メッセージ - 城壁の再建に取り掛かろう(ネヘミヤ2:17-20)

城壁の再建に取り掛かろう(ネヘミヤ2:17-20)

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執筆 : 
pastor 2017-10-3 15:20

人生の城壁の再建に取り掛かろう(ネヘミヤ2:17-20)
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ネヘミヤといえば、
バビロン捕囚後、エルサレムの城壁を再建した人である。エルサレムの城壁は、イスラエルの罪ゆえに、一度めちゃくちゃにされた。イスラエル民族はあの時、神の民としてのアイデンティティを失った。城壁を失い、神殿を失った。それは、罪に罪を重ね、好き勝手ばかりし、主に対して失礼ばかりを働いて、預言者の忠告を聞かなかったため、敵がのさばり、人生がめちゃくちゃにされ、家財道具も奪われ、貧しい底辺生活へと投げ込まれた。しかし、主は徹底的に神の民を滅ぼさない。

ネヘミヤ、その名は「神の慰め」という意味であり、聖霊の働きと同じである。
彼らは、自業自得と言って良い災いに遭い、何もかも奪われめちゃくちゃにされたが、主はそこから立て直してくださる。

ネヘミヤ1:2 わたしの兄弟のひとりハナニが数人の者と共にユダから来たので、わたしは捕囚を免れて生き残ったユダヤ人の事およびエルサレムの事を尋ねた。
 1:3 彼らはわたしに言った、「かの州で捕囚を免れて生き残った者は大いなる悩みと、はずかしめのうちにあり、エルサレムの城壁はくずされ、その門は火で焼かれたままであります」と。
 1:4 わたしはこれらの言葉を聞いた時、すわって泣き、数日のあいだ嘆き悲しみ、断食して天の神の前に祈って、
 1:5 言った

城壁が崩され、敵のそしりを受け放題、受けてしまっている。
城壁は大事なものである。内外の境界線を立て、防護され、内側の尊い神の民と、その財産は守られる。そのための城壁が、ずっと崩されたままだった。
バビロン捕囚、から期間できたけど、ずっと崩されたまま、何十年も過ぎていた。
城壁を建て直したネヘミヤが総督に任命されたのはBC445年と言われている。バビロン捕囚が終わったのは紀元前537年なので、捕囚が終わって実に92年、誰も、城壁を建て直す人がいなかった、という事だ。
いつかしよう、明日にしよう、誰かがいつかしてくれるだろう、と誰もが思っていて、結局、92年間、城壁は放ったらかしにされていた、という事だ。

ずっと怠けていたのだ。
自分の人生を立て直さない。礼拝を立て直さない。それをずっと続ける間、崩された城壁から、敵が入りたい放題、出入りする。その状態でいるなら、せっかく生活や経済、子供を、立て直そうとしても、敵が入り込んできては、踏みにじられ、嘲られ、奪われて、という状態がさらに何十年も続く。

箴言24:30-34、怠け者がどうなるか。
24:30 わたしはなまけ者の畑のそばと、知恵のない人のぶどう畑のそばを通ってみたが、
24:31 いばらが一面に生え、あざみがその地面をおおい、その石がきはくずれていた。
24:32 わたしはこれをみて心をとどめ、これを見て教訓を得た。
24:33 「しばらく眠り、しばらくまどろみ、手をこまぬいて、またしばらく休む」。
24:34 それゆえ、貧しさは盗びとのように、あなたに来、乏しさは、つわもののように、あなたに来る。

再建すべきなのに、しない。働くべきを、働かない。成すべき事が示され、何が良いことか示されている、けれど、それをやらない。しばらく眠り、しばらくまどろみ、手をこまぬいて、またしばらく休む。そういう、なまけものの畑の有様が「いばらが一面に生え、あざみがその地面をおおい、その石がきはくずれていた。」(箴言24:31)状態である。
畑とは、実りを結ばせるとべき場所。ぶどう畑、主に喜ばれる見をむすぶべきところが、きつね、出入りし放題。実を摘み取り、花をちらし放題、で、いばら、いらくさ生え放題、
それが、眠りを好み、手をこまねく、「なまけもの」敵に、やられ放題、いいように罵られ、奪われ放題。

ネヘミヤは、その状態を聞いて、居ても立ってもいられなかった。
で、王の恵みを得て、王の公認の元、城壁を。さあ再建に取り掛かろう、と、告知したのが、本日の箇所。

2:17 しかしわたしはついに彼らに言った、「あなたがたの見るとおり、われわれは難局にある。エルサレムは荒廃し、その門は火に焼かれた。さあ、われわれは再び世のはずかしめをうけることのないように、エルサレムの城壁を築こう」。

