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必ず現れる不法の人と、その裁き(2テサロニケ2:5-10)

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2テサロニケ2:5 私がまだあなたがたのところにいたとき、これらのことをよく話しておいたのを思い出しませんか。
2Th 2:6 あなたがたが知っているとおり、彼がその定められた時に現われるようにと、いま引き止めているものがあるのです。
2Th 2:7 不法の秘密はすでに働いています。しかし今は引き止める者があって、自分が取り除かれる時まで引き止めているのです。
 
黙示録20:1 また私は、御使いが底知れぬ所のかぎと大きな鎖とを手に持って、天から下って来るのを見た。
Rev 20:2 彼は、悪魔でありサタンである竜、あの古い蛇を捕え、これを千年の間縛って、
Rev 20:3 底知れぬ所に投げ込んで、そこを閉じ、その上に封印して、千年の終わるまでは、それが諸国の民を惑わすことのないようにした。サタンは、そのあとでしばらくの間、解き放されなければならない。
 
黙示録20:7 しかし千年の終わりに、サタンはその牢から解き放され、
Rev 20:8 地の四方にある諸国の民、すなわち、ゴグとマゴグを惑わすために出て行き、戦いのために彼らを召集する。彼らの数は海べの砂のようである。
Rev 20:9 彼らは、地上の広い平地に上って来て、聖徒たちの陣営と愛された都とを取り囲んだ。すると、天から火が降って来て、彼らを焼き尽くした。
Rev 20:10 そして、彼らを惑わした悪魔は火と硫黄との池に投げ込まれた。そこは獣も、にせ預言者もいる所で、彼らは永遠に昼も夜も苦しみを受ける。
 
2テサロニケ2:8 その時になると、不法の人が現われますが、主は御口の息をもって彼を殺し、来臨の輝きをもって滅ぼしてしまわれます。
 
黙示録19:20 すると、獣は捕えられた。また、獣の前でしるしを行ない、それによって獣の刻印を受けた人々と獣の像を拝む人々とを惑わしたあのにせ預言者も、彼といっしょに捕えられた。そして、このふたりは、硫黄の燃えている火の池に、生きたままで投げ込まれた。
Rev 19:21 残りの者たちも、馬に乗った方の口から出る剣によって殺され、すべての鳥が、彼らの肉を飽きるほどに食べた。
 
2テサロニケ2:9 不法の人の到来は、サタンの働きによるのであって、あらゆる偽りの力、しるし、不思議がそれに伴い、
 
黙示録13:1 (12:18) (そして、彼は海ベの砂の上に立った。) また私は見た。海から一匹の獣が上って来た。これには十本の角と七つの頭とがあった。その角には十の冠があり、その頭には神をけがす名があった。
Rev 13:2 私の見たその獣は、ひょうに似ており、足は熊の足のようで、口はししの口のようであった。竜はこの獣に、自分の力と位と大きな権威とを与えた。
 
2テサロニケ2:10 また、滅びる人たちに対するあらゆる悪の欺きが行なわれます。なぜなら、彼らは救われるために真理への愛を受け入れなかったからです。
 
黙示録13:3 その頭のうちの一つは打ち殺されたかと思われたが、その致命的な傷も直ってしまった。そこで、全地は驚いて、その獣に従い、
Rev 13:4 そして、竜を拝んだ。獣に権威を与えたのが竜だからである。また彼らは獣をも拝んで、「だれがこの獣に比べられよう。だれがこれと戦うことができよう。」と言った。
Rev 13:5 この獣は、傲慢なことを言い、けがしごとを言う口を与えられ、四十二か月間活動する権威を与えられた。
Rev 13:6 そこで、彼はその口を開いて、神に対するけがしごとを言い始めた。すなわち、神の御名と、その幕屋、すなわち、天に住む者たちをののしった。
Rev 13:7 彼はまた聖徒たちに戦いをいどんで打ち勝つことが許され、また、あらゆる部族、民族、国語、国民を支配する権威を与えられた。
Rev 13:8 地に住む者で、ほふられた小羊のいのちの書に、世の初めからその名の書きしるされていない者はみな、彼を拝むようになる。
 
ヨハネ
Joh 3:17 神が御子を世に遣わされたのは、世をさばくためではなく、御子によって世が救われるためである。
Joh 3:18 御子を信じる者はさばかれない。信じない者は神のひとり子の御名を信じなかったので、すでにさばかれている。
Joh 3:19 そのさばきというのは、こうである。光が世に来ているのに、人々は光よりもやみを愛した。その行ないが悪かったからである。
Joh 3:20 悪いことをする者は光を憎み、その行ないが明るみに出されることを恐れて、光のほうに来ない。
Joh 3:21 しかし、真理を行なう者は、光のほうに来る。その行ないが神にあってなされたことが明らかにされるためである。

 

