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メッセージ - 礼拝メッセージ説教音声配信カテゴリのエントリ

礼拝説教メッセージ音声:死からいのちへの名義変更(2コリント5:14−17)
第一礼拝(日本語)礼拝全体音声:右クリックで保存
第二礼拝(韓国語通訳つき)メッセージのみ:右クリックで保存
週報/メッセージ(説教)概要:右クリックで保存

本日イースターはイエスキリストの復活を祝う日である。
なぜ今日のキリスト者は、そんな2000年前の出来事を祝うのだろうか。現代の私達と、どんな関係があるのだろうか。また、イエスは死と復活によって、私達に何をして下さったのだろうか。

私達は、生まれながらの状態にあっては自分の過ちと罪のために死んでおり、この世を支配する者サタンの支配下において過ちと罪を犯して歩み、神の怒りを受けるべき者だった。(エペソ2:1-3)
神の基準を満たす事は出来ず、むしろ罪の故の債務証書が私達を責め立てていた。
しかし私達の主は、復活の日、私達を訴える罪と言う債務証書を、流された血によって帳消しにし(コロサイ2:14)、努力しても決して届かなかった永遠の命という代金を、ご自分のいのちで払い済みにして下さった。
それは客観的事実であり、真理だが、その事は誰にも彼にも無条件に自動的に適用されるものではない。
その事を信じる事、すなわち「信仰」によって歴史上の人物イエスから、「私の主イエス」とする必要がある。

「信仰とは、望んでいる事がらを"確信"(ὑπόστασις フーポスタシス:実体、権利証書)し、まだ見ていない事実を"確認"(ἔλεγχος エレグコス:証拠、監査明細)する事である。」(ヘブル11:1)
即ち、「信仰とは、望んでいる事柄の権利証書であり、まだ見ていない事実の監査明細である。」
もし、この教会のビルの全所有権は天声教会のものである、という不動産権利証書があって、それを提示して主張するなら、ビル全フロアを教会にもできるし、監査証があるなら誰も文句を言う事はできない。
同様に、信仰があるなら御言葉に示されている莫大な権利の目録は私達のものとなるが、信仰がなければ、神に対して、永遠の命に対して、サタンに対して、何の権利を主張出来ない。
私達の所有はサタンからイエスへと、死からいのちへと名義変更された事を信じ、主張するべきである。

イエスのものに名義変更されたと信じた者には、どのような特典が与えられているだろうか。
「信じる者は、永遠の命を得、また、裁かれることなく、死から命へと移っている。」(ヨハネ5:24)
「信じる者は決して渇くことがない。その人の内から生きた水が川となって流れ出るようになる。」(7:38)
「主は富んでおられたのに、あなたがたのために貧しくなられました。それは、あなたがたが、キリストの貧しさによって富む者となるためです。」(2コリント8:9)
「あなたがたは、選ばれた種族、王である祭司、聖なる国民、神の所有とされた民です。」(1ペテロ2:9)
「また、私の神は、キリスト・イエスにあるご自身の栄光の富をもって、あなたがたの必要をすべて満たしてくださいます。」(ピリピ4:19)

また、信じる者には、次のような権威が与えられている。
「わたしはこの岩の上にわたしの教会を建てる。陰府の力もこれに対抗できない。わたしはあなたに天の国の鍵を授ける。あなたが地上でつなぐことは、天上でもつながれる。あなたが地上で解くことは、天上でも解かれる。」(マタイ16:18,19)
「信じる者には次のようなしるしが伴う。彼らはわたしの名によって悪霊を追い出し、新しい言葉を語る。
手で蛇をつかみ、また、毒を飲んでも決して害を受けず、病人に手を置けば治る。」(マルコ16:17,18)

聖書は、にわかには信じられないほど絶大な権利が書かれてある証書である。
「すべては、あなたがたのものです。パウロもアポロもケファも、世界も生も死も、今起こっていることも将来起こることも。一切はあなたがたのもの、あなたがたはキリストのもの、キリストは神のものなのです。」(1コリント3:21-23)
しかし、信じない者には、この栄えある領域には足一本も踏み入れることが出来ない。
主イエスの流された血によって名義変更され、共に復活した者として、大胆にこの莫大な権利を主張し、行使する皆さんでありますように。イエス様の名前によって祝福します!