もろもろの「そしり」「はずかしめ」がある。病というそしり、経済的貧困というそしり。悪例に好き放題、声をかけられ放題、怯え放題。というそしりなど。

2:18 そして、わたしの神がよくわたしを助けられたことを彼らに告げ、また王がわたしに語られた言葉をも告げたので、彼らは「さあ、立ち上がって築こう」と言い、奮い立って、この良きわざに着手しようとした。

人々は、この言葉に元気を受けて、再建に取り掛かりはじめた。
そして、ネヘミヤ3章には色々な名前が出てくる。
城壁のこの区画からここまでは誰々が担当した、と書かれており、かなり大勢の人たちが、互いが互いを補い合って再建に取り掛かっている有様が記されている。
再建は、チームワークである。一人でも欠けたり、怠けたり、という事がなく、しっかり、互いが互いの持ち場について取り掛かるものである。

そして、人が再建にとりかかる時、それを快く思わない者が出てくる。

2:19 ところがホロニびとサンバラテ、アンモンびと奴隷トビヤおよびアラビヤびとガシムがこれを聞いて、われわれをあざけり、われわれを侮って言った、「あなたがたは何をするのか、王に反逆しようとするのか」。

敵は、「あなたがたは良くないことを企んでいるのか」と、罵ってくる。
私達の人生が、もうこれ以上そしりを受けないように、もうこれ以上経済が奪われないように、もうこれ以上、敵が我が物顔で罵られないように、そのような頑張りを、何か悪いことをしているかのように、良心に訴えかけて来る者がある。
クリスチャンは、清く貧しく美しくするべきではないのか、それを何だ、お金を得る欲を出しているのか、など。
そのように、心に囁いてくる声があったりするものだが、ネヘミヤはどうだったか。

2:20 わたしは彼らに答えて言った、「天の神がわれわれを恵まれるので、そのしもべであるわれわれは奮い立って築くのである。しかしあなたがたはエルサレムに何の分もなく、権利もなく、記念もない」。

そうである。
神の民の受けるべき分に何の分もなく、権利もなく、記念もない者に、好き放題言われる筋合いは、一切、無い。
私達に属さず、神の国に何の分け前も記念も権利もない者が、投げかけて来るような者たちに対しては、ネヘミヤが言ったように、天の神ご自身が、わたしたちを成功させてくださる、天の神がゴーサインを与えてくださっており、そして実際、それを行う時に、祝福の実が実態として実っているなら、明確な主の示しとして自信をもって取り組めば良いのだ。
再建のわざを「悪いこと」と発する者に対して、何の良心のとがめを受ける必要は、一切無いのだ。

4章を見ると、さらに敵のあざけりがある。

4:1 サンバラテはわれわれが城壁を築くのを聞いて怒り、大いに憤ってユダヤ人をあざけった。
4:2 彼はその兄弟たちおよびサマリヤの兵隊の前で語って言った、「この弱々しいユダヤ人は何をしているのか。自分で再興しようとするのか。犠牲をささげようとするのか。一日で事を終えようとするのか。塵塚の中の石はすでに焼けているのに、これを取りだして生かそうとするのか」。
4:3 またアンモンびとトビヤは、彼のかたわらにいて言った、「そうだ、彼らの築いている城壁は、きつね一匹が上ってもくずれるであろう」と。

ここにおける、敵のあざけりの声に注目してみると、
敵は、現状の惨状、山積みになっている問題にフォーカスさせる。
家の中の、散らかってしまったごみの山を見るに、引っ越し後のダンボールの山積みを見るに、この山積みの問題を、ああ、自分はだめだ、立て直せないのだ、と。
だめだ、と思って、その一日は何もしない、と。
サタンは、惨状、に目を向けさせ、再建の良い技を起こさせないような心持ちを起こさせる。
再建の良きわざを、起こさせないようにさせるのが、敵の目的である。

10節見ると、
イスラエルの民自身が敵のあざけりに同調してしまって、この再建のわざが、ばかげているように思わされてしまっている
のがわかる。

4:10 その時、ユダびとは言った、「荷を負う者の力は衰え、そのうえ、灰土がおびただしいので、われわれは城壁を築くことができない」。
4:11 またわれわれの敵は言った、「彼らの知らないうちに、また見ないうちに、彼らの中にはいりこんで彼らを殺し、その工事をやめさせよう」。
4:12 また彼らの近くに住んでいるユダヤ人たちはきて、十度もわれわれに言った、「彼らはその住んでいるすべての所からわれわれに攻め上るでしょう」と。