イスラエルが滅ぼされた時代 - どっちつかずの王の時代(エレミヤ38章)

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エレミヤ38:1 さて、マタンの子シェファテヤと、パシュフルの子ゲダルヤと、シェレムヤの子ユカルと、マルキヤの子パシュフルは、すべての民にエレミヤが次のように告げていることばを聞いた。
Jer 38:2 「主はこう仰せられる。『この町にとどまる者は、剣とききんと疫病で死ぬが、カルデヤ人のところに出て行く者は生きる。』そのいのちは彼の分捕り物として彼のものになり、彼は生きる。』
Jer 38:3 主はこう仰せられる。『この町は、必ず、バビロンの王の軍勢の手に渡される。彼はこれを攻め取る。』」
Jer 38:4 そこで、首長たちは王に言った。「どうぞ、あの男を殺してください。彼はこのように、こんなことばをみなに語り、この町に残っている戦士や、民全体の士気をくじいているからです。あの男は、この民のために平安を求めず、かえってわざわいを求めているからです。」
Jer 38:5 するとゼデキヤ王は言った。「今、彼はあなたがたの手の中にある。王は、あなたがたに逆らっては何もできない。」
Jer 38:6 そこで彼らはエレミヤを捕え、監視の庭にある王子マルキヤの穴に投げ込んだ。彼らはエレミヤを綱で降ろしたが、穴の中には水がなくて泥があったので、エレミヤは泥の中に沈んだ。
Jer 38:7 王宮にいたクシュ人の宦官エベデ・メレクは、エレミヤが穴に入れられたこと、また王がベニヤミンの門にすわっていることを聞いた。
Jer 38:8 そこでエベデ・メレクは、王宮から出て行き、王に告げて言った。
Jer 38:9 「王さま。あの人たちが預言者エレミヤにしたことは、みな悪いことばかりです。彼らはあの方を穴に投げ込みました。もう町にパンはありませんので、あの方は、下で、飢え死にするでしょう。」
Jer 38:10 すると、王は、クシュ人エベデ・メレクに命じて言った。「あなたはここから三十人を連れて行き、預言者エレミヤを、まだ死なないうちに、その穴から引き上げなさい。」
Jer 38:11 エベデ・メレクは人々を率いて、王宮の宝物倉の下に行き、そこから着ふるした着物やぼろ切れを取り、それらを綱で穴の中のエレミヤのところに降ろした。
Jer 38:12 クシュ人エベデ・メレクはエレミヤに、「さあ、ふる着やぼろ切れをあなたのわきの下にはさんで、綱を当てなさい。」と言ったので、エレミヤがそのとおりにすると、
Jer 38:13 彼らはエレミヤを綱で穴から引き上げた。こうして、エレミヤは監視の庭にすわっていた。
Jer 38:14 ゼデキヤ王は人をやって、預言者エレミヤを自分のところ、主の宮の第三の入口に召し寄せた。王がエレミヤに、「私はあなたに一言尋ねる。私に何事も隠してはならない。」と言うと、
Jer 38:15 エレミヤはゼデキヤに言った。「もし私があなたに告げれば、あなたは必ず、私を殺すではありませんか。私があなたに忠告しても、あなたは私の言うことを聞きません。」
Jer 38:16 そこで、ゼデキヤ王は、ひそかにエレミヤに誓って言った。「私たちのこのいのちを造られた主は生きておられる。私は決してあなたを殺さない。また、あなたのいのちをねらうあの人々の手に、あなたを渡すことも絶対にしない。」
Jer 38:17 するとエレミヤはゼデキヤに言った。「イスラエルの神、万軍の神、主は、こう仰せられる。『もし、あなたがバビロンの王の首長たちに降伏するなら、あなたのいのちは助かり、この町も火で焼かれず、あなたも、あなたの家族も生きのびる。
Jer 38:18 あなたがバビロンの王の首長たちに降伏しないなら、この町はカルデヤ人の手に渡され、彼らはこれを火で焼き、あなたも彼らの手からのがれることができない。』」
Jer 38:19 しかし、ゼデキヤ王はエレミヤに言った。「私は、カルデヤ人に投降したユダヤ人たちを恐れる。カルデヤ人が私を彼らの手に渡し、彼らが私をなぶりものにするかもしれない。」
Jer 38:20 エレミヤは言った。「彼らはあなたを渡しません。どうぞ、主の声、私があなたに語っていることに聞き従ってください。そうすれば、あなたはしあわせになり、あなたのいのちは助かるのです。
Jer 38:21 しかし、もしあなたが降伏するのを拒むなら、これが、主の私に示されたみことばです。
Jer 38:22 『見よ。ユダの王の家に残された女たちはみな、バビロンの王の首長たちのところに引き出される。聞け。彼女らは言う。・・あなたの親友たちが、あなたをそそのかし、あなたに勝った。彼らはあなたの足を泥の中に沈ませ、背を向けてしまった。
Jer 38:23 あなたの妻たちや、子どもたちはみな、カルデヤ人のところに引き出され、あなたも彼らの手からのがれることができずに、バビロンの王の手に捕えられ、この町も火で焼かれる。』」
Jer 38:24 ゼデキヤはエレミヤに言った。「だれにも、これらのことを知らせてはならない。そうすれば、あなたは殺されることはない。
Jer 38:25 もし、あの首長たちが、私があなたと話したことを聞いて、あなたのところに行き、あなたに『さあ、何を王と話したのか、教えてくれ。私たちに隠すな。あなたを殺しはしない。王はあなたに何を話したのだ。』と言っても、
Jer 38:26 あなたは彼らに、『私をヨナタンの家に返してそこで私が死ぬことがないようにしてくださいと、王の前に嘆願していた。』と言いなさい。」
Jer 38:27 首長たちがみなエレミヤのところに来て、彼に尋ねたとき、彼は、王が命じたことばのとおりに、彼らに告げたので、彼らは黙ってしまった。あのことはだれにも聞かれなかったからである。
Jer 38:28 エレミヤは、エルサレムが攻め取られる日まで、監視の庭にとどまっていた。彼はエルサレムが攻め取られたときも、そこにいた。
 