今、教会ではイースターエッグを作っている所です。

昨晩の徹夜祈祷会から泊り込んでいるメンバーと一緒に、合計80個ほど作っています。

ゆでている間に割れてしまったものは私が食べているので、もう5個くらいはおなかの中に入っています。

礼拝説教メッセージ音声:おっちょこちょい集団が出し抜く時(使徒12:12-19):右クリックで保存
韓国語通訳有 한국어예배

御使いによるペテロの奇跡的な救出劇に対して、教会の応対はどうだったか。
それは、記録さえしないでおれば格好が良いまま終わっていたのに、と思える程、おっちょこちょいな対応だった。

教会はペテロが助かる為に祈っていたはずなのに、いざ、その張本人が本当に助かって目の前に現れてみると、にわかには信じられなかったようだ。
彼らは「さあ祈るぞ」「ねえ聞いて聞いて」「気が変になったのだ」「守護天使だろう」など等、おしゃべりしたり盛り上がったりする事が、好きだったようである。
私達も本来の祈りの目的を忘れ、仲間内でおしゃべりしたり盛り上がる事を第一にしているなら、ロデのように、おっちょこちょいな者として永遠に記されてしまうかもしれない。

しかし主は、これは叶えられないだろうと人に思えるような祈りでも、あざやかに応えてくださる御方である。
当初、ヘロデ王も兵士達も、こんな弱くまとまりの無い集団を潰すなど朝飯前、と思っていたかもしれない。
ヘロデ王は国家権力を用い、二重の衛所に鉄の門、16人体制という抜かり無さでやっていたのに対し、
教会は、集って祈っていただけで、ペテロに至っては、単に寝ていただけである。

ところがその教会というおっちょこちょいで抜かり有りな集団のほうが、ヘロデ王達を出し抜いたのだ!
彼らには、キリスト者達に手を出すと痛い目に遭うぞ、と大いに印象付けられたに違いない。
私達の主イエスにより頼み、十字架の死に明け渡しているなら、このように、主が実に痛快な救いを与えて下さるのである。

「12:16 しかし、ペトロは戸をたたき続けた。彼らが開けてみると、そこにペトロがいたので非常に驚いた。」

天使は鉄の門をやすやすと開いたが、教会の門までは開かなかった。
確かに主は、私達を縛る鎖を断ち切り、行く手を阻む鉄の門も開く。
しかし、教会の門も、天の門も、天使にではなく私達教会に委ねられているのである。
「わたしはあなたに天の国の鍵を授ける。あなたが地上でつなぐことは、天上でもつながれる。あなたが地上で解くことは、天上でも解かれる。」(マタイ16:19)
為す術も無く滅んでいく者達や、主を知らない者達のために大いに祈り、教会の門を開き、そして呪いや悪しき者達に対しては、門を閉じるべきである。

「夜が明けると、兵士たちの間で、ペトロはいったいどうなったのだろうと、大騒ぎになった。
ヘロデはペトロを捜しても見つからないので、番兵たちを取り調べたうえで死刑にするように命じ」(使徒12:18)

当時の衛兵達は、囚人を逃がしてしまうと、その囚人の刑が科せられてしまうという決まりがあった。
聖徒達の痛快で朗らかな様子に対し、ヘロデの部下達は、何と悲惨な事だろう。
トップが呪われているなら、例え強く有用な者達が集まっていてもその組織は呪われている。
しかし、主イエスの名の下にある集まりであるなら、どんなに要領悪く弱い集団であっても、そこは祝福されているのだ。

主にしっかり繋がって痛快な救いを体験し、天の門をしっかり管理する皆さんでありますように。
イエス様の名前によって祝福します!

昨日は静岡の姉妹達が当教会に来て下さいました。

今年の初めには、末期がんで危ない状態、という事で祈りに覚えていたのですが、そうだったとは信じられないほど元気なご様子でした。

ご近所の方から「癌なんてうそだ」と思われた程だそうです。(笑)

天声の皆とも初対面だったのですが、全然そんな気がせず、祈りの会も交わりも祝福されすぎて、楽しすぎて、主はこれでもか!というくらい私達に恵みと祝福を押入れ揺すり入れして下さいました。

別れが名残惜しかったですが、主に癒していただいた暁には、ぜひ泊り込みでお交わりをしたいです。

交わりの後には、病院にお見舞いに行き、夜の祈祷会をした後、「Sister Act 2(天使にラブソングを2)」を観ました。

とても盛りだくさんな一日でした。

礼拝説教メッセージ音声:殺されるにしても生かされるにしても(使徒12:1-12):右クリックで保存
韓国語通訳有 한국어예배

教会は勢いを持って発展して行ったが、それを妬み歯軋りする者、サタンの攻撃もあり、ヨハネの兄弟ヤコブが殺された。
ペテロやヨハネと共に初期の段階から主イエスに仕え、主の近くで特別な場面も通ってきたかの弟子は、ヘロデ王が民に取り入るためのネタとして、剣で殺された。