このように、味方身内の心がしなえてしまっている、そこにさらに漬け込んで、脅しをかけてくる。
悪魔サタンが私達の中に忍び込んで知らないうちに殺すなど、全能なる主の御前に決してあり得ないのと同じように、彼らが知らないうちに入り込んで、イスラエル人を殺すなど、あり得ない。
あらぬ恐れ、あらぬ恐怖を吹き込んで、この再建の良きわざをやめさせようとする、その敵の囁きがある。

さらに3節。
4:3 またアンモンびとトビヤは、
彼のかたわらにいて言った、「そうだ、彼らの築いている城壁は、きつね一匹が上ってもくずれるであろう」と。

このような、敵、悪魔サタンのあざけりの声を聞いて、ああ、自分が今一生懸命、身を粉にして、リスクを犯して働いている、そうして苦労して築き上げた城壁も、たかだか一匹のきつねで、ぼろぼろにされてしまうのではないか、という、何をやっても無駄、という恐怖心を起こさせてしまうのだが、それはあり得ない。
主の民が築き上げるキリストの城壁、を、サタンは崩すことは決してできない。むしろサタンのほうが、踏み潰されるのだ。

私達は、主の民、
イエス・キリストにつく民、キリストは天地創造の御子。天地の運行を管理し、やがて来られ、悪魔サタンを、悪霊を、偽預言者を、永遠に消えない火に投げ込む。
その悪魔サタンが、キリストにあって立て直そうとする城壁を、いかに邪魔するか。という事にやっきになって、

サヌバラテとかトビヤの声がある。その声に対して、どう対応したか。

4:4 「われわれの神よ、聞いてください。われわれは侮られています。彼らのはずかしめを彼らのこうべに返し、彼らを捕囚の地でぶんどり物にしてください。
4:5 彼らのとがをおおわず、彼らの罪をみ前から消し去らないでください。彼らは築き建てる者の前であなたを怒らせたからです」。

私達を再建するお方は、聖霊。その聖霊を侮辱する者は、ゆるされない。そのような、侮辱する者は、主に訴える!彼らを、カスメ奪われるようにしてください、と。具体的に。
そして心萎えてしまっている人に対しては、ネヘミヤは具体的な行動で答える。

4:13 そこでわたしは民につるぎ、やりおよび弓を持たせ、城壁の後の低い所、すなわち空地にその家族にしたがって立たせた。
4:14 わたしは見めぐり、立って尊い人々、つかさたち、およびその他の民らに言った、「あなたがたは彼らを恐れてはならない。大いなる恐るべき主を覚え、あなたがたの兄弟、むすこ、娘、妻および家のために戦いなさい」。

ネヘミヤは、武器をもたせた。低いところにもし敵が入り込んできたら、返り討ちにしようという意気込みを見せた。敵は、私達の意気込みをこそ恐れる。
敵は、こちらの徹底抗戦の構えを見て、恐れる。
実際15節にはどう書いてあるか。

4:15 われわれの敵は自分たちの事が、われわれに悟られたことを聞き、また神が彼らの計りごとを破られたことを聞いたので、われわれはみな城壁に帰り、おのおのその工事を続けた。

敵は、こちらが、キリストに硬くたち抗戦の構えを見せるなら、敵は何も太刀打ちできない。
なぜならサタンは、私達キリストにある者に実際にできる事といえば、思いの中に偽りの恐れを吹き込むだけで、実際は、触れることはできない、と書いてある。(ヨハネ5章)
実際には、一切の手出しはできないのだ。あの者共は、あたかも、大きな力があるかのような、見せかけをしてくるが、それは偽りだ。
私達はイエス様にあって、怠けに、貧しさに導くような、あたかもいつまで経っても人生は修復されないかのような思い込みをさせるような「者」に対しては、徹底抗戦の構えを見せるべき。
するなら、敵はたちまちにして恥じ入り、すごすご逃げ去る以外にない。
だから、御言葉にに硬く立って戦うべき。霊的武器をもって。兄弟、むすこ、娘、妻および家のために。

さらに、16−17節
4:16 その日から後は、わたしのしもべの半数は工事に働き、半数はやり、盾、弓、よろいをもって武装した。そしてつかさたちは城壁を築いているユダの全家の後に立った。
4:17 荷を負い運ぶ者はおのおの片手で工事をなし、片手に武器を執った。