マルコ15:7 たまたま、バラバという者がいて、暴動のとき人殺しをした暴徒たちといっしょに牢にはいっていた。
Mar 15:8 それで、群衆は進んで行って、いつものようにしてもらうことを、ピラトに要求し始めた。
Mar 15:9 そこでピラトは、彼らに答えて、「このユダヤ人の王を釈放してくれというのか。」と言った。
Mar 15:10 ピラトは、祭司長たちが、ねたみからイエスを引き渡したことに、気づいていたからである。
Mar 15:11 しかし、祭司長たちは群衆を扇動して、むしろバラバを釈放してもらいたいと言わせた。
Mar 15:12 そこで、ピラトはもう一度答えて、「ではいったい、あなたがたがユダヤ人の王と呼んでいるあの人を、私にどうせよというのか。」と言った。
Mar 15:13 すると彼らはまたも「十字架につけろ。」と叫んだ。
Mar 15:14 だが、ピラトは彼らに、「あの人がどんな悪いことをしたというのか。」と言った。しかし、彼らはますます激しく「十字架につけろ。」と叫んだ。
Mar 15:15 それで、ピラトは群衆のきげんをとろうと思い、バラバを釈放した。そして、イエスをむち打って後、十字架につけるようにと引き渡した。

誘惑の眠りに陥らないよう祈り続けよ(ルカ22:39-53)
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ルカ22:39 イエスは出て、いつものようにオリブ山に行かれると、弟子たちも従って行った。
22:40 いつもの場所に着いてから、彼らに言われた、「誘惑に陥らないように祈りなさい」。
22:41 そしてご自分は、石を投げてとどくほど離れたところへ退き、ひざまずいて、祈って言われた、
22:42 「父よ、みこころならば、どうぞ、この杯をわたしから取りのけてください。しかし、わたしの思いではなく、みこころが成るようにしてください」。
22:43 そのとき、御使が天からあらわれてイエスを力づけた。
22:44 イエスは苦しみもだえて、ますます切に祈られた。そして、その汗が血のしたたりのように地に落ちた。
22:45 祈を終えて立ちあがり、弟子たちのところへ行かれると、彼らが悲しみのはて寝入っているのをごらんになって
22:46 言われた、「なぜ眠っているのか。誘惑に陥らないように、起きて祈っていなさい」。
22:47 イエスがまだそう言っておられるうちに、そこに群衆が現れ、十二弟子のひとりでユダという者が先頭に立って、イエスに接吻しようとして近づいてきた。
22:48 そこでイエスは言われた、「ユダ、あなたは接吻をもって人の子を裏切るのか」。
22:49 イエスのそばにいた人たちは、事のなりゆきを見て、「主よ、つるぎで切りつけてやりましょうか」と言って、
22:50 そのうちのひとりが、祭司長の僕に切りつけ、その右の耳を切り落した。
22:51 イエスはこれに対して言われた、「それだけでやめなさい」。そして、その僕の耳に手を触れて、おいやしになった。
22:52 それから、自分にむかって来る祭司長、宮守がしら、長老たちに対して言われた、「あなたがたは、強盗にむかうように剣や棒を持って出てきたのか。
22:53 毎日あなたがたと一緒に宮にいた時には、わたしに手をかけなかった。だが、今はあなたがたの時、また、やみの支配の時である」。