この時ヤコブはなぜこのような殺され方で殺され、ペテロは奇跡的に生かされたのか、と思うかもしれない。
主は当然、ヤコブをも剣から救い出そうとするなら、救い出せた。
しかし、亡くなる側と生き残る側のどちらになるのか、また、どちらにつくのが良いのか、結局人には分からない。
それに、人が生きたいと願おうと召されたいと願おうと、生死の事は人に委ねられていない。
主だけが力ある御方であり、最善を知る御方であり、いのちは主のものである。
とにかく彼の死の結果、主に敵対する者達の邪悪さが明らかにされ、聖徒達の真剣な祈りが起こされ、
遂には、主につく側と敵対する側に対する神からの絶対的な格差、すなわち祝福と呪いが明らかにされた。

ヤコブを殺した事がユダヤ人たちの気に入ったのを見たヘロデは、ペテロをも捕らえた。
ペテロが連行された場所は、鉄の門と2つの衛所の奥という堅固な獄屋で、しかも四人一組の兵士四組体制で監視された。
たかだか一人の一般人を拘束するには厳重すぎるほど厳重に思えるが、過ぎ越し祭という民衆の盛り上がりが高みに達している時にペテロを引き渡す、いわば扇動イベントの重要なネタとしたかったのかもしれない。

当のペテロは、2本の鎖に両手を繋がれ、二人の兵士の間で眠っていた。
時は過越祭の夜、十字架に架かっているような有様で二人の人の真ん中に立ち、眠っている所を、脇腹を叩かれた。
この有様は、イエス様の十字架の場面と大いに重なる。
彼はこの時、死も同然の状態だったが、死といえば復活であり、十字架といえば救いである。
教会では彼のために熱心な祈りが捧げられていたが、主はその祈りに応えて下さった。

祈っている者達は、兵士のように力も無いし、社会的に弱く貧しいし、要領も良くない。
しかし神により頼んでいるなら、いかに大勢の権力者達から狙われようとも、王から狙われようとも、主は救い出す事が出来るのだ。

今の私達にも諸々の攻撃や困難があるが、主にあって守られ、誇り高く歩んで行ける皆さんでありますように。
イエス様の名前によって祝福します!

いつも祈りに覚えている静岡の姉妹が当教会に来て下さり、交わりを持つ予定です。

彼女の体調は大変なはずなのにもかかわらず、是非交わりを持ちたいという事で来て下さいます。

行き帰りの道が守られ、体調も、交わり全体も主が支配していのちで溢れさせてくださいますように。

礼拝説教メッセージ音声:死をいのちに、災いを勝利に飲み込む主 2(使徒11:27-30):右クリックで保存
韓国語通訳有 한국어예배

時に、ユダヤ地方に大飢饉が訪れた。
アンティオキヤの聖徒達は、ユダヤの兄弟姉妹に援助を送る事を決め、バルナバとサウロに援助の物資を託し、エルサレムの長老達に届けさせた。

アンティオキアの教会元々、数人のキュプロス人とキュレネ人がアンティオキアに入って福音を伝えた事から起こり、全くの外国人から始まった。
それを聞いたエルサレムの聖徒達は、バルナバを派遣する事で、霊的な養いをアンティオキヤへ送ったわけだが、
大飢饉の時には逆に、物質的な養いをアンティオキアからユダヤの兄弟姉妹達へと送られたわけである。

ユダヤ人達による異邦人への蔑みや偏見は、この援助によって、できなくなった事だろう。
元々ユダヤ教に熱心な者は、異邦人から援助をもらう事は気が引ける事かも知れないが、キリスト者に与えられている啓示は、神が清めた者(異邦人キリスト者)を「穢れている」としてはならないという事である。
ユダヤに住んでいる人々がこの援助をいただく事によって、神様の意図している事が実行に移されたのである。

聖徒達のいのちを救うため、そして兄弟姉妹の結束を固くするために、敢えて飢饉という「災い」を用いられた事例は旧約にもある。
ヨセフは兄弟達に売られたが、売られた先エジプトで苦労の後、かの地で大臣となり、全世界に飢饉が起こった時、70人の身内を救った。(創世記37章ー50章)
ヨセフは兄弟達に会った時、自分を売ったことを悔やまないようにという事と、自分がどのような意図や仕方であったにせよエジプトへ行ったのは、身内全員のいのちを救うために、神が意図したのだ、と告白している。(創世記45:4-8)

ヨセフには、自分が大臣になったのは、彼が苦労に苦労を重ねたからそのごほうびに、ではなく、神がヤコブの子達全てのいのちを救うためと分かっていた。
エジプトの地位も、富も、ヨセフの心には無く、彼が心に留めていたのは神のご計画であり、神の民のいのちを救う事だった。
その時、ヨセフの兄弟達の憎悪を一身に受け、呪いに落とされたかのようだったかもしれないが、それさえもいのちに飲み込むために神様が用いて下さったと知っていたのである。