このように片手に武器、片手に再建の道具を持った。
片手しか仕事できない、仕事がはかどらないのでは、と思われるだろうか。いや、それが最もはかどる仕方である。
むしろ武器を持たずに、いつ敵が攻めてくるだろうかとびくびくしながら仕事するなら、敵は、聞きつけてくる。あの者共は武器を持っていない、簡単に攻め落とせる、と。
そのものの耳に囁いてくる。お前の人生は再建できないのだ、お前は仕事ができないのだ、と。
さらに、武器を持たずに仕事を続けるなら、実際に攻め込んでくる危険性もある、だから、しっかり御言葉で、信仰で武装し、火の矢を消し、剣で攻撃する。それが一番はかどる。

まさにチームワークである。
4:18 築き建てる者はおのおのその腰につるぎを帯びて築き建て、ラッパを吹く者はわたしのかたわらにいた。
4:19 わたしは尊い人々、つかさたち、およびその他の民に言った、「工事は大きくかつ広がっているので、われわれは城壁の上で互に遠く離れている。
4:20 どこででもラッパの音を聞いたなら、そこにいるわれわれの所に集まってほしい。われわれの神はわれわれのために戦われます」。
4:21 このようにして、われわれは工事を進めたが、半数の者は夜明けから星の出る時まで、やりを執っていた。
4:22 その時わたしはまた民に告げて、「おのおのそのしもべと共にエルサレムの内に宿り、夜はわれわれの護衛者となり、昼は工事をするように」と言った。

その結果、仕事はスピーディーに終わる。
6:15 こうして城壁は五十二日を経て、エルルの月の二十五日に完成した。

たった52日で、何十年も放置されていた瓦礫の城壁は立て直された!
そんなものである。
塵屑は山をなしている、片手に仕事、片手に武器?そんなのでははかどらない、と言っている人は、何十年も城壁は再建されない。
また、敵がささやきかけてくる声を真に受けて、武器を持たない、あるいは工事を止めてしまう、そういう人も、城壁は崩れたまま、。
しかし、しっかり武器を持ち、仕事をし、いつでも兄弟姉妹を助ける体制を整えているなら、わずか52日で再建が終わる。

6:16 われわれの敵が皆これを聞いた時、われわれの周囲の異邦人はみな恐れ、大いに面目を失った。彼らはこの工事が、われわれの神の助けによって成就したことを悟ったからである。

皆さんの人生において、再建をしようとする時、色々な、敵のことば、くじけさせる言葉は、あるだろう。
あるいは心に弱気がむくむくと沸き起こるかもしれない。
その時、そのような敵に対して剣を、また、信仰の大盾をもち、主の御名によって祈る。祈りにより、賛美により、御言葉の宣言により、それを薙ぎ払う。
そうして戦って行くなら、速やかに、わずかな日数で、再建が成されていく。

いつまでも片手に剣を、片手に仕事道具を持って、という日々が続くわけではない。
私達は怠け心を取り除き、再建にとりかかろう、の働きをし、人生を、立て直し、また、具体的な的に対しては御言葉で対処し、心に沸き起こってくる弱気には、祈りによって対処し、そうして主の助けを得て、最短で
敵に対しては分捕り返す皆さんでありますように!

エペソ6:10 最後に言う。主にあって、その偉大な力によって、強くなりなさい。
6:11 悪魔の策略に対抗して立ちうるために、神の武具で身を固めなさい。
6:12 わたしたちの戦いは、血肉に対するものではなく、もろもろの支配と、権威と、やみの世の主権者、また天上にいる悪の霊に対する戦いである。
6:13 それだから、悪しき日にあたって、よく抵抗し、完全に勝ち抜いて、堅く立ちうるために、神の武具を身につけなさい。
6:14 すなわち、立って真理の帯を腰にしめ、正義の胸当を胸につけ、
6:15 平和の福音の備えを足にはき、
6:16 その上に、信仰のたてを手に取りなさい。それをもって、悪しき者の放つ火の矢を消すことができるであろう。
6:17 また、救のかぶとをかぶり、御霊の剣、すなわち、神の言を取りなさい。
6:18 絶えず祈と願いをし、どんな時でも御霊によって祈り、そのために目をさましてうむことがなく、すべての聖徒のために祈りつづけなさい。
6:19 また、わたしが口を開くときに語るべき言葉を賜わり、大胆に福音の奥義を明らかに示しうるように、わたしのためにも祈ってほしい。
6:20 わたしはこの福音のための使節であり、そして鎖につながれているのであるが、つながれていても、語るべき時には大胆に語れるように祈ってほしい。

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