詩篇139:7 わたしはどこへ行って、あなたのみたまを離れましょうか。わたしはどこへ行って、あなたのみ前をのがれましょうか。
139:8 わたしが天にのぼっても、あなたはそこにおられます。わたしが陰府に床を設けても、あなたはそこにおられます。
139:9 わたしがあけぼのの翼をかって海のはてに住んでも、
139:10 あなたのみ手はその所でわたしを導き、あなたの右のみ手はわたしをささえられます。
139:11 「やみはわたしをおおい、わたしを囲む光は夜となれ」とわたしが言っても、
139:12 あなたには、やみも暗くはなく、夜も昼のように輝きます。あなたには、やみも光も異なることはありません。

異邦人の光として召し出された私達・主のしもべ(イザヤ42:1-9)

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イザヤ42:1 わたしの支持するわがしもべ、わたしの喜ぶわが選び人を見よ。わたしはわが霊を彼に与えた。彼はもろもろの国びとに道をしめす。
42:2 彼は叫ぶことなく、声をあげることなく、その声をちまたに聞えさせず、
42:3 また傷ついた葦を折ることなく、ほのぐらい灯心を消すことなく、真実をもって道をしめす。
42:4 彼は衰えず、落胆せず、ついに道を地に確立する。海沿いの国々はその教を待ち望む。
42:5 天を創造してこれをのべ、地とそれに生ずるものをひらき、その上の民に息を与え、その中を歩む者に霊を与えられる/主なる神はこう言われる、
42:6 「主なるわたしは正義をもってあなたを召した。わたしはあなたの手をとり、あなたを守った。わたしはあなたを民の契約とし、もろもろの国びとの光として与え、
42:7 盲人の目を開き、囚人を地下の獄屋から出し、暗きに座する者を獄屋から出させる。
42:8 わたしは主である、これがわたしの名である。わたしはわが栄光をほかの者に与えない。また、わが誉を刻んだ像に与えない。
42:9 見よ、さきに預言した事は起った。わたしは新しい事を告げよう。その事がまだ起らない前に、わたしはまず、あなたがたに知らせよう」。
 

霊に惑わされないために(2テサロニケ2:1-4)
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2テサロニケ2:1 さて兄弟たちよ。わたしたちの主イエス・キリストの来臨と、わたしたちがみもとに集められることとについて、あなたがたにお願いすることがある。
2:2 霊により、あるいは言葉により、あるいはわたしたちから出たという手紙によって、主の日はすでにきたとふれまわる者があっても、すぐさま心を動かされたり、あわてたりしてはいけない。
2:3 だれがどんな事をしても、それにだまされてはならない。まず背教のことが起り、不法の者、すなわち、滅びの子が現れるにちがいない。
2:4 彼は、すべて神と呼ばれたり拝まれたりするものに反抗して立ち上がり、自ら神の宮に座して、自分は神だと宣言する。

1ヨハネ4:1 愛する者たちよ。すべての霊を信じることはしないで、それらの霊が神から出たものであるかどうか、ためしなさい。多くのにせ預言者が世に出てきているからである。
4:2 あなたがたは、こうして神の霊を知るのである。すなわち、イエス・キリストが肉体をとってこられたことを告白する霊は、すべて神から出ているものであり、
4:3 イエスを告白しない霊は、すべて神から出ているものではない。これは、反キリストの霊である。あなたがたは、それが来るとかねて聞いていたが、今やすでに世にきている。
4:4 子たちよ。あなたがたは神から出た者であって、彼らにうち勝ったのである。あなたがたのうちにいますのは、世にある者よりも大いなる者なのである。
4:5 彼らは世から出たものである。だから、彼らは世のことを語り、世も彼らの言うことを聞くのである。
4:6 しかし、わたしたちは神から出たものである。神を知っている者は、わたしたちの言うことを聞き、神から出ない者は、わたしたちの言うことを聞かない。これによって、わたしたちは、真理の霊と迷いの霊との区別を知るのである。

1ヨハネ2:18 子供たちよ。今は終りの時である。あなたがたがかねて反キリストが来ると聞いていたように、今や多くの反キリストが現れてきた。それによって今が終りの時であることを知る。
2:19 彼らはわたしたちから出て行った。しかし、彼らはわたしたちに属する者ではなかったのである。もし属する者であったなら、わたしたちと一緒にとどまっていたであろう。しかし、出て行ったのは、元来、彼らがみなわたしたちに属さない者であることが、明らかにされるためである。
2:20 しかし、あなたがたは聖なる者に油を注がれているので、あなたがたすべてが、そのことを知っている。
2:21 わたしが書きおくったのは、あなたがたが真理を知らないからではなく、それを知っているからであり、また、すべての偽りは真理から出るものでないことを、知っているからである。
2:22 偽り者とは、だれであるか。イエスのキリストであることを否定する者ではないか。父と御子とを否定する者は、反キリストである。
2:23 御子を否定する者は父を持たず、御子を告白する者は、また父をも持つのである。
2:24 初めから聞いたことが、あなたがたのうちに、とどまるようにしなさい。初めから聞いたことが、あなたがたのうちにとどまっておれば、あなたがたも御子と父とのうちに、とどまることになる。

