い。私達は聖なる神の神殿であり、私達への攻撃は神殿への攻撃、私達をいじめる者は神ご自身が扱って下さるのである。

過去の定期祈祷会

2010/8/20以前の定期祈祷会

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