初代エルサレム教会に及んだ飢饉も、いのちのために、また、主にある兄弟姉妹の結束を堅くするために用いられた。
今、私達にも諸々の災いが起こり、先の事は分からないかもしれない。
しかし主は、飢饉や戦争、地震や病といった、呪いを連想させるものさえも、いのちで飲み込む御方であり、全ての事を益として用いてくださる御方である。

今、災いのように思える事が起きていたとしても、主はそれさえもいのちに飲み込んで下さるお方だと信じる皆さんでありますように。
イエス様の名前によって祝福します!

礼拝説教メッセージ音声:死をいのちに、災いを勝利に飲み込む主(使徒11:19-26):右クリックで保存
韓国語通訳有 한국어예배

福音はヨッパやカイサリヤ地方ばかりでなく、地中海東側の沿岸地方の広い地域にも広がり、アンティオキアにまで広まった事がエルサレム教会に伝えられ、バルナバがそこに派遣された。
ステファノの殉教は、その時は悲しむべき事、あって欲しくない事として受け止められたかもしれないが、それが元となって聖徒達は各地に散らばり、結果、このように広い地域の多数の人々がいのちを得る事となった。
主は御名を呼ぶ者を責任を持って支え、災いの中を生かし、思いもしない祝福の道へと導いてくださるのである。

バルナバは到着した時、神の恵みを見て喜んだ。
人が動植物の成長に手を加え過ぎると逆にいのちが育たないように、人間の作った神学や宗教的勧め等を前面に押し出すなら、いのちは育たない。
アンティオキヤにおいて聖徒達は初めて「キリスト者(christianoi)」と呼ばれるようになったのは、彼らは何でもかんでも「キリスト」に持っていったからである。
種を蒔けば自然に芽が出、葉をつけ、実りをもたらすように、キリストの御言葉が蒔かれるならいのちは自動的に育ち、恵みは広がっていくものである。

バルナバはさらにサウロをタルソスから連れ帰り、アンティオキヤはますます熱く成長し、伝道の最前基地となって行った。

さて土曜、教会のある姉妹の容態が急変し、救急車で運んで診ていただいたが、芳しい状況ではなかった。
日曜礼拝後に訪問した時、死は勝利に飲み込まれたという御言葉が与えられ、この事は呪いや災いで終るものではなく、逆にいのちに飲み込まれて行くものだと語った所、彼女は苦しくか細い声であっても「アーメン」を繰り返していた。
結局手術する事になったのだが、状況はかなり悪く進行していたにもかかわらず、執刀した医者もびっくりする程奇跡的に守られていた事が分かった。
当初、先行きが見えず悲しみや落胆もあったにはあったものの、結局この一連の事によって、主はいのちと勝利で飲み込む御方だとますます知ることが出来た。

「あなたの信仰があなたを救った」と主は言われた。
確かに聖徒達は手を置いて祈ったが、誰か聖徒の按手が癒しの決定要因ではない。
自身のイエスを信じる信仰ほど、癒しの薬になるものは無いのである。

主イエスに信頼し、死をいのちに、災いを勝利に飲み込んで頂く皆さんでありますように。
イエス様の名前によって祝福します!

病室の天使

カテゴリ : 
礼拝メッセージ説教音声配信 » パスター日記
執筆 : 
pastor 2011-4-19 23:10

病院へお見舞いに行きましたが、なんと同じ病室にクリスチャンの女性(しかも近くの教会の長老)がおられ、いのちの交わりが出来、御言葉の分かち合いが出来、共に祈る事が出来ました。

その方は15日に手術を受けられたのですが、その時与えられた御言葉は詩篇23編で、私が18日の手術の直前に宣言した御言葉と同じでした!

主のいのちが院内感染しますようにと祈った祈りに応えて下さり、敵の面前で宴会を設けて下さった主を褒め称えます!

手術中

カテゴリ : 
礼拝メッセージ説教音声配信 » パスター日記
執筆 : 
pastor 2011-4-18 23:50

実は今、昨日報告したの方の入っている病院から更新しています。

実は急遽手術する事となり、今まさに手術中です。

手術前、執刀医達も交えて祈ることが出来、敵の前でも宴を設ける事が出来ました。

全ての備えは主から来ますし、神のお許し無しには雀の一羽も、髪の毛一筋すら地に落ちることは無い。

術中も術後も一切が守られ、主の栄光へと用いられ、後の状態はさらに良いものとなりますように。

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