どっちつかずのゼデキヤ王と始終一貫していたエレミヤ(エレミヤ37章)
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男と女をひとつへと繋げていく御言葉(雅歌5:9-16)

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雅歌5:9 女のうちの最も美しい者よ、あなたの愛する者は、ほかの人の愛する者に、なんのまさるところがあるか。あなたの愛する者は、ほかの人の愛する者に、なんのまさるところがあって、そのように、わたしたちに誓い、願うのか。
 
私達は、イエス様の何がいいのか、何であなたの唇からそんなにイエス様イエス様という言葉が出てくるのか、と聞かれた時、どう答えるだろう。あなたの愛する神は、他の神々より、どこが優れているのですか、と問われる時、何と答えるだろう。
すぐに答えが出てくる人は、本当にいつもイエス様の事を思っている人だ。しかし、ただ口先でイエスは主ですと告白してはいても、どうも行動を見るに、あまりキリスト者としての品性が見えない人には、この質問をしてみると良い。
エルサレムの娘たちは、彼女に問いかけた。女の中で最も美しい人よ、あなたの愛する方は、どこがそんなに優れているのですかと。
なぜなら8節で、彼女がこう言ったからだ。
雅歌5:8 エルサレムの娘たちよ、わたしはあなたがたに誓って、お願いする。もしわが愛する者を見たなら、わたしが愛のために病みわずらっていると、彼に告げてください。
どうして彼女はエルサレムの娘たちにそのこと言ったのか。それは、前回の1節から7節にある通りのことが起きたから。
彼女は一度、花婿を軽んじた。
花婿は夜露に濡れて苦労して帰ってきたのに、彼女の方がちょっとした理由で彼を受け入れなかった。どうして私は足をよこせましょう、どうして服を再び着れるでしょう、と、ちょっと面倒な事をしたくないからと、花婿のためにドアを開けない。
だから彼は、去っていってしまった。最後に彼が発した言葉によって、彼女は気を失った、と6節に書いてある。
それで彼女は町中探すが、夜回りに打ち叩かれた。愛するべきお方を、ないがしろにした故に、打ち叩かれるような目にあったから、彼女は思い知った。 あの方は、本当にいとおしい、と。
私達は、イエス様をないがしろにしていないだろうか。
彼女は打ち叩かれて、最終的に知った、私は、あの方がいとおしい。 もしあの方に会ったら、私は愛に病んでいると、伝えてください、と。
 
それを女たちに問われる。
雅歌5:9 女のうちの最も美しい者よ、あなたの愛する者は、ほかの人の愛する者に、なんのまさるところがあるか。あなたの愛する者は、ほかの人の愛する者に、なんのまさるところがあって、そのように、わたしたちに誓い、願うのか。
 
 
そこで10節以降
雅歌5:10 わが愛する者は白く輝き、かつ赤く、万人にぬきんで、
「赤い」とは、当時の相手を美しいと褒めそやす表現である。ダビデは紅顔の美少年であったし、エサウは生まれながらにして赤かったので、父イサクは彼を愛した。
そして彼女は、頭から順番に下にくだって褒めそやしている。
5:11 その頭は純金のように、その髪の毛はうねっていて、からすのように黒い。
5:12 その目は泉のほとりのはとのように、乳で洗われて、良く落ち着いている。
5:13 そのほおは、かんばしい花の床のように、かおりを放ち、そのくちびるは、ゆりの花のようで、没薬の液をしたたらす。
 
彼が「開けておくれ」と言う時、彼女は閉ざしていたが、その彼から、かわらぬ愛のしるしである没薬の液が滴っていた。
彼女がようやく、開けた時、その没薬が彼女の手に触れた。
それで、あの方がどれほど中に入って来たかったのかを思い、悔いた。
 
 
雅歌5:14 その手は宝石をはめた金の円筒のごとく、そのからだはサファイヤをもっておおった/象牙の細工のごとく、
5:15 その足のすねは金の台の上にすえた/大理石の柱のごとく、その姿はレバノンのごとく、香柏のようで、美しい。
 
普通は、男性の方が女性よりも体が大きく、抱き寄せる時は、男性が女性を覆うような形である。
女性は男性の腕、男性の体に包まれている時、安らぎを得る。
それで、宝石をはめた金の円筒のような手で触れられ、サファイヤをもっておおった象牙の細工のような体に包まれる時、私は夢心地のような思いがする、と言っている。
雅歌5:15 その足のすねは金の台の上にすえた/大理石の柱のごとく、その姿はレバノンのごとく、香柏のようで、美しい。
しっかりした台座にはめ込まれた大理石のような、あるいはレバノン杉のような、威風堂々とそびえ立つような様は、本当に頼もしく素晴らしい、と言っている。
しかしここまでは、外見的な事である。
彼女は前回の箇所で、ひどい目にあった。それは彼を軽んじたからだ。
 
それは彼女が自分のわがままを押し通そうとしたから、打ち叩かれ、かぶりものをはぎとられてしまったのだ。
それで彼女は、外見的な事よりも、もっと素晴らしいことに気づいた。
 
雅歌5:16 その言葉は、はなはだ美しく、彼はことごとく麗しい。エルサレムの娘たちよ、これがわが愛する者、これがわが友なのです。
最後に彼女は、その方の「言葉」がはなはだ美しい、と褒めそやした。
 
ここの「言葉」は、ヘブライ語でחֵךְ(ヘ(ケ)ーフ(ク))   口、あるいは味わい、言葉の声。
KJVでは、His mouth is most sweet、彼の口が最もsweetだ、彼の言葉、彼の口から出てくる味わいは、何よりもsweetだと言うのだ。
 
外面が良いかもしれなくても、何が最もsweetとなるのか。
それは、あの方の口、あの方の言葉。それこそが、最も素晴らしい。
私たちが蜜よりも求めるべきは、あの御方の御口から流れ出てくる御言葉である。
 
彼女は6節では、あの方の言葉で気を失った、と言っている。
主人たる者をないがしろにしたら、当然、唇から心刺されるような言葉を受けても仕方がない。
私達も、高慢な唇が、災いの元になってしまう。彼女もそうだった。
彼女はかつて、唇で間違いを犯した。それで、その愛する方からの言葉によって、彼女は気を失った。それで彼女は、町中探しまわった末、打ち叩かれ、はぎ取られてしまった。
 
そういうわけで私たちは、あの方がsweetな目に合わせてくれるから、と言う事より、むしろあの方の言葉にこそ喜び、御言葉に従順服従するところにこそ、喜びを見いだすべきだ。
イエス様の言葉は確かに耳に慕わしいが、中には痛い言葉もある。私たちの罪が示される時、私たちの中の直さなければならないところを指摘された時、確かに私たちは苦いが、しかしその言葉が、苦くても甘いものとしていくなら、私たちはますますこのお方の懐深くに入ってゆくのだ。
 
雅歌書の夫婦は、章を重ねていくたびに、徐々に徐々に成熟していく。
夫婦の愛は、徐々に成熟していくものだ。
 
最初は、互いがときめき合う関係であるが、付き合っていくうちに、苦さも経験していく。
五章では、相手と自分の時間が合わない、夜昼が噛み合っていなかったが、そのようにして互いが擦れあっていくうちに、どんどん混ざり合って、溶け合って、ついに2人は1つであると言うほどに成熟していく。
 
男女の愛、時間が合わないからとか、外見が飽きたからとか、体とか、飽きたらポイ捨てで外を求めると言うことがあるならば、全く成熟は無い。
伴侶は、こちらが飽きないように、突然外見が変わってくれるわけではないし、性格がある時パッと変ってくれるわけでもない。
私達は、変な夢を見たりせず、互いの言葉、内面を共に喜び、楽しみとしていくなら、その夫婦関係はますます成熟し、麗しいものになっていく。
だからこそ、相手と自分の間に、共通言語が必要である。
 
御言葉こそ、夫婦間の共通言語になるべきである。
御言葉によって同意し、御言葉によって1つとなれるとするならば、相手がどのようであったとしても、またたとえ、互いが離れ離れになってしまったとしても、その愛はしっかりとつながり、そしてどんどん成熟していく。
しかし、外見や肉体的な事のみを求めてとするなら、廃れてしまう。
 
しかし、相手の中にある決して変わらない、没薬のような御言葉、真実で決して間違わない御言葉に堅く立つなら、互いを立て上げる。
この雅歌書の乙女は、言葉が一番素晴らしい、と言った。相手が発する御言葉こそ、最も甘いもの、素晴らしいものとするべきだ。
 
詩篇19:7 主のおきては完全であって、魂を生きかえらせ、主のあかしは確かであって、無学な者を賢くする。
 
 
私たちは、主の口から出てくる言葉のみを信頼すべき。
神は目では見えず、手で触ることができないお方、聞くことができない。
ただ、神との接点となるのは、御言葉だけである。
だから、見える形ではないが、しかしその言葉のひびきが、全地に満ちている。(1節)
詩篇19:8 主のさとしは正しくて、心を喜ばせ、主の戒めはまじりなくて、眼を明らかにする。
19:9 主を恐れる道は清らかで、とこしえに絶えることがなく、主のさばきは真実であって、ことごとく正しい。
19:10 これらは金よりも、多くの純金よりも慕わしく、また蜜よりも、蜂の巣のしたたりよりも甘い。
19:11 あなたのしもべは、これらによって戒めをうける。これらを守れば、大いなる報いがある。人の目を明るくする。首への押されは記憶、永久までも変わらない。主の裁きは理で、ことごとくただし、金よりも純金よりも好ましい、光よりも甘い。また報いが大きい。
 
 
主との関係は、目に見えたり耳で聞こえたりする関係では無いただしその言葉、言葉による関わりだ。
主の言葉は完全であり、私たちを生き返らせる。終焉の恐れや記憶、永久までも変わらない。
 
永久に変わらない愛。歌の題材になりそうだが、人間にはそれはない。
人間の愛はいとも簡単に、外見によって移ろいやすい。
 
しかし主への恐れは、永久までも変わらない。主の御言葉に従順服従することによって生き返る様は、永遠に変わらない。
主の御教えが入ると、賢くなる
また主の教えをそれは、若々しくなって、力強くされる様は決して変わらない。
主を恐れることこそ金よりも、純金よりも好ましい。
 
その女性は、花嫁の腕輪、純金のようだと言ったが、どんな男性の力強い腕よりも親しいものは、御言葉である。
御言葉は、蜜よりも、蜂の巣の滴りよりも甘く、完全である。そしてそれによって戒めを受けるならば、
11節。それによって、あなたの下では戒めを受ける、守れば、報いは、大きい。
 
雅歌書に書いてあるように、イエス様の口から流れ落ちる御言葉こそ、したわしい。
その御言葉は、蜂の巣のみ下あたりよりも下らしく、没薬の駅の滴りのように、決して朽ちることがない。決して腐らせる事は無い。
 
雅歌書の女性は、腕とか顔とか髪の毛とかを褒めそやしたが、しかし結局のところは言葉である。
イエス様の言葉、聖書、これが私にとって全てであり、イエス様の全てがいとおしくなる。
御言葉は永遠であり真実。この御言葉によって夫婦が共通言語とするなら、その愛は成熟し、健康になり、歳を経るごとに、美しい成り立ちへと変わっていく。
御言葉が共通言語でないなら、すれ違いに次ぐ、すれ違いにより、苦い、我慢だけが長続きする、最後には破綻するようになってしまう。
どうかそのようなことがなく、御言葉を持って互いに交わり、歩んでいく皆さんでありますように。
イエス様のお名前によって祝福します。
外側的なもの、会見、顔、形、体、それはやがて廃れるものだが、御言葉こそ永遠に続くもの、その命を共通言語にするならどれほど素晴らしいことだろう。

人を霊的に盲目にさせる人間議論と善悪判断(ヨハネ9:8-16)

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ヨハネ9:8 近所の人々や、彼がもと、こじきであったのを見知っていた人々が言った、「この人は、すわってこじきをしていた者ではないか」。
9:9 ある人々は「その人だ」と言い、他の人々は「いや、ただあの人に似ているだけだ」と言った。しかし、本人は「わたしがそれだ」と言った。
9:10 そこで人々は彼に言った、「では、おまえの目はどうしてあいたのか」。
9:11 彼は答えた、「イエスというかたが、どろをつくって、わたしの目に塗り、『シロアムに行って洗え』と言われました。それで、行って洗うと、見えるようになりました」。
9:12 人々は彼に言った、「その人はどこにいるのか」。彼は「知りません」と答えた。
9:13 人々は、もと盲人であったこの人を、パリサイ人たちのところにつれて行った。
9:14 イエスがどろをつくって彼の目をあけたのは、安息日であった。
9:15 パリサイ人たちもまた、「どうして見えるようになったのか」、と彼に尋ねた。彼は答えた、「あのかたがわたしの目にどろを塗り、わたしがそれを洗い、そして見えるようになりました」。
9:16 そこで、あるパリサイ人たちが言った、「その人は神からきた人ではない。安息日を守っていないのだから」。しかし、ほかの人々は言った、「罪のある人が、どうしてそのようなしるしを行うことができようか」。そして彼らの間に分争が生じた。
 
ヨハネ5:36 しかし、わたしには、ヨハネのあかしよりも、もっと力あるあかしがある。父がわたしに成就させようとしてお与えになったわざ、すなわち、今わたしがしているこのわざが、父のわたしをつかわされたことをあかししている。
 
ヨハネ10:24 するとユダヤ人たちが、イエスを取り囲んで言った、「いつまでわたしたちを不安のままにしておくのか。あなたがキリストであるなら、そうとはっきり言っていただきたい」。
10:25 イエスは彼らに答えられた、「わたしは話したのだが、あなたがたは信じようとしない。わたしの父の名によってしているすべてのわざが、わたしのことをあかししている。
10:26 あなたがたが信じないのは、わたしの羊でないからである。
 
ヨハネ14:11 わたしが父におり、父がわたしにおられることを信じなさい。もしそれが信じられないならば、わざそのものによって信じなさい。
 
創世記3:4 へびは女に言った、「あなたがたは決して死ぬことはないでしょう。
3:5 それを食べると、あなたがたの目が開け、神のように善悪を知る者となることを、神は知っておられるのです」。
3:6 女がその木を見ると、それは食べるに良く、目には美しく、賢くなるには好ましいと思われたから、その実を取って食べ、また共にいた夫にも与えたので、彼も食べた。
3:7 すると、ふたりの目が開け、自分たちの裸であることがわかったので、いちじくの葉をつづり合わせて、腰に巻いた。
 
黙示録3:17 あなたは、自分は富んでいる。豊かになった、なんの不自由もないと言っているが、実は、あなた自身がみじめな者、あわれむべき者、貧しい者、目の見えない者、裸な者であることに気がついていない。
3:18 そこで、あなたに勧める。富む者となるために、わたしから火で精錬された金を買い、また、あなたの裸の恥をさらさないため身に着けるように、白い衣を買いなさい。また、見えるようになるため、目にぬる目薬を買いなさい。

 

迫害というイベントによって明らかにされる事(2テサロニケ1:4-12)

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2テサロニケ1:4 そのために、わたしたち自身は、あなたがたがいま受けているあらゆる迫害と患難とのただ中で示している忍耐と信仰とにつき、神の諸教会に対してあなたがたを誇としている。
1:5 これは、あなたがたを、神の国にふさわしい者にしようとする神のさばきが正しいことを、証拠だてるものである。その神の国のために、あなたがたも苦しんでいるのである。
1:6 すなわち、あなたがたを悩ます者には患難をもって報い、悩まされているあなたがたには、わたしたちと共に、休息をもって報いて下さるのが、神にとって正しいことだからである。
1:7 それは、主イエスが炎の中で力ある天使たちを率いて天から現れる時に実現する。
1:8 その時、主は神を認めない者たちや、わたしたちの主イエスの福音に聞き従わない者たちに報復し、
1:9 そして、彼らは主のみ顔とその力の栄光から退けられて、永遠の滅びに至る刑罰を受けるであろう。
1:10 その日に、イエスは下ってこられ、聖徒たちの中であがめられ、すべて信じる者たちの間で驚嘆されるであろう――わたしたちのこのあかしは、あなたがたによって信じられているのである。
1:11 このためにまた、わたしたちは、わたしたちの神があなたがたを召しにかなう者となし、善に対するあらゆる願いと信仰の働きとを力強く満たして下さるようにと、あなたがたのために絶えず祈っている。
1:12 それは、わたしたちの神と主イエス・キリストとの恵みによって、わたしたちの主イエスの御名があなたがたの間であがめられ、あなたがたも主にあって栄光を受けるためである。
 
マタイ13:24 また、ほかの譬を彼らに示して言われた、「天国は、良い種を自分の畑にまいておいた人のようなものである。
13:25 人々が眠っている間に敵がきて、麦の中に毒麦をまいて立ち去った。
13:26 芽がはえ出て実を結ぶと、同時に毒麦もあらわれてきた。
13:27 僕たちがきて、家の主人に言った、『ご主人様、畑におまきになったのは、良い種ではありませんでしたか。どうして毒麦がはえてきたのですか』。
13:28 主人は言った、『それは敵のしわざだ』。すると僕たちが言った『では行って、それを抜き集めましょうか』。
13:29 彼は言った、『いや、毒麦を集めようとして、麦も一緒に抜くかも知れない。
13:30 収穫まで、両方とも育つままにしておけ。収穫の時になったら、刈る者に、まず毒麦を集めて束にして焼き、麦の方は集めて倉に入れてくれ、と言いつけよう』」。
 
マタイ13:36 それからイエスは、群衆をあとに残して家にはいられた。すると弟子たちは、みもとにきて言った、「畑の毒麦の譬を説明してください」。
13:37 イエスは答えて言われた、「良い種をまく者は、人の子である。
13:38 畑は世界である。良い種と言うのは御国の子たちで、毒麦は悪い者の子たちである。
13:39 それをまいた敵は悪魔である。収穫とは世の終りのことで、刈る者は御使たちである。
13:40 だから、毒麦が集められて火で焼かれるように、世の終りにもそのとおりになるであろう。
13:41 人の子はその使たちをつかわし、つまずきとなるものと不法を行う者とを、ことごとく御国からとり集めて、
13:42 炉の火に投げ入れさせるであろう。そこでは泣き叫んだり、歯がみをしたりするであろう。
13:43 そのとき、義人たちは彼らの父の御国で、太陽のように輝きわたるであろう。耳のある者は聞くがよい。

聖書を燃やした王 vs 決して廃れない御言葉(エレミヤ36章)

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